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研究助成金等情報 平成27年度通知分      平成26年度通知分  平成25年度通知分

       

番号

通知日付

件     名

主催(ホームページ)

 

助成対象

応募資格

申込締切 

学内〆切

応募方法

 325  3/31
大学共同利用機関法人 自然科学研究機構
平成28年度新分野創成センターブレインサイエンス研究分野プロジェクト公募

大学共同利用機関法人 自然科学研究機構
平成28年度新分野創成センターブレインサイエンス研究分野プロジェクト公募
霊長類の認知ゲノミクスに関する研究(分子生物学やゲノム科学に関する新しい方法論や情報生物学についての研究を含む。マウス・ラットを対象とする研究であっても、霊長類の研究へと将来つながるものであることが明確に示された研究は対象とする。) プロジェクト経費の執行・管理を行うことが可能な研究機関に所属する脳科学関係の若手研究者(平成28年4月1日現在で45歳未満の若手研究者)   5月18日(水)
17:00
 5月11日(水)
16:00

*各部局への提出締め切りは担当部局へお問い合わせください。
研究企画にて
取りまとめ
 
 324  3/31 公益信託 奥村組建設環境技術助成基金
平成28年度助成金
公益信託 奥村組建設環境技術助成基金
平成28年度助成金

建設技術に係る環境負荷低減に関する以下の諸研究等に対する助成
(1)自然環境および生活環境の保全、修復および創出に関する研究
(2)建設副産物などの循環資源のリサイクル、処置・処分に関する研究
(3)緑化、街づくり、ミチゲーションに関する研究
(4)環境管理システム、環境影響評価に関する研究
(5)その他、わが国の建設にかかる環境技術の進歩の実現に寄与することを目的とした研究

大学、その他研究機関に在職し、建設にかかる環境技術に関する研究活動に従事している者   5月6日(金)
消印有効
   直接申請
 323  3/31 千葉大学環境リモートセンシング研究センター
平成28年度共同利用研究
千葉大学環境リモートセンシング研究センター
平成28年度共同利用研究
(1)プログラム研究

(2)一般研究

(3)研究会

(4)国際共同利用研究
国立大学法人・公・私立大学及び国・地方公共団体等がサポートする研究機関に所属する研究者、またはCEReSの研究目的に沿う国内外の研究者 4月22日(金)
必着
  直接申請
(Eメール)

※承諾者は部局長
 
 322  3/30 総務省
平成28年度電波資源拡大のための研究開発に係る提案公募
総務省
平成28年度電波資源拡大のための研究開発に係る提案公募
     
府省共通研究
開発管理
システム
(e-Rad)
4月25日(月)
17:00

郵送又はEメール
4月25日(月)
必着

※応募単位が研究機関になっておりますので、申請される場合は所属部局を通してご連絡ください。 府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
および郵送
または
Eメール
 321  3/30
文部科学省
平成28年度「ポスト「京」で重点的に取り組むべき社会的・科学的課題に関するアプリケーション開発・研究開発」萌芽的課題

文部科学省
平成28年度「ポスト「京」で重点的に取り組むべき社会的・科学的課題に関するアプリケーション開発・研究開発」萌芽的課題
    府省共通研究
開発管理
システム
(e-Rad)
4月19日(火)
12:00

郵送
4月19日(火)
必着
 4月13日(水)
16:00
府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
および郵送
 320  3/28
独立行政法人 日本学術振興会
第7回(平成28年度)日本学術振興会 育志賞受賞候補者推薦
独立行政法人 日本学術振興会
第7回(平成28年度)日本学術振興会 育志賞受賞候補者推薦
人文学、社会科学及び自然科学にわたる全分野
平成28年4月1日現在34歳未満であり、次の@またはAに該当する者であって、平成28年5月1日において我が国の大学院博士後期課程(医学、歯学、薬学又は獣医学を履修する4年生の博士課程を含む)に在学している者

@ 大学院における学業成績が優秀であり、豊かな人間性を備え、意欲的かつ主体的に勉学及び研究活動に取り組んでいる大学院生であって、当該大学長から推薦された者

A @に相当する大学院生であるとして所属する学会長から推薦された者

6月10日(金)
17:00
必着
6月2日(木)

*各部局への提出締め切りは担当部局へお問い合わせください。
研究企画にて
取りまとめ
 
※推薦者は学長
 319  3/28 公益財団法人 日本生命財団
2016年度ニッセイ財団高齢社会助成
公益財団法人 日本生命財団
2016年度ニッセイ財団高齢社会助成

【地域福祉チャレンジ活動助成】
地域包括ケアシステムの展開につながる次の4つのテーマのいずれかに該当する活動
1..認知症(「若年認知症」を含む)の人の地域での生活を支えるチャレンジ活動(本財団恒久分野)
2.サービスの創出に向けてのチャレンジ活動(独自財源づくりを含む)
3.インフォーマルサービスとフォーマルサービスの連携による地域づくりに貢献するチャレンジ活動
4.医療・介護・福祉・保健の連携を実現するためのチャレンジ活動

【実践的研究助成】
第1分野:「いつまでも地域で高齢者が安心した生活が送れるまちづくり(地域包括ケアサービス)の推進」
第2分野:「高齢者の生きがい・自己実現・就業支援」
第3分野:「認知症の人が地域で安心した生活ができるまちづくり」(本財団恒久分野)
【地域福祉チャレンジ活動助成】
次の2つの要件を満たしている団体(法人格の有無は問わない)
@助成テーマにチャレンジする意欲がある団体
A他の団体・機関、住民組織等と協働で活動する団体

【実践的研究助成】
(実践的課題研究)
研究者または実践家
(若手実践的課題研究)
実践的研究をしている39才以下の研究者または実践家
【地域福祉チャレンジ活動助成】
5月31日(火)
消印有効

【実践的研究助成】
6月15日(水)
消印有効
  直接申請 
 318  3/28
公益財団法人伊藤科学振興会
平成28年度伊藤科学振興会研究助成候補者推薦
公益財団法人伊藤科学振興会
平成28年度伊藤科学振興会研究助成候補者推薦
 生物学 大学の准教授、講師、助教およびこれに準ずる者とし大学以外の国・公・私立研究機関において、これに準ずる者のある際は選考の対象に加える。大学院生・研究者は共同研究者とすることが出来る。  5月25日(水)  5月17日(火)
16:00

*各部局への提出締め切りは担当部局へお問い合わせください。
研究企画にて
取りまとめ
 
※推薦者は学長
 317  3/22
国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
平成28年度「新エネルギーベンチャー技術革新事業」

国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
平成28年度「新エネルギーベンチャー技術革新事業」
     5月11日(水)
必着
申請書への学長印の押印は研究企画課でとりまとめて行いますので、申請書類一式を4月27日(水)16:00までに部局担当者を通して研究企画課へ提出してください。学長印押印後、返送いたします。  府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
および郵送
  
 316  3/22
国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)
研究成果展開事業 研究成果最適展開支援プログラム(A−STEP)平成28年度ステージU:シーズ育成タイプ

国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)
研究成果展開事業 研究成果最適展開支援プログラム(A−STEP)平成28年度ステージU:シーズ育成タイプ
     5月10日(火)
12:00
   府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
  
 315  3/22
国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)
平成27年度採択戦略的国際共同研究プログラム(SICORP)インドICT分野「国際共同研究拠点」共同研究

国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)
平成27年度採択戦略的国際共同研究プログラム(SICORP)インドICT分野「国際共同研究拠点」共同研究
     5月6日(金)
15:30
  府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
   
 314  3/17 文部科学省
平成28年度宇宙航空科学技術推進委託費
文部科学省
平成28年度宇宙航空科学技術推進委託費
    4月18日(月)
17:00
  府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
  
 313  3/17
国立研究開発法人 日本医療研究開発機構
平成28年度医薬品等規制調和・評価研究事業(2次公募)

国立研究開発法人 日本医療研究開発機構
平成28年度医薬品等規制調和・評価研究事業(2次公募)
    4月15日(金)
12:00
 
 4月11日(月)
16:00
府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
 
 312  3/15
文部科学省
平成28年度「連携・協働による消費者教育推進事業」における消費者教育推進のための実証的共同研究

文部科学省
平成28年度「連携・協働による消費者教育推進事業」における消費者教育推進のための実証的共同研究

<重点テーマ>
@成年年齢の引き下げの議論等を踏まえ、契約に関する基本的な考え方や契約に関する責任、消費者として主体的に判断し、責任を持って行動できるような能力を育むための取組
A消費者市民社会や持続可能な社会への参画に向けた取組
B環境教育、食育、主権者教育、キャリア教育等の消費者教育と関連する教育との連携による取組
C身近な地域の課題解決や地域の産業等の体験活動に消費者教育の視点を取り入れ、実体験を通じて消費生活に必要な力を育む取組

<手法例>
A 他の機関・団体等と連携した取組を進めるため、協議会等のネットワークを構築
B (他の関連する課題への対応として行われている)既存の活動やネットワークを活用
C 多様な関係者の持つ教育資源(人材、教材)を効果的に活用するためのコーディネート

 <事業の委託先>
(1)地方公共団体、国公私立大学・短期大学・高等専門学校・専修学校(専門課程)
(2)(1)を中心とする実行員会・コンソーシアム
4月8日(金) 申請書への学長印の押印は研究企画課でとりまとめて行いますので、申請書類一式を4月4日(月)16:00までに部局担当者を通して研究企画課へ提出して下さい。学長印押印後、返送いたします。
直接申請
(郵送または
持参および
Eメール)
 311  3/15 公益財団法人 村田学術振興財団
第32回(平成28年度)研究助成
公益財団法人 村田学術振興財団
第32回(平成28年度)研究助成

【研究助成】
・自然科学:エレクトロニクスを中心とする研究分野に関する研究。
・人文・社会科学:国際化にともなう法律、経済、社会、文化等の諸問題に関する研究。

【研究会(学会を含む助成】
・自然科学:エレクトロニクスを中心とする研究分野に関する日本国内で開催される研究会・学会。
・人文・社会科学:国際化にともなう法律、経済、社会、文化等の諸問題に関する日本国内で開催される研究会・学会。

【研究者の海外派遣援助】
・自然科学:エレクトロニクスを中心とする研究分野に関する海外での研究活動、あるいは海外で開催される国際会議、シンポジウム等で研究発表する場合の海外派遣。
・人文・社会科学:国際化にともなう法律、経済、社会、文化等の諸問題に関する海外での研究活動、あるいは海外で開催される国際会議・シンポジウム等で研究発表する場合の海外派遣。

【研究助成】
有意義な研究、特に若手研究者で萌芽的な段階にある先駆的・独創的研究に関する研究者、又は研究グループ。

【研究者の海外派遣援助】
・海外での研究活動:受入機関の承諾を得ている方、又は申請中であるが受入承諾が得られる見込のある方。
・海外で開催される国際会議・シンポジウム:招待発表、口頭発表、ポスター発表などの研究発表の承諾を得ている方、又は申請中であるが受入承諾が得られる見込のある方。
 電子申請 
4月6日(水)

郵送
4月11日(月)
必着
  直接申請
(電子申請
および
郵送)
 310  3/11 公益財団法人 クリタ水・環境科学振興財団
2016年度国内研究助成
公益財団法人 クリタ水・環境科学振興財団
2016年度国内研究助成

自然科学・技術(1)
水処理の理論、技術開発、分析手法などの研究

自然科学・技術(2)
水環境保全に関する調査、評価、管理などの研究
水が生体・生態系に与える影響などの研究

人文・社会科学
水に関する文化、教育、歴史、政策、制度などの研究

特別テーマ「水を究める」
「水を知る」「水を創る」「水を使う」を対象とした革新的研究

萌芽的研究
水に関する新しいアイデアへのチャレンジ

1.日本国内の大学、高等専門学校、その他研究機関(民間団体・企業を除く)に所属する研究者

2.原則として40歳以下であること
 5月12日(木)
23:59
必着
   直接申請
(Eメール)
 309  3/11 公益財団法人 永守財団
研究助成2016
公益財団法人 永守財団
研究助成2016
モータ、アクチュエータ、発電機およびそれらの制御方法、その応用技術等に関連する技術分野 日本国内の大学・大学院・研究所等に所属し、対象分野に関する研究を主体的に進め、科学・産業の発展に貢献するところが大きいと思われる研究者(個人)  5月10日(火)

(郵送:
当日消印有効)
  直接申請
(Eメール
および郵送)
 
 308  3/11 一般財団法人 山下太郎顕彰育英会
第27回山下太郎学術研究奨励賞
一般財団法人 山下太郎顕彰育英会
第27回山下太郎学術研究奨励賞

次の3つの条件を満たしている個人

(1)秋田県出身、又は秋田県内の研究機関等に所属する者
(2)平成28年4月1日現在において満40歳未満である者
(3)専攻する学術分野において独創的で優れた業績をあげ、原則として最近5年間に専門の学術研究誌等に発表するか、権威ある展覧会・発表会等において入賞・入選等の実績がある者

 3月31日(木)
必着
  直接申請

※推薦者は部局長
 
 307  3/9
国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
平成28年度糖鎖利用による革新的創薬技術開発事業

国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
平成28年度糖鎖利用による革新的創薬技術開発事業
     4月11日(月)
12:00

(郵送:
当日消印有効)
 4月5日(火)
16:00
府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
および郵送
 
 306  3/9 公益財団法人 ひと・健康・未来研究財団
2016年度研究助成
公益財団法人 ひと・健康・未来研究財団
2016年度研究助成

目的:ひとの健やかでこころ豊かな未来を実現するために、健全な食生活と予防医学に重点をおいた研究、さらに自然との共生を基本に、こころの健康をめざした研究を振興し、もって国民の健康増進と生活の質の向上に寄与する。

テーマ:食品、環境、医学、福祉の研究のうち上記の目的にかなうテーマ

  4月30日(土)
消印有効
   直接申請
 305  3/9 株式会社リバネス
第31回リバネス研究費
株式会社リバネス
第31回リバネス研究費

@池田理化再生医療研究奨励賞
ESC、iPSC、MSC等の幹細胞やその他の細胞を用いたヒト臨床を伴わない研究。再生医療の基盤を構築する上で必要な基礎研究(分子細胞生物学、細胞生物学、発生工学、組織工学、材料工学等)、再生医療の実現に必要な細胞製造・加工プロセスに関わる基盤技術研究、創薬技術への利用や病態解析等の応用研究の他、ここにない新規のアイデアも対象

Aマイクロテック・ニチオン賞
ゼータ電位測定装置ZEECOM ZC-3000を活用するテーマ

   4月30日(土)
24:00
   直接申請
 304  3/9 公益財団法人 戸部眞紀財団
平成28年度研究助成
公益財団法人 戸部眞紀財団
平成28年度研究助成
化学、食品科学、芸術学、体育学、経営学 (1)日本の大学、大学院並びに同等の研究団体等(大学共同利用機関、公的機関等)であること

(2)代表者の年齢が平成28年4月1日現在で40歳以下であること(国籍不問)
 4月15日(金)
必着
   直接申請
 
※推薦者は部局長
 303  3/9 独立行政法人日本学術振興会
第13回「日本学術振興会賞」受賞候補者推薦
独立行政法人日本学術振興会
第13回「日本学術振興会賞」受賞候補者推薦
人文学、社会科学及び自然科学にわたる全分野
対象者:国内外の学術誌等に公表された論文、著書、その他の研究業績により学術上得に優れた成果を上げたと認められる者のうち、平成28年4月1日現在以下の条件を満たす者

1)45歳未満であること
2)博士の学位を取得していること(博士の学位を取得した者と同等以上の学術研究能力を有する者を含む)
3)外国人の場合は推薦時点において我が国で5年以上研究者として大学等研究機関に所属しており、今後も継続して我が国で研究活動を予定していること

 A「個人推薦」
4月13日(水)
17:00
必着
@「機関長推薦」
研究企画課
提出期限
4月4日(月)
16:00
 @「機関長推薦」
研究企画課にて
取りまとめて提出

A「個人推薦」 
 直接申請
 302  3/4
農林水産省
平成28年度放射性物質測定調査委託事業
平成28年度放射能調査研究委託事業のうち「農林生産環境中における放射性核種の濃度変動の要因と動態の解明」

農林水産省
平成28年度放射性物質測定調査委託事業
平成28年度放射能調査研究委託事業のうち「農林生産環境中における放射性核種の濃度変動の要因と動態の解明」
     4月8日(金)
17:00
必着
機関承認があるため、3月31日(木)16:00までに申請を行い、所属部局の事務担当者を通して研究企画課へご連絡ください。
また、提案書への学長印の押印も研究企画課でとりまとめて行いますので、申請書類一式を部局担当者を通して研究企画課へ提出して下さい。学長印押印後、返送いたします。
府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
 
 301  3/4 文部科学省
平成28年度地球環境情報プラットフォーム
文部科学省
平成28年度地球環境情報プラットフォーム
    3月23日(水)
17:00
必着
3月16日(水)
16:00
 府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
および郵送
 
  300  2/29
国立研究開発法人 日本医療研究推進機構(AMED)
平成28年度医療分野研究成果展開事業 先端計測分析技術・機器開発プログラム
国立研究開発法人 日本医療研究推進機構(AMED)
平成28年度医療分野研究成果展開事業 先端計測分析技術・機器開発プログラム
    府省共通研究開発管理システム
( e-Rad)
 4月6日(水)
12:00

郵 送
4月8日(金)
必着
承諾書への学長印の押印は研究企画課でとりまとめて行いますので、申請書類一式を3月31日(木)16:00までに部局担当者を通して研究企画課へ提出して下さい。学長印押印後、返送いたします。 府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
および郵送
 
  299  2/29
総務省
平成28年度情報通信利用促進事業費補助金
(デジタル・ディバイド解消に向けた技術研究開発)

総務省
平成28年度情報通信利用促進事業費補助金
(デジタル・ディバイド解消に向けた技術研究開発)
    3月23日(水)
17:00
必着
3月16日(水)
16:00
府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
及び持参
または郵送
  298  2/29
農林水産省
「福島イノベーション・コースト構想に基づく先端農林業ロボット研究開発事業」

農林水産省
「福島イノベーション・コースト構想に基づく先端農林業ロボット研究開発事業」
    3月16日(水)
17:00
3月11日(金)
16:00
 府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
  297  2/25 独立行政法人 日本学術振興会
第32回国際生物学賞
独立行政法人 日本学術振興会
第32回国際生物学賞
授賞分野:多様性の生物学(Biology of Biodiversity)

受賞者:生物学の研究において世界的に優れた業績を挙げ、世界の学術の進歩に大きな貢献をした研究者。
4月22日(金)    直接申請
(Eメールまたは郵送)
  296  2/25
公益財団法人 サントリー文化財団
2016年度「人文科学、社会科学に関する学際的グループ研究助成」「地域文化活動の実践者と研究者によるグループ研究助成」
公益財団法人 サントリー文化財団
2016年度「人文科学、社会科学に関する学際的グループ研究助成」「地域文化活動の実践者と研究者によるグループ研究助成」
【人文科学、社会科学に関する学際的グループ研究助成】
人文科学、社会科学の分野における、国際的、学際的視点からの、学術上意義の大きいグループ研究活動

【地域文化活動の実践者と研究者によるグループ研究助成】
地域文化活動に関する研究の振興と、これを通じて日本の地域文化活動の発展に寄与することを目的とし、地域文化活動を行っている人(実践者)と研究者による共同研究

【人文科学、社会科学に関する学際的グループ研究助成】
申請代表者・メンバーの国籍は問わないが、代表者は日本語での申請、学際的な議論への参加が可能な日本語能力を持つこと。

【地域文化活動の実践者と研究者によるグループ研究助成】
(1)申請代表者・メンバーの国籍は問わないが、代表者は日本語での申請、学際的な議論への参加が可能な日本語能力を持つこと。
(2)異なる研究分野を専門とする研究メンバーによる学際的研究、および異なる地域の地域文化活動実践者による地域間交流を促進する研究を優先。
(3)研究者とは、大学、美術館、博物館などの研究・教育機関で研究に従事している者、またはしていた者で、学術的な研究成果のある者。
 4月11日(月)
消印有効
  直接申請
  295  2/25
独立行政法人 情報処理推進機構
「2016年度ソフトウェア工学分野の研究支援事業に関する委託契約」に係る企画競争
独立行政法人 情報処理推進機構
「2016年度ソフトウェア工学分野の研究支援事業に関する委託契約」に係る企画競争
ソフトウェアの開発・運用・保守における諸問題に対してソフトウェア工学・システム工学を活用し合理的な解決策を探求する技術分野において、課題の発掘や明確な目標設定を行い、その効果的な解決策を探り、実用化を目指す研究提案

【研究区分】
(A区分)ソフトウェア工学分野の実用化を目指した研究
(B区分)ソフトウェア工学・システム工学の実践的な適用に関する研究一
法人格を持つ国内の大学(国立大学、公立大学、私立大学、株式会社立大学)または研究機関(国公立研究機関、独立行政法人(ただし経済産業省所管の機関・法人を除く))とする。なお、提案者は単独の大学・研究機関とし、複数の大学・研究機関による共同提案は認めない。  3月11日(金)
17:00
必着
  直接申請
(郵送または持参)
 294  2/22 一般財団法人 水源地環境センター
平成28年度WEC応用生態研究助成
一般財団法人 水源地環境センター
平成28年度WEC応用生態研究助成

【指定課題】
・「ダム貯水池に係わる生態系・水環境(上下流・周辺を含む)に関する研究」
・「応用生態工学的アプローチを考慮したダム貯水池に係わる土砂動態に関する研究」

【研究分野】
「生態学、工学、及びそれらの学際的な分野」
大学、高等専門学校等の学校、独立行政法人等の法人、地方公共団体、公益法人等、民間企業、NPO法人及びこれらに付属する研究者で、十分な遂行能力を有する研究者(特に、若手や民間組織の研究者の応募を歓迎)  4月5日(火)
  直接申請
(Eメール)
 293  2/22
大学共同利用機関法人 人間文化研究機構
平成28年度 総合地球環境学研究所実践プロジェクトインキュベーション研究(IS)・コアプロジェクト・フィージビリティー研究(FS)
大学共同利用機関法人 人間文化研究機構
平成28年度 総合地球環境学研究所実践プロジェクトインキュベーション研究(IS)・コアプロジェクト・フィージビリティー研究(FS)
【実践プロジェクトインキュベーション研究(IS)】
地球研の要覧・ホームページの「地球研のめざすもの」等(U8.「参考資料」)を参照して地球研の研究教育職員と十分打ち合わせのうえ設定。

【コアプロジェクト・フィージビリティー研究(FS)】
実践プログラムに属するプロジェクト群との緊密な連携のもと、「社会との協働による地球環境問題解決のために必要な理論・方法論の確立」の一翼を担う研究課題
1)国、公、私立大学等の教授、准教授、講師及び助教
2)上記1)と同等またはそれ以上の研究能力があると地球研所長が認めた者
4月1日(金)
17:00
必着
  直接申請
(郵送または持参)

※承諾者は部局長
 292  2/22 旭化成ファーマ株式会社
「創薬研究シーズ募集」・「安全性評価技術募集」
旭化成ファーマ株式会社
「創薬研究シーズ募集」・「安全性評価技術募集」
【創薬研究シーズ】
関節リウマチを含む自己免疫疾患の創薬シーズ

【安全性評価技術】
医薬品候補化合物の新規安全性評価技術
 3月25日(金)
17:00
   直接申請
(Eメール)
 
 291  2/22
放射線災害・医科学研究拠点(広島大学・長崎大学・福島県立医科大学共同)
平成28年度共同利用・共同研究
放射線災害・医科学研究拠点(広島大学・長崎大学・福島県立医科大学共同)
平成28年度共同利用・共同研究

【福島原発事故対応プロジェクト課題】
@低線量・低線量率放射線の影響に関する研究
A内部被ばくの診断・治療法の開発
B放射線防護剤の開発研究
C放射線災害におけるリスクコミュニケーションのあり方等に関する研究

【重点プロジェクト課題】
@ゲノム損傷修復の分子機構に関する研究
A放射線発がん機構とがん治療開発に関する研究
B放射線災害医療開発の基礎的研究
C被ばく医療の改善に向けた再生医学的基礎研究
D放射線災害における健康影響と健康リスク評価研究
ERIの医療への応用

【自由研究課題】
放射線災害・医科学研究の総合的発展を目指し、本拠点の施設・設備や質・資料を利用して、応募者の自由な発意に基づき行われる共同研究
平成28年4月1日の時点で、大学・研究機関の研究者、大学院生またはこれらに相当する方(見込みも含む) 3月31日(木)
(申請は締切日
以降も受付)
  直接申請
(電子申請)
  
 290 2/19 
国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)
戦略的国際研究プログラム(SICORP)
日本−フランス共同研究課題
国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)
戦略的国際研究プログラム(SICORP)
日本−フランス共同研究課題
    4月5日(火)
17:00
   府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
 
 289  2/19
国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
平成28年度戦略的省エネルギー技術革新プログラム(第1回)
国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
平成28年度戦略的省エネルギー技術革新プログラム(第1回)
     3月16日(水)
12:00
必着
提案書への学長印の押印は研究企画課でとりまとめて行いますので、申請書類一式を3月9日(水)16:00までに部局担当者を通して研究企画課へ提出して下さい。学長印押印後、返送いたします。  府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
及び郵送
または持参
 
 288  2/15 厚生労働省
平成28年度労災疾病臨床研究事業費補助金
厚生労働省
平成28年度労災疾病臨床研究事業費補助金
    3月14日(月)
17:00
 3月9日(水)
16:00
 府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
 
 287  2/15
国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構
革新的技術開発・緊急展開事業(うち先導プロジェクト)

国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構
革新的技術開発・緊急展開事業(うち先導プロジェクト)
    3月7日(月)
12:00
 3月1日(火)
16:00
 府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
 
 286  2/15 国立研究開発法人 情報通信研究機構(NICT)
平成28年度委託研究公募
国立研究開発法人 情報通信研究機構(NICT)
平成28年度委託研究公募
     3月31日(木)
12:00
※応募単位が研究機関になっておりますので、申請される場合は所属部局を通してご連絡ください。
以下のいずれかの方法で提出

1)電子メール
2)電子ファイルを格納したメディアを送付又は持参
3)府省共通研究開発管理システム(e-Rad)を利用し提案書をアップロード後、別紙1〜3を1)または2)の方法により提出

 285  2/15
国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構
革新的技術開発・緊急展開事業(うち地域戦略プロジェクト)

国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構
革新的技術開発・緊急展開事業(うち地域戦略プロジェクト)
    3月4日(金)
12:00
2月29日(月)
16:00
府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
 
 284  2/12 農林水産省
平成28年度委託プロジェクト研究
農林水産省
平成28年度委託プロジェクト研究
     3月22日(火)
17:00
3月15日(火)
16:00
 府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
 283  2/12
国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)
平成28年度マッチングプランナープログラム「企業ニーズ解決試験」課題

国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)
平成28年度マッチングプランナープログラム「企業ニーズ解決試験」課題
    3月15日(火)
12:00
   府省共通研究開発管理システム
(e-Rad)
 282  2/12
農林水産省
平成28年度「安全な農林水産物安定供給のためのレギュラトリーサイエンス研究」委託事業

農林水産省
平成28年度「安全な農林水産物安定供給のためのレギュラトリーサイエンス研究」委託事業
    3月7日(月)
18:00
3月1日(火)
16:00
 
 府省共通研究開発管理システム
(e-Rad)
 281  2/8 独立行政法人日本学術振興会
先端科学(FoS)シンポジウム平成28年度開催分参加者候補の募集について

日本学術振興会 @日米先端科学(JAFoS)シンポジウム

A日独先端科学(JGFoS)シンポジウム

B日英先端科学(UK-Japan FoS)シンポジウム

1) 45歳以下であること(平成28年4月1日現在) 。

2) 優れた学術業績があること(受賞歴等があれば記載すること) 。

3) 英語での議論に優れること。

4) リーダーシップを発揮できること。

5) 自分の専門分野に限らず、幅広い分野に対して興味関心を持っていること。

6) 対象となる各シンポジウムの全日程に参加できること。

3月16日(水)
17:00
3月2日(水) 研究企画課にて
取りまとめて提出


各部局への提出締め切りは担当部局へお問い合わせください
 280  2/8
独立行政法人日本学術振興会

平成28年度
「頭脳循環を加速する戦略的国際研究ネットワーク推進プログラム」
独立行政法人日本学術振興会

平成28年度
「頭脳循環を加速する戦略的国際研究ネットワーク推進プログラム」
海外のトップクラスの研究機関と世界水準の国際共同研究を行うことを通じて、相手側への若手研究者の長期派遣と相手側からの研究者招へいの双方向の人的交流を展開する取組を支援するものです。
なお、本プログラムでは、高いポテンシャルは有しているものの、国際研究ネットワークに十分アクセスできていない研究グループを特に支援します。
研究グループ(例:機関内の研究科、専攻、講座、研究室等の研究単位、複数の研究単位の研究者によるグループ等)、又は複数機関の研究者から構成される研究グループ  5月11日(水)
17:00
必着
申請件数に上限があるため、2月26日(金)までに研究企画課(内2039)へ必ず連絡願います。 研究企画課にて
取りまとめて提出


各部局への提出締め切りは担当部局へお問い合わせください
 279  2/8
公益財団法人 中山隼雄科学技術文化財団
平成27年度第2回国際交流助成

公益財団法人 中山隼雄科学技術文化財団
平成27年度第2回国際交流助成
遊び・ゲーム等に関する国際会議等の活動 国内の大学院、大学、短大、高専、専門学校及び非営利の研究機関等に所属する研究者
(研究者には大学院博士課程在籍者を含む。但し、指導教官・教員の推薦が必要)
4月15日(金)   直接申請
(電子申請)
 
 278  2/8 公益財団法人 日本生命財団
平成28年度ニッセイ財団環境問題研究助成
公益財団法人 日本生命財団
平成28年度ニッセイ財団環境問題研究助成

【学際的総合研究】
@自然環境の保全と農山村の再生・持続可能な地域づくり
A都市・生活環境の改善と持続可能な社会づくり

【若手研究・奨励研究】
特に課題を設定しないが、「人間性豊かな生活環境の確立」に役立つ着想豊かな・新しい分野への挑戦的研究

・年齢は45歳以下(昭和46年4月1日以降生まれ)
・但し、学生(大学院生を含む)には応募資格なし。
 4月4日(月)
消印有効
   直接申請
 277  2/8 国立研究開発法人 科学技術振興機構
第41回井上春成賞
国立研究開発法人 科学技術振興機構
第41回井上春成賞
大学、研究機関等の独創的な研究成果をもとに企業が開発し企業化した優れた技術で、科学技術の発展に寄与し経済の発展、福祉の向上に貢献したもの  3月31日(木)
消印有効
   直接申請
 276  2/8 一般社団法人 日本病院会
第2回「山上の光賞」
一般社団法人 日本病院会
第2回「山上の光賞」
・医師部門
・研究者部門(医学、生物学、化学、医療経済学、医療政策研究等を含む健康・医療に関わる広範な分野における研究者)
・看護・保健部門(看護師、助産師、介護福祉士、セラピスト等を含む)
・NPO・ボランティア部門
・公衆衛生部門(職種を問わず公衆衛生の促進に貢献する方)
75歳(2015年12月31日現在)以上の方  2月19日(金)   直接申請

(Eメール、FAX、
郵送のいずれかの
方法
 275  2/4 公益財団法人 武田科学振興財団
2016年度「研究助成」(特定研究助成を除く)
公益財団法人 武田科学振興財団
2016年度「研究助成」(特定研究助成を除く)

【生命科学研究助成】
人類の健康増進に寄与する生命科学分野の進歩・発展に貢献する独創的な研究

【ライフサイエンス研究奨励】
人類の健康増進に寄与する生命科学分野の進歩・発展に貢献する独創的な研究

【医学系研究奨励】
医学分野の進歩・発展に貢献する独創的な研究

【医学系研究奨励継続助成】
2013年度及び2014年度医学系研究奨励(がん領域、精神・神経・脳領域、感染症、基礎、臨床、生活習慣病)の助成対象研究課題

【薬学系研究奨励】
薬学分野の進歩・発展に貢献する独創的かつ先駆的な研究

【薬学系研究奨励継続助成】
2013年度及び2014年度薬学系研究奨励の助成対象研究課題

【ビジョナリーリサーチ助成】
我が国の医学分野の進歩・発展に貢献する将来に向けて夢のある斬新でチャレンジングな研究


【生命科学研究助成】
国内の大学、研究機関および医療機関に所属する少壮気鋭の研究者
(2016年4月1日現在の年齢が満55歳未満の方に限る)

【ライフサイエンス研究奨励】
国内の医学・歯学・薬学部以外を卒業し、医学・歯学・薬学系以外の大学および研究機関に所属する生命科学分野の研究者
(2016年4月1日現在の年齢が満45歳未満の方に限る)

【医学系研究奨励】
国内の大学医学部および大学の医学系研究部門またはその他の医学系研究機関に所属する研究者
(2016年4月1日現在の年齢が満45歳未満の方に限る)

【医学系研究奨励継続助成】
2013年度医学系研究奨励の被助成者で2015年度未応募者
2014年度医学系研究奨励の被助成者

【薬学系研究奨励】
国内の大学薬学部および大学の薬学系研究部門またはその他の薬学系研究機関に所属する研究者
(2016年4月1日現在の年齢が満45歳未満の方に限る)

【薬学系研究奨励継続助成】
2013年度薬学系研究奨励の被助成者で2015年度未応募者
2014年度薬学系研究奨励の被助成者

【ビジョナリーリサーチ助成】
国内の大学、研究機関および医療機関に所属する研究者

4月5日(火)
必着
 
  直接申請
(電子申請)

 
 274  2/4 公益財団法人 武田科学振興財団
2016年度「研究助成」
【特定研究助成】
公益財団法人 武田科学振興財団
2016年度「研究助成」
【特定研究助成】
我が国の医学の発展に向け、研究機関が総力をあげて取り組む共同研究 研究機関が対象  4月5日(火)
必着

規定により応募は1大学1件となりますので、申請を希望される場合は、3月4日(金)までにご連絡ください。推薦が決定しましたら、部局担当者を通じてお知らせいたします。
申請書類一式は3月29日(火)までに所属部局を通して研究企画課へ提出して下さい。学長印を押印後、返送いたします。

直接申請
(電子申請)

※推薦者は学長
 273  2/4 慶應義塾医学振興基金
第21回(2016年)慶應医学賞
慶應義塾医学振興基金
第21回(2016年)慶應医学賞
基礎医学・臨床医学ならびに医学に密接に関連した生命科学の諸領域 現在活発な研究活動を行っており、今後も一層の活躍が期待される研究者 3月8日(火)
(郵送の場合は
当日消印有効)
   直接申請
(電子申請・
Eメール・
郵送のうち
いずれかの方法)
 272  2/4
公益財団法人 加藤記念バイオサイエンス振興財団
第28回(平成28年度)加藤記念国際交流助成)

公益財団法人 加藤記念バイオサイエンス振興財団
第28回(平成28年度)加藤記念国際交流助成)
平成28年4月1日から平成29年3月31日の期間に、海外で開催されるバイオサイエンス分野の学会、シンポジウム等で、自己の研究成果を発表する日本国内在住の研究者(外国籍含む)

応募締切日に35歳以下の研究者
 上期 
2月29日(月)

下期 
8月31日(水
  直接申請
(電子申請)
 
 271  2/3 国土交通省
平成28年度交通運輸技術開発推進制度における研究開発業務(新規)
国土交通省
平成28年度交通運輸技術開発推進制度における研究開発業務(新規
     3月28日(月)
17:00

応募単位が研究機関になっておりますので、申請される場合は3月1日(火)までに所属部局を通してご連絡ください。また機関承認があるため、3月22日(火)16:00までに申請を行い、所属部局の事務担当者を通して研究企画課へご連絡ください。
府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
  
 270  2/3
文部科学省
平成28年度省エネルギー社会の実現に資する次世代半導体研究開発
文部科学省
平成28年度省エネルギー社会の実現に資する次世代半導体研究開発
    2月19日(金)
17:00
必着

応募単位が研究機関になっておりますので、申請される場合は2月10日(水)までに所属部局を通してご連絡ください。また機関承認があるため、2月15日(月)16:00までに申請を行い、所属部局の事務担当者を通して研究企画課へご連絡ください。
府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
及び郵送
 269  1/29
国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
クリーンコール技術開発 低品位炭利用技術開発 低品位炭利用促進技術実証
国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
クリーンコール技術開発 低品位炭利用技術開発 低品位炭利用促進技術実証
    2月24日(水)
12:00
必着
 

応募単位が研究機関になっておりますので、申請される場合は2月12日(金)までに所属部局を通してご連絡ください。また提案書への学長印の押印は研究企画課でとりまとめて行いますので、申請書類一式を2月18日(木)16:00までに部局担当者を通して研究企画課へ提出して下さい。学長印押印後、返送いたします。
府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
及び郵送
または持参
  
 268  1/28
国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
「次世代火力発電等技術開発/石炭ガス化燃料電池複合発電実証事業/
CO2分離・回収型酸素吹IGCC実証」

国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
「次世代火力発電等技術開発/石炭ガス化燃料電池複合発電実証事業/
CO2分離・回収型酸素吹IGCC実証」
     2月23日(火)
12:00
必着
提案書への学長印の押印は研究企画課でとりまとめて行いますので、申請書類一式を2月17日(水)16:00までに部局担当者を通して研究企画課へ提出してください。学長印押印後、返送いたします。 府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
及び郵送
または持参
 
 267  1/27
大学共同利用機関法人 人間文化研究機構
平成28年度国立民族学博物館共同研究
大学共同利用機関法人 人間文化研究機構
平成28年度国立民族学博物館共同研究
課題1.文化人類学・民族学及び関連諸分野を含む幅広い研究。

課題2.国立民族学博物館の所蔵する資料(標本資料、文献資料、映像音響資料等)に関する研究

【共同研究(一般)】
大学その他の研究機関の専任の教授、准教授、講師、助教、助手、または、これと同等の研究能力があると館長が認めた者(ただし、国立民族博物館以外の人間文化研究機構内の機関に専任教員として所属する者を除く。)

【共同研究(若手)】
申請時39歳以下の研究者。
共同研究構成員の条件については、特に定めないが、基本的には研究代表者と同様の年齢層の若手研究者で構成されるものとする。
国立民族博物館以外の人間文化研究機構内の機関に専任教員として所属する者は応募できない。

4月15日(金)
必着
   直接申請
(Eメール
及び郵送)
または持参

※承認者は部局長
 266  1/27 中部電力 原子力安全技術研究所
2016年度公募研究(一般)
中部電力 原子力安全技術研究所
2016年度公募研究(一般)
(1)原子力の将来技術に資する基礎基盤的研究
(2)原子力発電所の安全性向上に資する研究
(3)浜岡原子力発電所1,2号機の廃止措置の改善に資する研究
(4)浜岡原子力発電所3,4,5号機の保守性・作業性の向上に資する研究
(1)全国の大学、公的研究機関で科学技術研究に従事している研究者で、以下の研究領域に関する研究が遂行可能な研究者または研究グループのリーダー
(2)静岡県内に本社または支社(事業所)があり、左の研究対象領域に基づいた研究が遂行可能な企業
2月29日(月)
17:00
必着
(郵送の場合は
当日消印有効)
 
   直接申請
(郵送またはEメール)
 265   1/22 フジサンケイ ビジネスアイ
「第30回独創性を拓く 先端技術大賞」
フジサンケイ ビジネスアイ
「第30回独創性を拓く 先端技術大賞」

【募集分野とテーマ】(下記から1分野を選択、テーマは自由)
A エレクトロニクス・情報
B バイオ、生体・医療、医薬、食品
C 材料
D 環境・エネルギー
E 機械・土木・建築
F 化学
G ノンセクション(上記A〜Fの複数領域にまたがるか、この領域外のテーマ)


【企業・産学部門】
2015年度に発表した企業や産学連携の研究開発成果(近い将来の実用化を見据えた技術論文、新製品などあらゆる研究開発)で研究者、研究グループ代表者の年齢が概ね40歳以下の若手研究者、技術者。

【学生部門】
国・公・私立大学の学生・大学院生、工業高等専門学校生およびこれらの学生グループ。留学生も可
 3月31日(木)   直接申請 
 264  1/22 ネスレ栄養科学会議
2016年度研究助成
ネスレ栄養科学会議
2016年度研究助成
臨床栄養を含む栄養と健康に関する研究 ・日本国内での研究に限る(国内の研究であれば研究者の国籍は問わない)
・営利企業の研究開発に資する研究並びに疾病の治療に関する研究は対象外
 3月11日(金)
17:00
必着
  直接申請
(Eメール)
 
 263  1/20
日露青年交流センター
2016年度若手研究者等フェローシップ[日本人研究者][ロシア人研究者]募集について
2016年度若手研究者等フェローシップ[日本人研究者][ロシア人研究者]募集 1.日本人研究者派遣プログラム
人文・社会科学・自然科学等のあらゆる分野。

2.ロシア人研究者招聘プログラム
研究分野に制限はないが、日本及び日露関係に関する研究を優先。

1. 日本人研究者派遣プログラム 
・日本国籍を有すること。
・大学院生以上の研究者等。原則としてフェローシップ期間終了時の年齢が40歳以下であること。
※その他の資格についてはホームページを参照。

2.ロシア人研究者招聘プログラム
・ロシア連邦国籍を有し、ロシア又は日本に居住地を有すること。
・大学院生以上の研究者等。原則としてフェローシップ期間終了時の年齢が40歳以下であること。
※その他の資格についてはホームページを参照。

1.日本人研究者派プログラム
3月22日(火)正午
※日露青年交流センター必着


2.ロシア人研究者招聘プログラム
3月18日(金)正午
※在ロシア管轄公館必着。ただし、日本在住の場合は日露青年交流センター必着

  直接提出
 262  1/15 国立研究開発法人 情報通信研究機構(NICT)
平成28年度委託研究公募
国立研究開発法人 情報通信研究機構(NICT)
平成28年度委託研究公募
    2月29日(月)
12:00
  
応募単位が研究機関になっておりますので、申請される場合は2月15日(月)までに所属部局を通してご連絡ください。
以下のいずれかの方法で提出
1)電子メール
2)電子ファイルを格納したメディアを送付又は持参
3)府省共通研究開発管理システム(e-Rad)を利用し提案書をアップロード後、別紙1〜3を1)または2)の方法により提出

 261  1/13
農林水産省
平成28年度農林水産業・食品産業科学技術研究推進事業委託事業(新規課題)
シーズ創出ステージ・発展融合ステージ・実用技術開発ステージ(現場ニーズ対応型、重要施策対応型)(育種対応型)

農林水産省
平成28年度農林水産業・食品産業科学技術研究推進事業委託事業(新規課題)
シーズ創出ステージ・発展融合ステージ・実用技術開発ステージ(現場ニーズ対応型、重要施策対応型)(育種対応型)
    2月8日(月)
12:00
 
2月2日(火)
16:00
 
府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
  
 260  1/8
国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
平成28年度地球規模保健課題解決推進のための研究事業

国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
平成28年度地球規模保健課題解決推進のための研究事業
     2月10日(水)
15:00
2月4日(木)
16:00
 府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
 
 259  1/4
国立大学法人 北海道大学
平成28年度北海道大学情報基盤センター共同研究


国立大学法人 北海道大学
平成28年度北海道大学情報基盤センター共同研究
(1)領域番号A1 ハイパフォーマンスコンピューティング
(2)領域番号A2 インタークラウド、システムデザイン
(3)領域番号A3 ネットワーク、サイバーセキュリティ
(4)領域番号A4 コンテンツ、データ、メディア教育
国公私立大学・大学院・短期大学・高等専門学校、大学共同利用機関、国公立・独立行政法人の研究機関における常勤の研究者、又はこれに準ずる民間等の研究者で情報基盤センター長が適当と認めた者 2月5日(金)   直接申請
 258  12/28
国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
次世代がん医療創生研究事業(平成28年度一次公募)

国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
次世代がん医療創生研究事業(平成28年度一次公募)
    「サポート機関」 
平成28年
2月3日(水)
12:00

「技術支援班」
「応用研究タイプ」 
平成28年
2月9日(火)
12:00
 「サポート機関」
平成28年
1月28日(木)
16:00

「技術支援班」
「応用研究タイプ」
平成28年
2月3日(水)
16:00
府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
 
 257  12/25
国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)再生医療の産業化に向けた評価基盤技術開発事業(再生医療等の産業化に向けた評価手法等の開発)
国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)再生医療の産業化に向けた評価基盤技術開発事業(再生医療等の産業化に向けた評価手法等の開発)     府省共通研究開発管理システム
(e-Rad)
平成28年
2月5日(金)
12:00

郵送 
平成28年
2月5日(金)
必着
 
平成28年
1月28日(木)
16:00
 
府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
及び郵送
  
 256  12/25
国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
平成28年度「統合医療」に係る医療の質向上・科学的根拠収集研究事業

国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
平成28年度「統合医療」に係る医療の質向上・科学的根拠収集研究事業
    府省共通研究開発管理システム
(e-Rad)
平成28年
1月20日(水)
12:00

郵送 
平成28年
1月20日(水)
必着
 平成28年
1月14日(木)
16:00
府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
及び郵送
 
 255  12/25 総務省
平成28年度戦略的情報通信研究開発推進事業(SCOPE))
総務省
平成28年度戦略的情報通信研究開発推進事業(SCOPE)
    平成28年
2月12日(金)
17:00
必着
  平成28年
2月4日(木)
16:00
府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
及びEメール・
持ち込み・郵送
のいずれか
 254  12/25
国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)創薬基盤推進研究事業(平成28年度1次公募)
国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)創薬基盤推進研究事業(平成28年度1次公募    
平成28年
1月21日(木)
12:00
必着
平成28年
1月14日(木)
16:00
府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
 
 253  12/24
国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
平成28年度脳科学研究戦略推進プログラム

国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
平成28年度脳科学研究戦略推進プログラム
 
   
府省共通研究開発管理システム
(e-Rad)
平成28年
1月24日(日)
13:00

郵送
 平成28年
1月25日(月)
13:00
必着

平成28年
1月19日(火)
16:00
府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
及び郵送
 
  252  12/22 一般財団法人 茨城県科学技術振興財団
第13回江崎玲於奈賞
一般財団法人 茨城県科学技術振興財団
第13回江崎玲於奈賞
日本国内の研究機関においてナノサイエンスあるいはナノテクノロジー分野の研究に携わり、新分野の開拓が期待できるとともに世界的に高い評価を得た研究業績を挙げた研究者、原則1名(共同研究の場合はその研究に対する貢献度合いが3分の1以上の者に限る。) 平成28年
3月11日(金)
必着
 
平成28年
3月1日(火)

規定により応募は1大学3件までとなりますので、3件以上提出があった場合は調整を行います。
研究企画課にて
とりまとめ
 
※推薦者は学長
  251  12/22 経済産業省
第1回ビッグデータ分析コンテスト
経済産業省
第1回ビッグデータ分析コンテスト

テーマ:「観光」

【総合部門】
全国の主要観光地14都市の観光宿泊者数予測

【個別部門】
<個別部門1:地域部門>
地域特性に即した予測モデル構築および説明変数の設計
<個別部門2:交通部門>
交通特性に即した予測モデル構築および説明変数の設計
<個別部門3:インバウンド部門>
インバウンド特性に即した予測モデル構築および説明変数の設計

  平成28年
1月15日(金)
 
   直接申請
(電子申請)
 250  12/21
国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
平成28年度臨床研究・治験推進研究事業

国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
平成28年度臨床研究・治験推進研究事業
     平成28年
1月13日(水)
12:00
 平成28年
1月7日(木)
16:00
 府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
 249  12/18 公益財団法人 生命保険文化センター
平成28年度生命保険に関する研究助成
公益財団法人 生命保険文化センター
平成28年度生命保険に関する研究助成
生命保険およびこれに関連する分野の研究
(商学・経営学、経済学、法学、家政学、社会学、消費者教育学、数学・統計学等)
 ・国内の大学の大学院生(博士後期課程)、助教、講師、准教授、その他これに準ずる研究者(共同研究の場合も、すべての研究者がこれにあてはまる必要がある。)
・大学院生の場合は、将来日本国内の大学で活動することを志望している方。
・研究形態は個人研究・共同研究いずれでも可。ただし、共同研究の場合の研究者数は代表者1名を含め5名以内
  平成28年
4月30日(土)
必着
  直接申請 
 248  12/18 ノバルティスファーマ株式会社
2016年度「ノバルティスファーマ研究助成」
ノバルティスファーマ株式会社
2016年度「ノバルティスファーマ研究助成」
【対象疾患】
循環器疾患、代謝疾患、精神・神経疾患、悪性腫瘍、遺伝性疾患、内分泌疾患、呼吸器疾患、皮膚・免疫疾患(腫瘍を除く)、臓器移植、眼疾患、血液疾患

【対象施設】
国内において、次のいずれかの施設に属する講座・診療科
1)国(国立大学法人を含む)、地方公共団体(公立大学法人を含む)および学校法人が運営する大学またはそれに相当する高等教育機関の医歯薬学部またはその付属病院
2)法令上、研究機能をあわせ有する病院(例:国立がん研究センター、国立循環器病研究センター、国立病院機構傘下の臨床研究センターまたは臨床研究部など)
3)医療機関を開設する法人の研究部門(研究所)

【申請対象者】
下記条件をすべて満たすこと
・講座または診療科の最上位役職者(教授、診療科長、診療部長等)の承認を得ていること
・1研究者1件、講座または診療科からの応募は3件を上限とする
・大学院生・企業に所属する研究者は除く

平成28年
1月29日(金)
17:00
   直接申請
(電子申請)
 247  12/18
国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
平成28年度医療機器開発推進研究事業

国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
平成28年度医療機器開発推進研究事業
    平成28年
1月13日(水)
12:00
 平成28年
1月7日(木)
16:00
府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
     
 246  12/15 公益財団法人 三島海雲記念財団
平成28年度学術研究奨励金
公益財団法人 三島海雲記念財団
平成28年度学術研究奨励金

(ア)自然科学部門:食の科学に関する学術研究
(食品素材、製造・加工・調理、発酵・微生物利用、栄養・嗜好・生理機能、食の安全、疾病予防などに係る研究)

(イ)人文科学部門:アジア地域を対象とし、史学・哲学・文学を中心とする人文社会科学分野における学術研究(但し、日本を中心とする研究は除く)

(A)個人研究奨励金
・日本在住の研究者(国籍は問わない)、及び海外在住の日本人研究者
・大学院博士課程(後期)在籍者(及びそれに相当する大学院生)
(B)共同研究奨励金
・代表研究者は国内の大学、研究機関に所属すること。共同研究者は国籍、所属研究機関の所在地(海外も可)を問わない。
平成28年
2月29日(月)
必着
 
  直接申請
(電子登録及び郵送)

※推薦者は部局長
  245  12/15 公益財団法人 杉浦記念財団
第5回杉浦地域医療振興助成
公益財団法人 杉浦記念財団
第5回杉浦地域医療振興助成
「地域医療連携」を実践し、又は、これから実践しようとする活動 ・日本国内で活動する個人又は団体(とりわけ、高齢者人口が急激に増加している都市部で地域医療従事者として実際に業務を行っている多職種の方の応募を期待) 平成28年
2月29日(月)
   直接申請
(Eメール)
 244  12/15 株式会社リバネス
第30回リバネス研究費
株式会社リバネス
第30回リバネス研究費

@タイムズ賞
駐車場およびモビリティの利便性向上に繋がるテーマ

APall ForteBIO賞
分子間相互作用解析装置BLItzを用いた研究

BL−RAD賞
科学技術に関するあらゆる研究テーマ

C日本マイクロソフト賞
データ分析を行う、あらゆる研究テーマ(工学、医学、経済学など分野は問わない)


 @タイムズ賞
APall ForteBio賞
平成28年
1月31日(日)
24:00

BL−RAD賞
平成28年
2月29日(月)
24:00

C日本マイクロソフト賞
平成28年
3月31日(木)
24:00

  直接申請
243   12/15 鳥取大学乾燥地研究センター
平成28年度共同研究

鳥取大学乾燥地研究センター
平成28年度共同研究
 
A. 特定研究

B. 重点研究

C. 一般研究

D. 若手奨励研究

E. 研究集会


@. イ〜二のうちいずれかに該当する機関に所属し、各所属機関の職務の一環として本共同研究を実施できる者
イ. 国公私立の大学、大学院、短期大学及び高等専門学校
ロ. 大学共同利用機関
ハ. 国、地方公共団体、独立行政法人又は地方独立行政法人の設置する試験研究機関
ニ. 国又は独立行政法人の設置する省庁大学校

A. 上記@にかかわらず、本センター長が特に適当と認める者

平成28年
1月29日(金)
  直接申請
(Eメール)

※承認者は部局長
 242  12/9
京都大学化学研究所
化学関連分野の深化・連携を基軸とする先端・学際研究拠点
平成28年度共同利用・共同研究

京都大学化学研究所
化学関連分野の深化・連携を基軸とする先端・学際研究拠点
平成28年度共同利用・共同研究

@分野選択型(計画研究型)研究課題
あらかじめ設定された分野に関して化学研究所内の研究者と共同で遂行する課題
(分野:ビーム科学分野、元素科学分野、バイオ情報学分野、物質合成分野、現象解析分野)

A課題提案型研究課題
前項@で設定した一つの分野に留まらない分野、あるいはそれ以外の分野について、化学関連分野の研究者から自由に提案いただく課題

B連携・融合促進型研究課題
化学関連分野における国内外の研究連携の強化を主目的とする共同研究課題

C施設・機器利用型研究課題
拠点ホームページに記載の共通設備・機器・資料等の利用を主とする共同研究課題

国公私立大学、国公私立研究機関、独立行政法人等の専任研究者、または、これに準ずる者。 平成28年
1月18日(月)
   直接申請 

(Eメール)
241   12/9 公益財団法人 三菱財団
第47回(平成28年度)助成金
公益財団法人 三菱財団
第47回(平成28年度)助成金

【自然科学研究助成】
自然科学のすべての分野にかかわる独創的かつ先駆的研究

【人文科学研究助成】
人文学分野、及びそれに関連する分野からなる、人文社会系研究全般

【社会福祉事業並びに研究助成】
・現行制度上、公の援助を受け難い、開拓的ないし実験的な社会福祉を目的とする民間の事業(原則として法人に限る)。
・開拓的ないし実験的な社会福祉に関する科学的調査研究(個人・法人いずれも可)。

【自然科学研究助成】【人文科学研究助成】
原則として、一つのテーマとして独立した個人研究(但し少数グループによる研究も含む)
代表研究者が日本国内に居住し、国内に継続的な研究拠点を有する場合(国籍等は不問)に限る。

【社会福祉事業並びに研究助成】
日本国内において事業ないし研究の継続的拠点を有するもの(国籍等は不問)。

【自然科学研究助成】
平成28年
2月2日(火)
17:00

【人文科学研究助成】
平成28年
1月21日(木)
17:00

【社会福祉事業並びに研究助成】
平成28年
1月12日(火)
17:00

   直接申請 

※承諾者は部局長
 240  12/9
大学共同利用機関法人 情報システム研究機構
統計数理研究所
平成28(2016)年度共同利用

大学共同利用機関法人 情報システム研究機構
統計数理研究所
平成28(2016)年度共同利用
統計に関する数理及びその応用の研究

@共同利用登録
A一般研究1
B一般研究2
C重点型研究
D共同研究集会関
原則として、国公私立大学・大学院・短期大学、大学共同利用機関、高等専門学校、国公立試験研究機関及び独立行政法人に所属する国内研究者または科学研究費補助金の応募資格を有する者。 電子申請 
平成28年
1月12日(火)

郵送
平成28年
1月18日(月)
必着
  直接申請

(電子申請
及び郵送)

※承諾者は部局長
 239
 12/9
九州大学 ARO次世代医療センター
平成28年度橋渡し研究・新規開発シーズ(シーズB・C)

九州大学 ARO次世代医療センター
平成28年度橋渡し研究・新規開発シーズ(シーズB・C)

【シーズB】
関連特許出願済みである以下の研究課題
・非臨床POC取得及び治験届等の提出を目指す医薬品及び医療機器の研究課題
・薬事申請用臨床データ取得を目指す対外診断用医薬品の研究課題

【シーズC】
・関連特許出願及び非臨床POC取得済みであり、健常人又は患者を対象とし、治験又は高度・先進医療を実施し、臨床でのPOC取得を目指す臨床研究課題

拠点(九州大学ARO次世代医療センター)からの推薦が必要。 平成28年
1月5日(火)
12:00
  直接申請

(Eメール)
 
 238   12/9
九州大学 ARO次世代医療センター
平成28年度橋渡し研究・新規開発シーズ(シーズA)

九州大学 ARO次世代医療センター
平成28年度橋渡し研究・新規開発シーズ(シーズA)
概ね1年以内に関連特許を新たに出願し、その後に非臨床試験でのPOC取得、治験等実施のうえ医薬品・医療機器としての実用化を目指すもの。   平成28年
1月13日(水)
12:00
  直接申請

(Eメール)
 237  12/8
消防庁
平成28年度消防防災科学技術研究推進制度
消防庁
平成28年度消防防災科学技術研究推進制度
    平成28年
2月5日(金)
17:00
必着
 

※同意書への学長印の押印は研究企画課でとりまとめて行いますので、申請書類一式を平成28年1月25日(月)までに所属部局の事務担当者を通して研究企画課へ提出してください。学長印を押印後、返送いたします。
また機関承認があるため、返送後平成28年2月2日(火)16:00までに申請を行い、事務担当者を通して研究企画課へご連絡ください。

府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
    
 236  12/8
国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
医薬品等規制調和・評価研究事業(平成28年度 1次公募)

国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
医薬品等規制調和・評価研究事業(平成28年度 1次公募)
   
平成28年
1月15日(金)
12:00
 平成28年
1月6日(水)
16:00
府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
   
 235  12/8
東京大学大学院工学系研究科原子力専攻
平成28年度原子力機構施設利用総合共同研究

東京大学大学院工学系研究科原子力専攻
平成28年度原子力機構施設利用総合共同研究
一般共同研究における公募研究課題

1.原子核をプローブとする物理・化学研究
2.放射線とイオンビームによる物質構造の研究と改質・合成
3.放射線を用いた生物科学研究
4.中性子利用元素分析
5.中性子利用による構造・評価研究
6.中性子散乱・回折を用いた物質の探求
7.その他(原子力関連の基礎研究)
 公的研究機関の助教(助手)以上 12月18日(金)    直接申請

(Eメール)
 
  234  12/2 京都大学医学部附属病院臨床研究総合センター
探索医療研究助成(シーズA)
京都大学医学部附属病院臨床研究総合センター
探索医療研究助成(シーズA)
創薬や医療機器研究などで、新世代の医療開発に繋がるトランスレーショナルリサーチ(臨床試験の準備・実施段階もしくはそれを前提とした前臨床研究、流動プロジェクトなどのセンター支援プロジェクトに継続しうる臨床研究でであり、原則として知財の獲得・強化を目指すもの) 京都大学の「開花プロジェクト」における「臨床研究の推進に向けた協力に関する協定」を締結した大学に所属する常勤教職員及び医員。  平成28年
1月6日(水)
必着
  直接申請 
 233  12/2 公益財団法人 日本生産性本部
2015年度 生産性研究助成
公益財団法人 日本生産性本部
2015年度 生産性研究助成
経営、労働、生産性などに関するもの。広くわが国学界の発展に寄与するものが望ましい。 若手研究者(2015年4月1日において年齢40歳未満)で、広く経営、労働、生産性などに関する領域を研究する個人またはグループ(所属、国籍は問わない)。グループでの応募の場合、代表者が上記年齢基準を満たす必要あり。  12月17日(木)
  直接申請

(Eメール)
 
 232  12/2 日本学術振興会 平成28年度若手研究者ワークショップ(ブラジル)の募集について 日本学術振興会 募集分野:人文学、社会科学及び自然科学の全分野

ワークショップ概要:平成28年9月1日から平成29年3月31日までの間の連続した3日間以内(到着日、出発日は除く)とし、日本及びブラジルのどちらかで開催されるもの
ワークショップ日本側参加者
@コーディネーター
Aメンター
B参加者

※資格の詳細は、ホームページの募集要項を参照
平成28年
3月18日(金)
平成28年
3月7日(月)
 ・研究企画課にて取りまとめて提出

・各部局への提出締め切りは担当部局へお問い合わせください
 231   12/1
国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
女性の健康の包括的支援実用化研究事業

国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
女性の健康の包括的支援実用化研究事業
    平成28年
1月6日(水)
12:00
 
平成28年
1月4日(月)
12:00
 
府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
  
 230   12/1
国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
成育疾患克服等総合研究事業


国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
成育疾患克服等総合研究事業
    平成28年
1月6日(水)
12:00
平成28年
1月4日(月)
12:00
府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
 
 229  11/30 一般社団法人 全日本冠婚葬祭互助協会
全互協第17回社会貢献基金助成
一般社団法人 全日本冠婚葬祭互助協会
全互協第17回社会貢献基金助成

@研究助成事業
次のテーマの趣旨に合致する活動
テーマ「婚礼(結婚式)、葬儀(お葬式)など儀式文化の調査研究」

A高齢者福祉事業

B障害者福祉事業

C児童福祉事業

D環境・文化財保全事業

E国際協力・交流事業


次の条件を満たす、非営利組織(財団法人、社団法人、社会福祉法人、NPO法人、その他任意団体、市民ボランティアグループも対象。)又は大学、研究機関(個人も可)で、今回募集する助成対象事業の趣旨に合致する事業を行おうとしている団体等。(個人資格による申請については、研究助成分野以外は対象外。)
(1)定款に準ずる規約を有し、自ら経理し、監査することができる会計機能を有すること。
(2)団体等の主たる事務所(又は準ずる所)を日本国内に有すること。
(3)団体等の意思を決定し、今回申請する活動を執行する体制が確立していること。
(4)団体の活動実績(今回申請する活動又は類似した活動)を3年以上有し、今回申請する活動のニーズが高く今後も継続性が期待できること。
(5)申請する事業に対し、他の民間団体等からの助成を除く、自己資金を保有すること。

平成28年
2月29日(月)
必着
   
  直接申請

※研究助成事業に
申請する場合の
推薦者は
部局長
 228  11/30 東京バイオマーカー・イノベーション技術研究組合
第4回TOBIRA研究助成
東京バイオマーカー・イノベーション技術研究組合
第4回TOBIRA研究助成
バイオマーカー、診断薬、医療用診断機器および基礎医学に関する研究 個人の研究テーマが対象で、特に資格は設けない。 平成28年
2月29日(月)
必着
  
   直接申請

(Eメール
または郵送)
 227  11/30
ドイツ科学イノベーションフォーラム東京
第8回ドイツ・イノベーション・アワード
「ゴットフリード・ワグネル賞2016」

ドイツ科学イノベーションフォーラム東京
第8回ドイツ・イノベーション・アワード
「ゴットフリード・ワグネル賞2016」
1.マテリアル 2.輸送システムと自動車3.エネルギーとインダストリー 4.ライフサイエンスとヘルスケア 

応用志向型の研究で、現在進行中の研究、または過去2年以内に完了した研究成果
・応募者は、日本の大学または研究機関に所属する研究者であること。
・応募者が研究の主要部分に携わっていること。
・グループでの応募も可能ではあるが、グループの構成人数が3名以下で、当該研究の応募代表者が明確であること。
・応募者は、グループの場合も含め、全員が45歳以下であること。
平成28年
1月12日(火)
必着
 
  直接申請

(電子申請
及び郵送)

226   11/30 公益財団法人 交流協会
研究費助成(台湾での短期研究)
公益財団法人 交流協会
研究費助成(台湾での短期研究)
科学技術分野(人文社会科学分野を除く)
 【若手研究者交流事業(長期派遣)(個人派遣・Summer Program】
・原則として35歳以下で、日本国籍を有し、日本の大学院に在籍している修士または博士課程の大学院生。
・応募時に修士入学見込の学生も応募可(要入学見込等の証明書)。
・社会人学生は、非正規雇用者に限り対象。
・台湾での研究受入先が確定していること。なお、研究受入先は原則として1機関とする。
・研究、滞在に支障をきたさない語学力(英語或いは中国語)を有すること。

【若手研究者交流事業 グループ派遣(短期)(Summer Visiting Program】
・日本国籍を有し、日本の大学院に在籍している指導教官(常勤、1名)及びその学生2〜3名(原則として35歳以下)からなる計3〜4名の研究グループ。
・採用年度に修士入学見込の学生も応募可とするが(要入学証明書)、申請時点で修士または博士課程に在籍している学生が最低1名は含まれること。
・社会人学生は、非正規雇用者に限り対象とする。
・台湾での受入研究先が確定していること。
・研究、滞在に支障をきたさない語学力(英語或いは中国語)を有すること。

平成28年
1月11日(月)
必着
  直接申請

※若手研究者交流事業(長期派遣)
に応募する
場合の推薦者は
指導教官または
部局長
 225   11/27
国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
平成28年度認知症研究開発事業・長寿科学研究開発事業・障害者対策総合研究開発事業

国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
平成28年度認知症研究開発事業・長寿科学研究開発事業・障害者対策総合研究開発事業
    12月18日(金)
12:00

郵送:
12月18日(金)
消印有効
 
12月10日(木)
16:00
府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
及び郵送
  
224  11/25
国立大学法人北海道大学遺伝子病制御研究所
平成28年度北海道大学遺伝子病制御研究所共同研究・研究集会

国立大学法人北海道大学遺伝子病制御研究所
平成28年度北海道大学遺伝子病制御研究所共同研究・研究集会
感染癌及び関連する免疫、がん、感染症、炎症に関する、共同研究(特別・一般)および研究集会 【特別共同研究の分担研究課題申込者および一般共同研究の研究代表者】
・北海道大学遺伝子病制御研究所以外の大学及び国・公立・独立行政法人の研究機関に所属する研究者、又はこれに準ずる研究者。

【研究集会の提案代表者】
・所内外、国内外問わず、大学及び国・公立・独立行政法人の研究機関に所属する研究者、又はこれに準ずる研究者。
 12月31日(木)   直接申請
(電子メール)

※承諾者は部局長
 
 223  11/25
国立大学法人金沢大学環日本海域環境研究センター
平成27年度金沢大学環日本海域環境研究センター全国共同利用研究公募(第2次募集分)

国立大学法人金沢大学環日本海域環境研究センター
平成27年度金沢大学環日本海域環境研究センター全国共同利用研究公募(第2次募集分
環日本海域に関連する基礎的研究、及び応用的研究

a) 環境汚染や環境変化の検知とその要因に関する研究
b) 環境変化が健康に及ぼす影響に関する研究
c) 生態系と人間社会の共生に関する研究
d) 地域環境の将来予測に関する研究
e) 持続可能な社会創成に関する研究
a) 大学及び学術研究機関に属する研究者若しくは博士後期課程学生
b) センター長が適当と認めた者

※博士後期課程学生は「若手研究者育成共同研究」にのみ申請者として応募可
12月8日(火)
  
   直接申請
(電子メール)
 222  11/24
国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
革新的がん医療実用化研究事業(平成28年度一次公募)

国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
革新的がん医療実用化研究事業(平成28年度一次公募)
     12月14日(月)
12:00 

12月7日(月

16:00

府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
   
 221  11/19
国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)
平成27年度戦略的国際共同研究プログラム(SICORP)
日本−EU共同研究 「パワーエレクトロニクス」、「希少元素代替材料」

国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)
平成27年度戦略的国際共同研究プログラム(SICORP)
日本−EU共同研究 「パワーエレクトロニクス」、「希少元素代替材料」
     平成28年
5月25日(水)
17:00
  府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
  
 220  11/19
国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
平成28年度肝炎等克服実用化研究事業

国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
平成28年度肝炎等克服実用化研究事業
     12月15日(火)
12:00 

12月7日(月

16:00

 府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)及び郵送
 
 219  11/17
国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
腎疾患実用化研究事業(2016年度 1次公募)

国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
腎疾患実用化研究事業(2016年度 1次公募)
     12月16日(水)
12:00 


12月8日(火

16:00

 
府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
 
 218  11/17
国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
平成28年度新興・再興感染症に対する革新的医薬品等開発推進研究事業

国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
平成28年度新興・再興感染症に対する革新的医薬品等開発推進研究事業
    12月15日(火)
12:00 

12月7日(月

16:00

府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)及び郵送
 
 217  11/17
国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
平成28年度エイズ対策実用化研究事業

国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
平成28年度エイズ対策実用化研究事業
     12月15日(火)
12:00   


12月7日(月

16:00

 
府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)及び郵送
 216   11/16
国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)循環器疾患・糖尿病等生活習慣病対策実用化研究事業(2016年度 1次公募)
国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)循環器疾患・糖尿病等生活習慣病対策実用化研究事業(2016年度 1次公募)     12月14日(月)
12:00   

12月7日(月

16:00

 
府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
    
 215  11/16
国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
慢性の痛み解明研究事業(2016年度 1次公募)

国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
慢性の痛み解明研究事業(2016年度 1次公募)
     12月11日(金)
12:00  

12月3日(木

16:00

 
府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
   
  214  11/16
国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
難治性疾患実用化研究事業(2016年度 1次公募)
国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
難治性疾患実用化研究事業(2016年度 1次公募)
    12月9日(水)
12:00  

12月1日(火

16:00

 
 府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
  
 213  11/16
国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
免疫アレルギー疾患等実用化研究事業(免疫アレルギー疾患実用化研究分野)(2016年度 1次公募)

国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
免疫アレルギー疾患等実用化研究事業(免疫アレルギー疾患実用化研究分野)(2016年度 1次公募)
    12月8日(火)
12:00 

12月1日(火

16:00

 
府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
  
212   11/16
国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
臨床研究等ICT基盤構築研究事業 二次公募


国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
臨床研究等ICT基盤構築研究事業 二次公募
    12月1日(火)
12:00

11月25日(水

16:00

 
府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
 
 211  11/12 公益財団法人 永守財団
第2回永守賞
公益財団法人 永守財団
第2回永守賞
モータ、アクチュエータ、発電機およびそれらの制御方法、その応用技術等に関連する技術分野 国内外の大学、公的機関、民間企業等に所属し、優れた功績をあげた研究者又は開発者  平成28年
1月31日(日)
 
  直接申請 

※推薦者は担当教授
または部局長
210  11/12 公益財団法人 藤原科学財団
第57回藤原賞
公益財団法人 藤原科学財団
第57回藤原賞
・自然科学分野に属するもの。
・選考は、5つの分科(@数学・物理、A化学、B工学、C生物・農学、D医学)に分けて行う。
・日本の国籍があり、且つ日本在住の方  平成28年
1月31日(日)
 
   直接申請 

※推薦者は部局長
 
 209  11/12
国際骨髄腫財団日本支部 日本骨髄腫患者の会
2016年度多発性骨髄腫研究助成機構

国際骨髄腫財団日本支部 日本骨髄腫患者の会
2016年度多発性骨髄腫研究助成機構
骨髄腫の完全治癒あるいは治療の進展 日本国内の研究施設および病院に所属する個人またはグループ。ただし研究代表者は、患者の会主催の患者向けの講演等を日本語で行うことができ、患者の会からの問い合わせ等に対して日本語で答えられること。  平成28年
1月17日(日)
    直接申請 

※承諾者は部局長等
 
 208  11/12
大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構
2016年度国立遺伝学研究所共同研究・研究会の公募

大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構
2016年度国立遺伝学研究所共同研究・研究会の公募

(1)共同研究
@共同研究(A1)
・国内及び国外の研究機関等に所属する研究者とし、共同研究を実施するための旅費を支給
・1件当たりの申請額は200千円が上限
A共同研究(A2)
・国外の研究機関等に所属する研究者とし、共同研究を実施するための旅費を支給
・1件あたりの申請額は200千円を超え500千円が上限
B共同研究(B)
・国内及び国外の研究機関等に所属する研究者とし、本研究所に来所しての共同研究を実施するための旅費及び研究費(原則として所内で使用する消耗品費)を支給
・1件あたりの申請額は、旅費と研究費の合計で1,000千円が上限


(2)研究会
・国内、国外の研究機関等に所属する研究者及び所内研究者とし、研究会に参加するための旅費を支給
・1件あたりの申請額は、500千円が上限

原則として国内の大学、大学共同利用機関、独立行政法人の研究機関等に所属する研究者、または国外の研究機関等に所属する研究者 平成28年
1月12日(火)
必着
    直接申請 

※承認者は部局長
 207  11/10
国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)
国際科学技術共同研究推進事業(戦略的国際共同研究プログラム)
平成27年度採択日本−中国共同研究課題

 国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)
国際科学技術共同研究推進事業(戦略的国際共同研究プログラム)
平成27年度採択日本−中国共同研究課題
    12月18日(金)
17:00 
   府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
 206  11/9
日本学術振興会
平成28年度国際交流事業 【日中韓フォーサイト事業】の公募について

日本学術振興会 ■対象分野・・・「ケミカルバイオロジー」

■対象国・・・・・我が国と中国・韓国の3カ国による交流
  平成28年
1月27日(水)
 
 平成28年
1月13日(水)
研究企画課にて取りまとめて提出

各部局への提出締め切りは担当部局へお問い合わせください
 205  11/6
大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構
平成28年度国立情報学研究所公募型共同研究


大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構
平成28年度国立情報学研究所公募型共同研究

(1)戦略研究公募型【戦略】(年間150万円以下)
情報学の動向を踏まえて本研究所が戦略的に設定した研究課題を選択のうえ、具体的な研究テーマを自由に設定。

(2)研究企画会合公募型【会合】(年間80万円以下)
下記の少なくとも一方を満たす研究テーマを自由に設定し、会合(交流会、議論、実習、打合わせ等)を実施。
・異分野と情報学との連携
・情報学同士の連携強化

(3)自由提案公募型(年間100万円以下)
申請者が研究テーマを自由に設定し、実施。

@国内の民間企業等に所属する研究者
A国内の大学・短期大学・高等専門学校及び大学共同利用機関等に所属する研究者並びにこれらに準ずる研究者
※「研究者」には、企業・大学等の職員、大学院生も含む。ただし、大学院生(社会人学生は除く)、海外機関に所属する方は申請者にはなれないので、共同研究者として参画する。
12月14日(月)

Eメールは必着
郵送は消印有効
 
  直接申請
(Eメール及び郵送)

※承諾者は
部局長
 
 204
 11/6
公益社団法人 新化学技術推進協会
第15回GSC賞及び2015年度新化学研究奨励賞


公益社団法人 新化学技術推進協会
第15回GSC賞及び2015年度新化学研究奨励賞
 
【GSC賞】
1.経済産業大臣賞 産業技術の発展に貢献した業績
2.文部科学大臣賞 学術の発展・普及に貢献した業績
3.環境大臣賞 総合的な環境負荷低減に貢献した業績
4.スモールビジネス賞 中小規模の事業体を対象として産業技術の発展に貢献した業績
5.奨励賞 将来の展開が期待できる業績
【新化学研究奨励賞】
特別課題:東日本大震災からの復旧・復興に貢献する化学技術に関する研究
課題1:グリーン・イノベーションを推進するための資源・プロセス・評価技術に関する環境技術の研究
課題2:新しい資源代替材料・技術の創製、および資源の節減・回収・再利用に関する基盤的研究(エネルギー資源、食料・水資源を含むものとする)
課題3:バイオマスの構造を活かした高機能材料及び化学品に関する研究
課題4:創電・エネルギー貯蔵分野における革新素材・技術に関する研究 
課題5:電子機器のワイヤレス化を支える、発電・蓄電・送電(無線給電)技術に関わる材料およびそれを用いたシステムの研究
課題6:マイクロナノシステム用途の拡大につながる新規な材料・プロセス及びデバイス技術に関する研究
課題7:高効率物質生産に必要な新規なバイオプロセスの構築に関する研究
課題8:生体分子を利用した、またはその構造と機能に着想した新規機能性材料の実用化を目指した研究
課題9:材料の設計・製造・解析・評価を先導する計算化学の研究
課題10:日本のものづくり強化と新産業創出に資する「新素材」実現のための基礎的・基盤的研究
課題11:化学工業に変革をもたらす低環境負荷反応触媒技術に関する研究

  【GSC賞】
・わが国におけるGSCの推進に貢献のあった、あるいは貢献が期待できる個人、法人および任意団体とし、複数の個人、法人、および任意団体
・JACI/GSCシンポジウムでポスター発表したことがある業績であること
但し、次回 JACI/GSCシンポジウム(2016年6月2,3日予定)においてポスター発表するものも可

【新化学研究奨励賞】
国内の大学またはこれに準ずる研究機関(大学共同利用機関、高等専門学校、公的研究機関)において研究活動に従事する方であって、2015年4月1日時点で満40歳未満の方に限る。但し、特別課題については年齢制限を設けない。
 ポストドクター、研究員を含むが、受賞後少なくとも1年間は応募テーマを研究できる方とする。学部および大学院の学生は含まない。研究場所は日本国内に限る。
【GSC賞】

電子申請  
12月8日(火)
17:00必着

Eメール 
12月17日(木)
17:00必着

【新化学研究
奨励賞】

平成28年
1月8日(金)
17:00
 
  【GSC賞】
直接申請
(電子申請
及び
Eメール)

【新化学研究奨励賞】
直接申請
(電子申請)
  
  203  11/6  
公益財団法人 加藤記念バイオサイエンス振興財団
第27回(平成28年度開催分)学会等開催助成

公益財団法人 加藤記念バイオサイエンス振興財団
第27回(平成28年度開催分)学会等開催助成

平成28年度(平成28年4月〜平成29年3月)に国内で開催されるバイオサイエンス分野の基礎的研究に関する学会・研究会・シンポジウムで、以下全ての条件を満たすもの。
・原則として参加者が500人以下のもの
・クローズドな会でなく外部/新たな参加者を認めるもの
・学会等の開催責任者
・選考委員は対象外
11月30日(月)    直接申請
(電子申請)
 
 202  11/6 公益財団法人 野村財団
社会科学助成
公益財団法人 野村財団
社会科学助成

 
【2016年度研究助成】
法学・政治学・経済学を中心とする社会科学分野における研究プロジェクト
【2016年度上期国際交流助成(研究者の海外派遣)】
法学・政治学・経済学を中心とする社会科学分野におけるわが国の研究者の海外派遣。
海外における調査、研究および国際会議・シンポジウム・学会・学術講演会等への出席・研究報告・討議参加等。
【2016年度上期国際交流(研究者の招聘)】
法学・政治学・経済学を中心とする社会科学分野における海外在住研究者の招聘。
わが国の研究者が招聘して行われる調査、共同研究および国際会議・シンポジウム・学会・学術講演会等への出席・研究報告・討議参加等。
【2016年度上期講演会等助成】
法学・政治学・経済学を中心とする社会科学分野における講演会、シンポジウム等の開催に必要な費用。

 
わが国の大学等において常勤の職に就き、法学・政治学・経済学を中心とする社会科学分野の研究に従事する個人、または当該資格を有する者を研究代表者とするグループ
 11月30日(月)
17:00
   直接申請
(電子申請)

201

11/2

環境省
「平成28年度放射線の健康影響に係る研究調査事業」新規研究課題

 

環境省
「平成28年度放射線の健康影響に係る研究調査事業」新規研究課題

 

 

 

11月30日(月)
18:00

 

 

直接申請
(Eメール)

 

200

10/30


総務省
平成28年度戦略的情報通信研究開発推進事業(国際標準獲得型)
5G及びICTロボットに関する公募

 

総務省
平成28年度戦略的情報通信研究開発推進事業(国際標準獲得型)
5G及びICTロボットに関する公募

 

 

 

(1)5G 
平成28年
1月19日()
17:00必着

(2)ICTロボット 
平成28年
4月12日(火)
17:00必着

 

 

府省共通研究開発管理システム
e-Rad
及び
持ち込み
又は郵送

 

199

10/30


一般社団法人 日本アルミニウム協会
平成28年度「アルミニウム研究助成事業」

 

一般社団法人 日本アルミニウム協会
平成28年度「アルミニウム研究助成事業」

 

アルミニウム産業の需要拡大に役立つもの

・材料技術 組織制御技術
・リサイクル リユース
・利用拡大技術

 

国内の大学、短大、高専、工業高校、公設研究機関に在籍する応募時点で40歳未満の研究者(個人又はグループ)。
博士課程後期への進学確定者、博士課程後期在籍者を含む。
博士課程後期の進学確定者並びに在籍者が申請する場合は、申請書に指導教員の署名捺印が必要。

 

平成28年
1月29日(金)
必着

 

 

直接申請

(郵送又は
Eメール)

 

198

10/30

公益信託 伊藤徳三ひまし研究基金
「平成28年度研究助成金」・「平成28年度顕彰事業」

 

公益信託 伊藤徳三ひまし研究基金
「平成28年度研究助成金」・「平成28年度顕彰事業」

 

 

ひま種子、ひまし油、ひまし油誘導体(リシノール酸、セバシン酸、ウンデシレンサン酸、2−オクタノール、12−ヒドロキシステアリン酸等)に関する次の研究
(1)
ひまし油・ひまし油誘導体の精密化学変換に関する研究
(2)
ひまし油・ひまし油誘導体を利用する機能材料および生物活性物質に関する研究
(3)
ひま種子の増産に資する育種及び栽培技術に関する研究
(4)
上記(1)(3)以外のひまし油関連産業の発展に資する基礎・応用研究

 

大学・公的研究機関等の営利を目的としない研究機関に所属し、左記の研究に従事する研究者・研究グループ。

「研究助成金」は特に若手研究者からの応募を期待。

 

平成28年
1月22日(金)
当日消印有効

 

 

直接申請 

※推薦者は部局長

 

197

10/30


公益財団法人パブリックヘルスリサーチセンター
2016年度パブリックヘルス科学研究助成金

 

公益財団法人パブリックヘルスリサーチセンター
2016年度パブリックヘルス科学研究助成金

 

 

ストレス科学研究 「ストレスマネジメント」
キーワード 「地域社会」「社会環境」「少子高齢化」
「生活習慣」「対処」

生命医科学研究 「小児の発達と健康」
キーワード 「精神神経疾患」「感染症と免疫」「小児がん」「代謝性疾患」「発達障害」

 

(1)ストレス科学研究、または生命医科学研究を行っている者
(2)
国内の非営利の研究機関に在籍している研究者、または博士後期課程(それに準ずる課程を含む)に在籍している学生
(3)
申請時において40歳以下である者

 

12月11日(金)

 

 

直接申請
 
@助成金交付申請書: 
Eメール

A推薦書: 
郵送
(簡易書留) 

※推薦者は部局長

 

196

10/28

 

国立研究開発法人 情報通信研究機構(NICT)
平成28年度日欧共同公募委託研究
(183)欧州との連携による公共ビッグデータの利活用基盤に関する研究開発
(184)欧州との連携による情報指向ネットワーキングに関する実証的研究開発

 

国立研究開発法人 情報通信研究機構(NICT)
平成28年度日欧共同公募委託研究
(183)欧州との連携による公共ビッグデータの利活用基盤に関する研究開発
(184)欧州との連携による情報指向ネットワーキングに関する実証的研究開発

 

 

 

平成28年
1月19日(火)
12:00

 

 

※応募単位が研究機関になっておりますので、申請される場合は、12月21日(月)までに所属部局を通してご連絡ください。
また提案書への学長印の押印は研究企画課でとりまとめて行いますので、申請書類一式を平成28年1月12日(火)までに部局担当者を通して研究企画課へ提出して下さい。学長印押印後、返送いたします。

 

以下のいずれかの方法
       
・電子メール
      
・電子ファイルを格納したメディアを
送付
       
・電子ファイルを格納したメディアを
持参
      
・府省共通研究開発管理システム(e-Rad

 

195

10/28

国立研究開発法人 日本医療研究開発機構
平成27年度創薬基盤推進研究事業 4次公募

 

国立研究開発法人 日本医療研究開発機構
平成27年度創薬基盤推進研究事業 4次公募

 

 

 

府省共通研究開発管理システム(e-Rad) 
11月24日(火)
12:00

郵送 

11月24日(火)消印有効

 

11月16日(月)

16:00

 

府省共通研究開発管理システム
e-Rad
及び郵送

 

194

10/20

一般財団法人 ポリウレタン国際技術振興財団
第一回(平成27年度)研究助成

 

一般財団法人 ポリウレタン国際技術振興財団
第一回(平成27年度)研究助成

 

ポリウレタンを主体とする高分子化学及びこれと関連する分野の基礎研究、応用研究及び開発研究並びに化学、物理、機械、電気などの学際的研究。

 

大学及び研究機関に所属する研究グループまたは個人研究者を対象とし、ポリウレタンを主体とする高分子化学の優れた研究

 

平成28年
1月31日(日)

 

 

直接申請

※推薦者は部局長

 

193

10/20

公益財団法人 工藤学術財団
平成27年度学術研究補助および褒賞

 

公益財団法人 工藤学術財団
平成27年度学術研究補助および褒賞

 

癌の研究に限る。癌の基礎的応用的研究のすべて

 

 

癌についての研究者(基礎的臨床的医学分野に限らず、生物学的、その他の理工学的農学的、薬物学的分野からの研究者)で大学および付属研究所に籍を置く、満45歳未満の個人研究者、および協同研究者すなわち団体であること。

褒賞については学長あるいは、学部長、主任教授等の推薦する優れた業績を有するもので年齢の制限は無い。

研究成果の発表刊行についても又協同研究者についても年齢は問わない。

 

平成28年
1月20日(水)

 

 

直接申請 

※褒賞の
推薦者は
部局長
または
主任教授等

 

192

10/20

公益財団法人 薬力学研究会

平成27年度「薬力学研究会研究助成金」

公益財団法人 薬力学研究会
平成27年度「薬力学研究会研究助成金」

 

 

 

11月30日(月)
必着

 

 

直接申請
(Eメールまたは郵送)

 

191

10/16

 

国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)
研究成果展開事業 マッチングプランナー プログラム
「探索試験」課題 平成27年度第2回

 


国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)
研究成果展開事業 マッチングプランナー プログラム
「探索試験」課題 平成27年度第2回

 

 

 

11月4日(水)
12:00

 

 

府省共通研究開発

管理システム
e-Rad

 

190

10/14

 

乳の学術連合・一般社団法人 Jミルク
平成28年度「乳の学術連合」学術研究
「牛乳乳製品健康科学」「乳の社会文化」「食と教育」

 

 

乳の学術連合・一般社団法人 Jミルク
平成28年度「乳の学術連合」学術研究
「牛乳乳製品健康科学」「乳の社会文化」「食と教育」

 


「牛乳乳製品健康科学」
(1)
特定研究
@スポーツにおける牛乳乳製品の栄養的意義に関する研究
A牛乳乳製品が免疫機能に及ぼす影響に関する研究
B牛乳乳製品とメンタルヘルスに関する研究
(2)
一般研究
C各ライフステージにおける健康と牛乳乳製品

「乳の社会文化」
(1)
特定研究
@牛乳乳製品のマーケティング
A牛乳乳製品の食生活への受容
B次世代酪農の可能性
(2)
一般研究
C乳及び酪農乳業に関する社会的文化的視点からの研究

「食と教育」
(1)
特定研究
@「食に係る教育活動」における教育効果の評価法に関する研究
A学校給食制度の歴史と意義に関する研究
B「乳」に係る教育活動の比較研究
C「乳の価値」の総合的な理解を育むための実践研究
(2)
一般研究
D「乳」に関する教育的視点からの研究

 

国内の大学及び短期大学、専修学校、国・地方公共団体の設置する研究所、独立行政法人の研究機関等で学術研究を行っている研究者等(大学院生含む)、またはこれに付随する研究を行っている個人の研究者等。

 

12月31日(木)
必着

 

 

直接申請

 

189

10/14

公益財団法人 河川財団
平成28年度河川基金助成事業

 

公益財団法人 河川財団
平成28年度河川基金助成事業

 

 

1)防災・減災や河川・流域の視点から、河川の治水・利水・環境に関する新たな科学的知見への取り組みや新技術の開発へ向けた調査・研究への支援と助成

2)
河川に係る課題解決に向けたNPO等の多様な団体、研究者、行政等の活動と、その連携に向けた支援と助成

3)
調査・研究や多様な活動の次世代を担う若手への支援とともに、河川・流域を通じて防災や環境等を学習する河川教育への支援と助成

 

1)研究者・研究機関部門:大学、地方公共団体、各種法人、中高等学校のクラブ(部)などに所属する「川づくり」に貢献する研究者及び研究機関等

2)
川づくり団体部門:「川づくり」の活動を実施する市民団体等

3)
学校部門:「河川教育」を行う小・中・高等学校、特別支援学校、幼稚園、保育所、認定こども園等

 

11月30日()
18:00

 

 

直接申請
(電子申請)

 

188

10/14

公益財団法人 笹川スポーツ財団
2016年度笹川スポーツ研究助成
(奨励研究・一般研究)

 

公益財団法人 笹川スポーツ財団
2016年度笹川スポーツ研究助成
(奨励研究・一般研究)

 

 

以下の3テーマに該当する人文・社会科学領域の研究

@スポーツ政策に関する研究
・スポーツに関する法律や行政計画・施策、または社会的課題を取り扱い、今後の国や自治体のスポーツ政策形成等に寄与する研究

Aスポーツとまちづくりに関する研究
・スポーツによる地域活性化や地域課題の解決に寄与する研究

B子ども・青少年スポーツの振興に関する研究
・未就学期から学齢期までのスポーツ機会の充実、スポーツ環境の改善に寄与する研究

 

 

(1)奨励研究
・2016年4月1日時点で39歳以下である者
・2016年4月1日より研究完了日まで、常勤・非常勤問わず、日本の所属研究機関で研究活動に従事する者、または大学院修士・博士課程に在籍する者(修士課程・博士課程への進学が正式に決定している学部生、大学院生、研究生、社会人も含む。)ただし、研究生は除く。

(2)
一般研究
・2016年4月1日より研究完了日まで、常勤・非常勤を問わず、日本の所属期間で研究活動に従事する者、または大学院修士・博士課程に在籍する者(修士課程・博士課程への進学が正式に決定している学部生、大学院生、研究生、社会人も含む。)ただし、研究生は除く。
・過去2年間のうちに専門分野の学会等で研究発表の実績がある者。

 

11月30日(月)
24:00

 

 

直接申請

(電子申請)

 

187

10/7

 

メドトロニックソファモアダネック株式会社
研究費助成プログラム
「日本メドトロニックExternal Research Institute」第5回研究テーマ

 

 

メドトロニックソファモアダネック株式会社
研究費助成プログラム
「日本メドトロニックExternal Research Institute」第5回研究テーマ

 

脊椎外科手術のリスク軽減につながる基礎研究
(ただし、ヒトを対象とした又はヒトから採取したサンプルを使用する臨床研究は含まない。)

 

・日本の研究機関に所属する40歳以下の研究者であり、実施期間を通じて対象の研究が継続できること。
・M.DもしくはPh.Dの学位を取得していること。
・国籍は問わないが、研究活動は日本で実施すること。

 

11月30日(月)
必着

 

 

直接申請
(Eメール)

 

186

10/7

公益財団法人 富山県ひとづくり財団
第33回「とやま賞」

 

公益財団法人 富山県ひとづくり財団
第33回「とやま賞」

 

(1)富山県出身または富山県内在住の者
(2)
学術研究、科学技術、文化・芸術、スポーツ等の分野において、すぐれた業績を
挙げ、かつ、将来の活躍が期待される個人または団体
・候補者の年齢は45歳まで(平成28年5月9日現在)とします。
 ただし、学術研究部門人文・社会科学系についてのみこの限りではありません。
・大学・研究機関にあっては准教授相当クラスまでとし、教授は含みません。

 

11月20日(金)
必着

 

 

直接申請
(Eメール
及び郵送)

 

185

10/7

公益社団法人 日本看護協会
ジョンソン・エンド・ジョンソン日本法人グループ
第12回ヘルシー・ソサエティ賞

 

公益社団法人 日本看護協会
ジョンソン・エンド・ジョンソン日本法人グループ
第12回ヘルシー・ソサエティ賞

 


・教育者部門
社会のあらゆる場において、教育を深め、人々に更なる知識を与えた功績。

・ボランティア部門
チャリティーや、国民の福祉を向上させる活動等、ある目的のための非営利団体で活躍されている方、もしくは地域福祉の向上や市民としての活動等において国内・国外で指導的役割を果たし、多大な貢献をされている方。

・医療従事者/医療介護部門
患者や高齢者、または障害者など、社会的に不利な立場にあり援助を必要としている方々のケアのために特別な努力をされた方。

・医療技術者(イノベーター)部門
医療や国民の健康に資する福祉活動などを含む、ヘルスケア分野全般に関わる活動において、顕著に情報技術の革新をもたらした人物、あるいはヘルスケア関連の業務管理ならびにヘルスケア・サービスの提供において技術をもたらした方。

 

11月30日(月)
消印有効

 

 

直接申請

 

184

10/6

公益財団法人 SBS鎌田財団
平成27年度 研究助成

 

公益財団法人 SBS鎌田財団
平成27年度 研究助成

 

 

物流の振興・発展に資する@学術研究A研究集会、シンポジウム、セミナー等の開催


※学術研究のテーマの例:物流の効率化を進める取り組み・貨物輸送の安全向上を図る取り組み・物流の仕組みの改善を通じて地球環境負荷の低減(CO2排出の削減)を図る取り組み等

 

大学・大学院・その他の研究機関に在籍し、物流分野に係る研究活動に従事する個人または団体

 

11月30日(月)
消印有効

 

 

直接申請

 

183

10/6

公益財団法人 池谷科学技術振興財団
平成28年度研究助成、国際交流等助成

 

公益財団法人 池谷科学技術振興財団
平成28年度研究助成、国際交流等助成

 

 

1)研究助成:先端材料及びこれに関連する科学技術
2)国際交流等助成
  (2-@派遣
  過去に当財団の(1)の研究助成を受けた者のうち、海外でその研究成果を発表するための旅費
(平成25年度より助成対象者を変更)
  (2-A招聘
  先端材料及びこれに関連する科学技術分野において研究活動を行う研究者の招聘

 

11月30日(月)
24:00

 

 

直接申請
(電子申請)

※承諾者は部局長

 

182

10/6

株式会社 資生堂
第9回「資生堂 女性研究者サイエンスグラント」

 

株式会社 資生堂
第9回「資生堂 女性研究者サイエンスグラント」

 

自然科学分野(理工科学分野、生命科学分野いずれも応募可)
界面・コロイド化学の応募を積極的に歓迎

 

助成対象期間中に日本国内の大学・公的研究機関で、自然科学分野の研究に従事する女性研究者。
※年齢・国籍は問わない。
※応募時、すでに指導的役割を担われている研究者(教授等)、大学院生・学生、企業に所属する研究者は除く。

 

11月16日(月)
必着

 

 

直接申請

 

181

10/2

環境省
環境研究総合推進費 平成28年度新規課題

 

環境省
環境研究総合推進費 平成28年度新規課題

 

 

 


府省共通研究開発管理システム
e-Rad):
11月5日(木)
17:00

郵送: 

11月20日(金)
17:00
必着

 

 

府省共通研究開発

管理システム
e-Rad
及び郵送

※承認者は部局長

 

180

10/2


内閣府 食品安全委員会
平成28年度食品健康影響評価技術研究

 


内閣府 食品安全委員会
平成28年度食品健康影響評価技術研究

 

 

 

11月5日(木)
17:00
必着

 

10月28日(水)
16:00

 

府省共通研究開発

管理システム
e-Rad
及び郵送

 

179

10/1

 

文部科学省
平成28年度国家課題対応型研究開発推進事業
英知を結集した原子力科学技術・人材育成推進事業
原子力基礎基盤戦略研究プログラム
廃炉加速化研究プログラム−日米原子力共同研究−

 

 

文部科学省
平成28年度国家課題対応型研究開発推進事業
英知を結集した原子力科学技術・人材育成推進事業
原子力基礎基盤戦略研究プログラム
廃炉加速化研究プログラム−日米原子力共同研究−

 

 

 

平成28

2月19日(金)
12:00
厳守

 

平成28年
2月9日(火)
16:00

 

府省共通研究開発

管理システム
e-Rad

 

178

9/29

公益財団法人 国際文化交流事業財団
平成28年度人物交流派遣・招聘事業について

 

公益財団法人 国際文化交流事業財団

 

 

@ 派遣:学術、文化(文学、芸術、言語等)又は教育に関する活動に携わっている日本の学者、研究者、教育者又は芸術家が海外に渡航して行う活動を助成

A 招聘:学術、文化(文芸、芸術、言語等)又は教育に関する活動に携わっている外国の学者、研究者、教育者又は芸術家等に、日本国内で活動して貰うための招聘を助成

 

 

  1215(火)

 

 

直接提出(郵送)

 

177

9/29


国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
平成27年度第2回「エネルギー・環境新技術先導プログラム」

 

国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
平成27年度第2回「エネルギー・環境新技術先導プログラム」

 

 

 

10月26日(月)
12:00
必着

 

 

※提案書への学長印の押印は研究企画課でとりまとめて行いますので、申請書類一式を10月16日(金)16:00までに部局担当者を通して研究企画課へ提出してください。学長印押印後、返送いたします。

 

府省共通研究開発

管理システム
e-Rad
及び郵送

 

176

9/29

経済産業省

次世代地球観測衛星利用基盤技術の研究開発

(ハイパースペクトルセンサ・データの高度利用等に係る研究開発)

経済産業省
 次世代地球観測衛星利用基盤技術の研究開発
(ハイパースペクトルセンサ・データの高度利用等に係る研究開発)

 

 

 

10月26日(月)
12:00
必着

・説明会:

10月5日(月)
16:30
(10月2日(金)
12:00までに
Eメールで連絡)

 

 

※応募単位が研究機関になっておりますので、申請される場合は10月6日(火)までに所属部局を通してご連絡ください。
また10月16日
(金)までに申請書類を作成し、所属部局の事務担当者を通して研究企画課へご連絡ください。

 

府省共通研究開発

管理システム
e-Rad
及び郵送

 

175

9/29

経済産業省
石油資源遠隔探知技術研究開発
(ISS搭載型ハイパースペクトルセンサ等の研究開発)

 

経済産業省
石油資源遠隔探知技術研究開発
(ISS搭載型ハイパースペクトルセンサ等の研究開発)

 

 

 

10月26日(月)
12:00
必着

・説明会:

10月5日(月)
16:30
(10月2日(金)
12:00までに
Eメールで連絡)

 

 

※応募単位が研究機関になっておりますので、申請される場合は10月6日(火)までに所属部局を通してご連絡ください。また10月16日(金)までに申請書類を作成し、所属部局の事務
担当者を通して研究企画課へご連絡ください。

 

府省共通研究開発

管理システム
e-Rad
及び郵送

 

174

9/25

公益財団法人 国際科学技術財団
2016年 研究助成

 

公益財団法人 国際科学技術財団
2016年 研究助成

 

1)2016年(第32回)日本国際賞対象分野
「物質、材料、生産」分野
「生物生産、生命環境」分野

2)「クリーン&サステイナブルエネルギー」分野

 


1)2016年4月1日現在で35歳以下であること
(但し、ライフイベント(出産、育児、介護)による研究経歴の中断が半年以上ある場合は応募申請書に記載し、申告することにより36歳以下も応募可)
2)国内の大学、公的研究機関等に所属し、2016年助成期間を通じ当該研究を継続することができること

 

11月30日(月)
消印有効

 

 

直接申請

※推薦者は
部局長

 

173

9/25

公益財団法人 二十一世紀文化学術財団(木川田記念財団)
平成27年度「学術奨励金」

 

公益財団法人 二十一世紀文化学術財団(木川田記念財団)
平成27年度「学術奨励金」

 

 

分野:人文・社会科学分野において長期的かつグローバルな視野に立ち、独創的な貢献を目指す研究。

課題:既存の学問領域には収まらない学際的な課題、複数の学問領域間の共同研究、国境を越えた協同作業を必要とする課題など、政府の科学研究費補助金及び他の助成機関からの援助が得難い研究を優先する。

 

 

@主として日本において研究に当たる共同研究グループあるいは単独研究者とする。
A研究代表者は、日本の大学・付置研究所に籍を置く者。国籍は問わない。ただし、大学院生等の学生でないこと。
B研究代表者は、研究内容全体について責任をもち、かつ実際に研究活動を遂行する者とする。
C共同研究者については申請の際に必ず文書によって参加の同意を得ることとする。
D年齢制限は設けないが、若手研究者の意欲的な研究を歓迎する。

 

11月27日(金)
17:00
必着

 

 

直接申請

 

172

9/25


長崎県企業振興・技術支援課
平成27年度長崎県科学技術賞
(長崎県科学技術大賞・長崎県科学技術奨励賞)

 


長崎県企業振興・技術支援課
平成27年度長崎県科学技術賞
(長崎県科学技術大賞・長崎県科学技術奨励賞)

 

 

【長崎県科学技術大賞】
ア 公表された研究論文等が高い評価を受けている等高い水準の研究活動を続けた者及び企業等
イ 研究業績が社会・地域・学術に対し多大なインパクトを与えた、もしくは研究により得た権利が実用化され、高い経済効果を生み出した等、優れた新産業創出や新技術開発につながる成果をあげた者及び企業等

【長崎県科学技術奨励賞】
ア 公表された研究論文が高い評価を受けている等高い水準の研究活動を続けている40歳未満の者(表彰年度の4月1日現在)及び企業等
イ 独創的で将来性のある研究に積極的に取り組み、新産業創出や新技術開発において今後一層の活躍が期待できる40歳未満の者(表彰年度の4月1日現在)及び企業等

 

11月13日(金)

 

112(月)

・各部局への

提出締め切りは担当部局へお問い合わせください

 

研究企画課にて

とりまとめ

 

171

9/25


公益財団法人 石本記念デサントスポーツ科学振興財団
平成28年度学術研究

 


公益財団法人 石本記念デサントスポーツ科学振興財団
平成28年度学術研究

 

@体育学、健康科学、人間工学、被服科学、運動施設工学等健康の増進と体力の向上に関わる学術、およびその他スポーツ振興に寄与する学術研究に関する講座を持った大学、およびこれに準ずる研究機関に所属する個人またはグループ。

A高校生から幼児までの教育機関に奉職しており、@に前述した分野で研究または調査活動を積極的に行っている個人またはグループ。この場合、運動生理学的研究でなくても、あくまで教育現場に於ける身近なテーマで、すぐにも役立つ研究テーマを求めている。

 

11月9日(月)
消印有効

 

 

直接申請

 

170

9/24

 

国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
「次世代ロボット中核技術開発」(調査研究・先導研究)

 

 

国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
「次世代ロボット中核技術開発」(調査研究・先導研究)

 

 

 

10月19日(月)
12:00
必着

 

 

府省共通研究開発
管理システム
e-Rad)及び郵送
または持参

※提案書への押印は
部局長

 

169

9/17

 

 

文部科学省
平成28年度国家課題対応型研究開発推進事業
英知を結集した原子力科学技術・人材育成推進事業
原子力基礎基盤戦略研究プログラム
廃炉加速化研究プログラム
−日仏原子力共同研究−

 

 

文部科学省
平成28年度国家課題対応型研究開発推進事業
英知を結集した原子力科学技術・人材育成推進事業
原子力基礎基盤戦略研究プログラム
廃炉加速化研究プログラム
−日仏原子力共同研究−

 

 

 

10月13日()
17:00
厳守

 

10月6日()

16:00

 

府省共通研究開発

管理システム
e-Rad

 

168

9/15


公益財団法人 小笠原科学技術振興財団
2015年度インキュベンチャー助成

 


公益財団法人 小笠原科学技術振興財団
2015年度インキュベンチャー助成

 

1)社会経済の健全な発展と国民生活の向上に資すると認められる優れた新製品、新技術(但し、コンピュータプログラム自体、バイオテクノロジー、医薬を除く)

2
)原則として、2年以内に事業化可能なもの

 

1)インキュベーション助成
優れた新製品、新技術を自ら事業化しようという具体的な計画を持ち、2年以内に起業を目指す強い志を持つ者

2
)ベンチャー助成
優れた新製品、新技術により起業して2年以内の事業者

 

10月15日(木)
必着

 

 

直接申請 

※推薦者は部局長

 

167

9/15

公益財団法人 花王芸術・科学財団
平成28年度 音楽の研究への助成

 

公益財団法人 花王芸術・科学財団
平成28年度 音楽の研究への助成

 

音楽を対象とする専門的研究活動

 

 

11月10日(火)
必着

 

 

直接申請

 

166

9/15

株式会社リバネス
第29回リバネス研究費

 

株式会社リバネス
第29回リバネス研究費

 


@ENERGIZE 人文・社会科学賞
人、組織、社会の成長に関わる全ての研究
 (
社会学、教育学、心理学、経済学、経営学、政治学、哲学、人類学、歴史学などの分野)

ASCREENホールディングス賞
Cell3 iMagerを用いて細胞(凝集塊)のイメージングを行う研究全般

B知育賞
未就学児を対象にしたあらゆる研究分野

C三井化学賞
豊かな食を創造する研究

Dレイコップ GOOD SLEEP研究賞
睡眠に関わるすべての研究

E植物科学研究推進賞
すべての植物研究(ただし、モデル植物であるシロイヌナズナおよびイネを用いた研究は対象外)

 

 

AC
10月31日(土)

@BDE
11月30日(月)

 

 

直接申請

 

165

9/14

 

国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)
平成28年度国際科学技術共同研究推進事業
地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム(SATREPS)

 


国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)
平成28年度国際科学技術共同研究推進事業
地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム(SATREPS)

 

 

 

10月26日(月)
12:00
厳守

 

 

※承諾書への学長印の押印は研究企画課でとりまとめて行いますので、申請書類一式を10月16日(金)16:00までに部局担当者を通して研究企画課へ提出してください。学長印押印後、返送いたします。

府省共通研究開発

管理システム
e-Rad

 

164

9/14

 

国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
平成28年度医療分野国際科学技術共同研究開発推進事業
地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム(SATREPS)

 


国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
平成28年度医療分野国際科学技術共同研究開発推進事業
地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム(SATREPS)

 

 

 

10月26日(月)
12:00
厳守

 

 

※承諾書への学長印の押印は研究企画課でとりまとめて行いますので、申請書類一式を10月16日(金)16:00までに部局担当者を通して研究企画課へ提出してください。学長印押印後、返送いたします。

 

府省共通研究開発

管理システム
e-Rad

 

163

9/9

一般財団法人 第一生命財団
平成27年度研究助成

 

一般財団法人 第一生命財団
平成27年度研究助成

 

わが国の住宅、都市、土地に関し、経済、社会、法律、歴史、制度、計画およびこれらの複合的視点から、住生活の改善向上をはかるための研究

 

 

【一般研究】
大学、その他の研究機関に専任または有期専任の身分で常勤にて在籍し、研究活動に従事している研究者。
【奨励研究】
上記に同じ。ただし、申請時に40歳未満の若手研究者対象。

その他 いずれも次の基準を満たして下さい。
1.
申請書提出時および研究実施年度を通じ上記資格が予定されること。
2.
日本に在住する研究者とし、大学院生、専攻科生などは対象としません。
3.
共同研究の場合は、代表研究者が対象者となります。

 

11月13日()
消印有効

 

 

直接申請

 

162

9/9

 

一般財団法人 九州産業技術センター
工学系研究者の人材育成助成(平成28年度前期)
長期国外、国内留学助成・短期国外留学助成・(前期)国際研究集会参加助成

 

一般財団法人 九州産業技術センター
工学系研究者の人材育成助成(平成28年度前期)
長期国外、国内留学助成・短期国外留学助成・(前期)国際研究集会参加助成

 

【長期国外、国内留学助成】
研究に伴う1年の国外または国内留学に対して渡航費、滞在費(国外留学を優先)

【短期国外留学助成】
研究に伴う3ヶ月または6ヶ月の国外留学に必要な渡航費、滞在費

【(前期)国際研究集会参加助成】
1週間程度の学会などの国際研究集会出席に必要な渡航費、滞在費

 



・九州地区大学及び工業高等専門学校において、工学系、特に電力、エネルギー関係分野を専攻する若手教員、博士課程学生及び修士課程学生(ただし、博士課程への進学を希望する者、若手研究者を優先)

【長期国外、国内留学助成】【短期国外留学助成】
・留学の必要性が高く、受け入れ先の留学許可が確認できる資料がある場合に限ります。

【(前期)国際研究集会参加助成】
渡航先で研究発表を行う場合は、第一著者であり、かつ発表者に限ります。


 

11月13日()

 

 

直接申請

 

161

9/9


公益財団法人 NSKメカトロニクス技術高度化財団
メカトロニクス技術高度化「研究助成」(2015年度事業分)

 


公益財団法人 NSKメカトロニクス技術高度化財団
メカトロニクス技術高度化「研究助成」(2015年度事業分)

 

@トライボロジー Aセンサー

BアクチュエーターC軸受、直線運動機構 D運動及び動力伝達機構と
その要素 E機械の精密運動制御 

Fロボット機構と制御 Gメカトロニクス技術の産業応用

 

応募者は博士の学位を有し、かつ教授、准教授、講師、助教および日本学術振興会特別研究員ならびにこれらに準ずる者であって、次の所属機関において常勤する研究者。
1)大学(附置研究所を含む)
2)高等専門学校
3)その他当財団が認めた研究機関

 

11月5日(木)
必着

 

 

直接申請

(郵送及び
Eメール)

 

160

9/9

 

一般社団法人 日本病院会
公益財団法人 地域医療振興協会
MSD株式会社
第2回「イノベーター・オブ・ザ・イヤー」候補者推薦

 


一般社団法人 日本病院会
公益財団法人 地域医療振興協会
MSD株式会社
第2回「イノベーター・オブ・ザ・イヤー」候補者推薦

 

医療科学の進展を促し、人々の健康に大きな恩恵をもたらす成果を挙げた個人

10月2日(金)
必着

 

 

直接申請

(Eメール、
FAXまたは郵便)

 

159

9/9

日本学術振興会 平成28年度
日独共同大学院プログラムの募集について

 

日本学術振興会

 


【趣旨】
日本側とドイツ側の大学が協力して大学院の教育研究を共同で行おうとするものであり、具体的には、6名以上の博士課程在学者が年間10ヶ月以内、相互に相手国の大学院でその教育を受け研究活動に従事するとともに、教員及びポスドク等の若手研究者についても双方の大学院が相互派遣を行うもの。

 

 

 10月30日()

 

10月16日()

 



・研究企画課にて取りまとめて提出

・各部局への提出締め切りは担当部局へお問い合わせください

 

158

9/9


国立研究開発法人 情報通信研究機構(NICT)
平成28年度 NICT海外研究者招へい受入機関募集

 


国立研究開発法人 情報通信研究機構(NICT)
平成28年度 NICT海外研究者招へい受入機関募集

 

 

 

11月2日(月)
12:00
必着

 

 

以下のいずれかの方法
.電子メール
.CD−R等の媒体による郵送(宅配便等を含む)または持参
. 府省共通研究開発管理システム(e-Rad)への登録

 

157

9/9

 

国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)
研究成果展開事業 研究成果最適展開支援プログラム A−STEP
平成27年度 ステージT
戦略テーマ重点タイプ・産業ニーズ対応タイプ

 

国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)
研究成果展開事業 研究成果最適展開支援プログラム A−STEP
平成27年度 ステージT
戦略テーマ重点タイプ・産業ニーズ対応タイプ

 

 

 

10月14日(水)
12:00

 

 

府省共通研究開発

管理システム(e-Rad

 

156

9/7

文部科学省
平成27年度気候変動適応技術社会実装プログラム

 

文部科学省
平成27年度気候変動適応技術社会実装プログラム

 

 

 

10月2日(金)
17:00
必着

 


※応募単位が研究機関になっておりますので、申請される場合は9月14日(月)までに所属部局を通してご連絡ください。
また機関承認が必要なため、9月24日(木)までに申請を行い、所属部局の事務担当者を通して研究企画課へご連絡ください。

 

府省共通研究開発

管理システム(e-Rad

及び郵送

 

155

9/2

 

国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
平成27年度「新エネルギーベンチャー技術革新事業」第二回公募

 

 

国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
平成27年度「新エネルギーベンチャー技術革新事業」第二回公募

 

 

 

10月1日(木)
必着

 

 

府省共通研究開発管理システム(e-Rad

及び郵送
 ※提案書への学長印の押印は研究企画課でとりまとめて行いますので、申請書類一式を9月17日(木)までに部局担当者を通して研究企画課へ提出してください。学長印押印後、返送いたします。

 

 

府省共通研究開発

管理システム(e-Rad
及び郵送

 

154

9/2

株式会社オキナワマリンリサーチセンター
OMRC「沖縄エコファンド 11th」

 

株式会社オキナワマリンリサーチセンター
OMRC「沖縄エコファンド 11th」

 

 

沖縄県内で行われる次の3つのテーマ

@海洋生物を対象とした研究または、保護活動
主に大学等の教育機関の所属にて、生物を対象とした研究活動

A子ども達が行う、河川に生息する絶滅に瀕した生物の調査、繁殖・放流活動
子ども達が主体となっている団体で沖縄県内の生物保護活動等を行っているもの

B学校教育の効果向上を図る研究・活動
海洋生物を教材とした教育内容の充実、教育活動に取り組んでいる、もしくは取り組もうとしている学校・教育団体

 

12月31日(木)
必着

 

 

直接申請

 

153

9/2

 

公益財団法人 平和中島財団
2016(平成28)年度 国際学術研究助成
国際学術共同研究助成・アジア地域重点学術研究助成・外国人研究者等招致助成

 

公益財団法人 平和中島財団
2016(平成28)年度 国際学術研究助成
国際学術共同研究助成・アジア地域重点学術研究助成・外国人研究者等招致助成

 

 

【国際学術共同研究助成】
特に限定しないが、学際的な組織で行われる研究が望ましい。

【アジア地域重点学術研究助成】
アジア地域(中近東、シベリア等を含む。)に関するものであれば特に限定しない。

【外国人研究者等招致助成】
特に限定しない。

 


【国際学術共同研究助成】
我が国の大学(含、大学院大学)・大学共同利用機関の研究者及び海外の大学・研究機関等の研究者からなる共同研究グループ。

【アジア地域重点学術研究助成】
我が国の大学(含、大学院大学)・大学共同利用機関の研究者及びアジア地域の大学・研究機関等の研究者からなる共同研究グループ。

【外国人研究者等招致助成】
我が国の大学(含、大学院大学)・大学共同利用機関の常勤研究者
(被推薦者が既に来日している場合は対象とならない。)

 

10月31日(土)
消印有効

 

 

直接申請 

※承諾者は部局長

 

152

9/2

公益財団法人 野口研究所
2015年度(平成27年度)野口遵研究助成金

 

公益財団法人 野口研究所
2015年度(平成27年度)野口遵研究助成金

 

 

課題1:ライフサイエンスの進展に資する物質やデバイスに関する研究 
健康、医療(医薬を含む)など

課題2:エネルギー・資源・環境の革新に寄与する新プロセスや新材料に関する研究
蓄エネルギー、創エネルギー、電子材料、バイオマス、水処理
グリーンサスティナブルケミストリー(触媒を含む)など

 

@国内の大学またはこれに準ずる研究機関に常勤する研究者。

A39歳以下(1975年11月1日以降に出生)の研究者。

 

10月31日(土)
必着

 

 

直接申請

(電子申請及び
Eメール)

※推薦者は部局長

 

151

9/2

公益財団法人 立石科学技術振興財団
2016年度研究助成(A)(B)(C)・研究助成(S)・前期国際交流助成

 

公益財団法人 立石科学技術振興財団
2016年度研究助成(A)(B)(C)・研究助成(S)・前期国際交流助成

 


【研究助成(A)(B)(C)
エレクトロニクス及び情報工学の分野で、人間と機械の調和を促進するための研究活動

【研究助成(S)
1)「人間と機械の融和」のあるべき姿を想定または提示し、統合技術およびプロトタイプの開発と機能検証、さらに可能ならば実証実験を目標とする研究プロジェクト
2)人材や知見を広く内外に求めて多様性に富む連携体制をとるプロジェクトを優先。
3)2016年度の対象分野:@ヘルスケア・介護 A交通・物流 B農業・環境

【前期国際交流助成】
エレクトロニクス及び情報工学の分野で、人間と機械の調和を促進するための研究活動を行なう研究者の海外派遣、特に国際会議での論文発表及び短期在外研究のための海外派遣

 

【研究助成(A)(B)
日本国内に居住する研究者

【研究助成(C)
日本国内に居住する博士課程後期(または相当)の学生のみ

【研究助成(S)
代表者は次世代を担う日本在住の研究者とし、国内に継続的な研究拠点を有し、プロジェクトの申請書や報告書等の提出書類を日本語で作成し、研究期間中は当財団と日本語でコミュニケーションを取れる方。

【前期国際交流助成】
日本国内に居住する40歳以下(申請日の満年齢)の研究者とし、国籍・所属機関を問いません。

 

研究助成(A)(B)(C)(S)
 10月31日()
 郵送は消印有効

前期国際交流
助成
  12月20日() 
郵送は消印有効

 

 

直接申請

(電子申請
及び郵送)

※承諾者は部局長

 

150

8/26

 

公益財団法人 スガウェザリング技術振興財団
@第34回(平成27年度)スガウェザリング財団賞
A第35回(平成28年度)研究助成

 

公益財団法人 スガウェザリング技術振興財団
@第34回(平成27年度)スガウェザリング財団賞
A第35回(平成28年度)研究助成

 


@スガウェザリング財団賞
1)科学技術賞:永年にわたり、ウェザリング技術による材料の機能、美観または色彩の経時変化等に関する研究に携わり、優れた業績を挙げて、広く学界あるいは産業界に多大の貢献をした個人または団体
2)科学技術功労賞:ウェザリング技術による材料の機能、美観または色彩の経時変化等に関する研究を行い、顕著な業績を挙げた研究者
3)科学技術奨励賞:ウェザリング技術による材料の機能、美観または色彩の経時変化等に関する研究を行っており、さらに今後の研究成果が期待される若手研究者
4)技術功労賞:永年にわたり、ウェザリング技術による材料の機能、美観または色彩の耐久性試験等に携わり、広く産業界に貢献した個人

A研究助成
大学、研究機関、学会又は協会に所属または関連する方で、
1)ウェザリング技術あるいはその関連技術について実績があり、かつ今後の発展が期待できる研究目標を持つ研究者または研究グループ。
2)ウェザリング技術あるいはその関連技術について強い関心を持ち、明確な研究目標を持つ若い研究者。

 

11月30日(月)

 

11月16日(月)

※規定により推薦件数が1大学から@が1件、Aが2件となりますの
で、それ以上の応募があった場合は調整を行います。

 

研究企画課にて

とりまとめ

 

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公益財団法人 油空圧機器技術振興財団
研究助成金

 

公益財団法人 油空圧機器技術振興財団
研究助成金

 


1)油圧・空気圧機器及びこれらの機器と周辺機器から構成される駆動システム、並びにこれを補完し、あるいはこれと併用する駆動システムの開発に関する基礎的応用的な技術の研究
2)油圧・空気圧機器及びこれらの機器と周辺機器から構成される駆動システム、並びにこれを補完し、あるいはこれと併用する駆動システムの生産に関する技術の研究
3)油圧・空気圧機器及びこれらの機器と周辺機器から構成される駆動システム、並びにこれを補完し、あるいはこれと併用する駆動システムの利用に関する技術の研究

(補足事項)
@上記の”油圧・空気圧機器”には、水圧、ガス圧をはじめとする流体圧機器を含む。
A上記の”これを補完し、あるいはこれと併用する駆動システム”には、電気駆動システム、機械式駆動システム(歯車、ベルトなど)、機能性材料を利用する駆動システムなども含む。

 

次の@からAの要件を充たす人であること。
但し、大学院生を含む若手研究者(申請の翌年の3月末現在、満42歳以下)に限る。大学院生は、Bの要件も必要である。

@大学および大学共同利用機関、高等専門学校に、当該研究機関の研究活動を行うことを職務に含む者として、所属する者であること。(有給・無給、常勤・非常勤、フルタイム・パートタイムの別を問わない。また、研究活動以外のものを主たる職務とする者も含む)
A当該研究機関の研究活動に実際に従事していること(研究の補助は除く。)
B大学院生は、申請の研究課題を研究期間内、下記の研究機関において研究することのできる博士後期課程の学生に限る。

 

10月31日(土)
消印有効

 

 

直接申請 

※推薦者は部局長

 

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一般財団法人 国土技術研究センター(JICE)
平成27年度募集(第17回)国土技術開発センター研究開発助成

 

 

一般財団法人 国土技術研究センター(JICE)
平成27年度募集(第17回)国土技術開発センター研究開発助成

 

 

1)応用研究課題
研究開発の成果が次の@〜Bのいずれかに該当する研究。
@安全に安心して暮らせる国土の実現に寄与するもの。
(地誌等に残る地域特有の自然災害の伝承や記録、国土強靭化への多様な手法、総合化へのシステム展開など、防災、減災を向上するための研究を含む)
A人・もの・情報が効率的に通いあえる国土の実現に寄与するもの。
B心豊かに暮らせる快適で美しい国土の実現に寄与するもの。

2
)重点研究課題
研究開発の成果が次のC〜Hのいずれかに該当する研究。
C水災害リスク分析に関する研究
D河川堤防の信頼性評価に関する研究
E道路空間の有効活用並びに道路ネットワークの最適化に向けた政策立案に寄与する研究
F人口減少社会における持続可能な都市・地域の構築に関する研究
G今後のあるべき建設生産システムに関する研究
H社会資本の戦略的な維持管理に関する研究

 

助成対象とする研究者(共同研究の場合は「研究代表者」以下同じ)は、原則として、大学、高等専門学校及びこれらに付属する機関等の研究者または民間企業の研究者。
なお、学生は対象から除外します。

 

10月30日(金)
必着

 

 

直接申請

(電子メール)

 

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大学共同利用機関法人 人間文化研究機構
国際日本文化研究センター
国内公募 共同研究とそれを組織する客員教員の公募(2017年度開始)

 

大学共同利用機関法人 人間文化研究機構
国際日本文化研究センター
国内公募 共同研究とそれを組織する客員教員の公募(2017年度開始)

 


第1研究域:動態研究
日本文化を、諸外国の情況からある程度独立した研究単位として考え、それを時系列的に研究
研究軸:現代、伝統、基層
第2研究域:構造研究
日本文化を第1域同様、独立的にとらえ、時系列的な変化から相対的に独立しており比較的固有の性格を保ち続けている部分の構造を研究
研究軸:自然、人間、社会
第3研究域:文化比較
日本文化を他の文化単位との関連において、グローバルにとらえ、その構造を比較検討
研究軸:生活、制度、思想
第4研究域:文化関係
日本文化を第3域同様、グローバルな視点でとらえ、その時系列的な変化を研究
研究軸:古代以来日本と文化交渉がある地域をさす(旧交圏T)、大航海時代以来日本と文化交渉ができた地域をさす(旧交圏U)、近代以降になって日本と文化交渉をするようになった地域をさす(新交圏)
第5研究域:文化情報
日本文化研究と日本認識に関するこれまでの蓄積を研究、大量の研究文献などを整理し分析する、いわば研究の研究
研究軸:欧米諸国などにおける日本研究を対象とする(外国における日本研究T)、アジア諸国などにおける日本研究を対象とする(外国における日本研究U)、国内の日本研究を対象とする(日本における日本研究)