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長崎大学独自制度

制度概要

長崎大学独自制度 ※令和2年度以降入学の日本人学部学生は申請不可
                       (ただし、入学料徴収猶予についてのみ申請可)

次のいずれかに該当する場合は,申請に基づき,学生委員会で選考のうえ,前期(4〜9月)・後期(10〜3月)の2期に分けて授業料の全額又は一部の免除を受けることができます。
  1. 経済的理由によって納付が困難であり,かつ,学業優秀と認められる者
  2. 授業料の各期ごとに納期前6月以内(新入生の場合は入学した日の属する期分の免除に係る場合は、入学前1年以内)に,本人の学資を主として負担している者(保護者等)が死亡し,又は本人若しくは本人の学資を主と して負担している者が風水害等の災害を受けたことにより,納付が著しく困難であると認められる者(ただし,これらの理由の発生が当該期の授業料の納付期限以前であり,かつ,授業料を納付していない場合は当該期の授業料についても免除することがあります。) 
  3.   

対象となる学生

令和元年度以前入学の方
 
 学部日本人学生 ※3/25掲載
 
 学部留学生
   


令和2年度以降入学の方
  
  ●
学部日本人学生…(高等教育の修学支援新制度のみの適用となり、大学独自制度は申込不可)

 学部留学生 ※3/25掲載


大学院生
 
 大学院生(日本人・留学生含む全ての大学院生)



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