受講申込確定後の各種届け出
受講者が正規の受講申込書を提出した後に、やむを得ない事情により講習の全部若しくは一部の受講を開始前に受講申込講座を変更する場合は、所定の様式により、連絡協議会事務局に申し出てください。
| 【手続き方法】 |
| (1) |
変更する講習の2週間前までに、「受講申込講座の変更届」を更新講習ホームページからダウンロードして、必要事項を記載の上、郵送してください。 |
| (2) |
今年度開講される他の講習への変更を希望する場合は、提出日から2週間目以降に開催される講習への変更が可能です。ただし、希望する講習の定員に余裕がない場合は変更できませんので、他の講習に変更を希望する場合は、事前に連絡協議会事務局へ連絡し変更可能かを確認してください。 |
| (3) |
変更届を受理後、連絡協議会事務局にて変更処理をおこないます。変更内容についてご確認のためご連絡させていただく場合があります。 |
| (4) |
変更届を提出後、1週間以降に更新講習システムにて登録内容をご確認ください。 |
>> 「受講申込講座の変更届」は こちら |
| ★下記の事項にご注意ください |
| 1. |
講習を変更すべき事由が生じた際は、速やかに手続きをしてください。また、電話連絡のみでは変更手続きはできません。必ず変更届を提出ください。 |
| 2. |
やむを得ない事情とは、公務(学校行事、出張、職務に関するもの)、本人又は家族の入院・病気・体調不良、その他(協議会にてやむを得ないと認められるもの)です。 |
| 欠席について |
| 講習当日の急なやむを得ない事情により、欠席しなければならなくなった場合で、受講料の繰越や他の講習の受講を希望される場合も上記と同様、変更届を提出してください。また、講習を途中で早退された場合も、欠席の扱いとなりますので同様です。 |
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受講申込確定後に講習を取りやめ、受講料の返還を希望される場合は所定の手続きが必要です。
| 【手続き方法】 |
| (1) |
受講を取りやめる講習の1ヶ月前までに、「受講申込講座の変更届」及び「受講料の返還請求書」を更新講習ホームページからダウンロードして、必要事項を記載の上、郵送してください。 |
| (2) |
請求内容について、ご確認のためご連絡させていただく場合があります。 |
| (3) |
返還金のお振込は、およそ1ヶ月後となります。 |
>> 「受講料の返還請求書」は こちら |
| ★下記の事項にご注意ください |
| 1. |
受講を取りやめる事由が生じた際は、速やかに手続きをしてください。 |
| 2. |
来年度受講する場合で、県内受講者で一括(30時間分)申込みされた方は、受講料の返還請求をされなければ繰越となります。 |
| 3. |
受講料返還のための振込手数料は受講者の負担となります。 |
| 4. |
講習の1ヶ月前までに手続きをされない場合は、原則として受講料は返還できません。ただし、やむを得ない事情がある場合は、その旨を申し出てください。やむを得ない事情とは、公務(学校行事、出張、職務に関するもの)、本人又は家族の入院・病気・体調不良、その他(協議会にてやむを得ないと認められるもの)です。 |
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一括申込みをした県内受講者で、一部の講習の成績評価が不認定だった場合に、あらためて受講料を納めないで年度内に再受講ができます。
再受講を希望する場合は、まず連絡協議会事務局へご連絡ください。
>> 「再受講申込書」は こちら |
修了又は履修証明書を紛失され、再発行を希望する場合は、所定の手続きが必要です。
| 【手続き方法】 |
| (1) |
事務局から送付された修了又は履修証明書を紛失された場合は、「履修・修了証明書再発行申込書」を更新講習ホームページからダウンロードして、必要事項を記載の上、郵送してください。なお、封筒の表に必ず「教員免許状更新講習(修了)(履修)証明書再発行申込書」と朱書きしてください。 |
| (2) |
証明書の再発行に係る送料は、受講者の負担となります。『簡易書留』にて発送しますので、必ず、420円切手を貼ったA4版の返信用封筒を同封してください。住所等は正確に(アパート等の場合は部屋の番号まで)記載してください。 |
>> 「履修・修了証明書再発行申込書」は こちら |
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