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   研究助成金等情報 令和元年(平成31年)度通知分        平成29年度通知分  平成30年度通知分 

       

番号

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件名

主催
(ホームページ)

助成対象

応募資格

申込締切 

学内〆切

応募方法

 291 12/6 国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
令和2年度「再生医療実現拠点ネットワークプログラム(技術開発個別課題)」
国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
令和2年度「再生医療実現拠点ネットワークプログラム(技術開発個別課題)」
    2020年
1月16日(木)
12:00

※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、
所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※機関承認が必要なため、2020年1月10日(金)12:00までに申請を行い、所属部局の事務担当者を通して学術推進課へご連絡ください。

府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
 290 12/3
国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
「クリーンコール技術開発/石炭利用環境対策事業/石炭利用環境対策推進事業/石炭灰の削減と用途拡大のための石炭高品位化技術開発」


国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
「クリーンコール技術開発/石炭利用環境対策事業/石炭利用環境対策推進事業/石炭灰の削減と用途拡大のための石炭高品位化技術開発」


    2020年
1月6日(月)
12:00
必着

※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、
所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※提案書への学長印等の押印は学術推進課でとりまとめて行いますので、申請書類一式を12月24日(火)10:00までに所属部局の事務担当者を通して学術推進課へ提出して下さい。
学長印等押印後、返送いたします。

府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
および
郵送
または持参

※提案書の
代表者名は
学長
 
 289 11/29 国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
令和2年度「障害者対策総合研究開発事業」(1次公募)
国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
令和2年度「障害者対策総合研究開発事業」(1次公募)
    12月27日(金)
12:00

※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、
所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※機関承認が必要なため、12月23日(月)15:00までに申請を行い、所属部局の事務担当者を通して学術推進課へご連絡ください。

府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
 288 11/27 国立大学法人 北海道大学触媒科学研究所
令和2(2020)年度「共同利用・共同研究」
国立大学法人 北海道大学触媒科学研究所
令和2(2020)年度「共同利用・共同研究」
【戦略型】
北海道大学触媒科学研究所が年度ごとに設定した共同利用・共同研究課題に基づいた研究計画。
とくに,異分野融合ならびに国際共同研究を取り込む提案を歓迎。
※詳細は下記URL参照
http://www.cat.hokudai.ac.jp/r2_kyoten/beppyo1.pdf

【提案型】
自由な発想に基づいた触媒科学分野に関連した研究課題及び研究計画。
萌芽的な提案,触媒化学の枠を超えた提案などこれまでにない発想のものを歓迎。
研究代表者は,国籍を問わず、北海道大学外の国公私立大学,公的研究機関及び民間企業に所属している研究者又はこれに準ずる研究者であると北海道大学触媒科学研究所長が認めた者。
【戦略型】
2020年
1月6日(月)

【提案型】
(第一期)
2020年
1月6日(月)
(第二期)
2020年
6月19日(金)
(第三期)
2020年
10月23日(金)

  直接申請
(電子メール)

※内諾者は
部局長
 287 11/26 国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
令和2年度「『統合医療』に係る医療の質向上・科学的根拠収集研究事業」
国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
令和2年度「『統合医療』に係る医療の質向上・科学的根拠収集研究事業」
    2020年
1月7日(火)
14:00

※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、
所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※機関承認が必要なため、12月25日(水)15:00までに申請を行い、所属部局の事務担当者を通して学術推進課へご連絡ください。

府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
286 11/22 国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
「洋上風力発電低コスト施工技術開発(施工技術実証)」
国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
「洋上風力発電低コスト施工技術開発(施工技術実証)」
    12月19日(木)
12:00
必着
 
※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、
所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※提出書への学長印の押印は学術推進課でとりまとめて行いますので、申請書類一式を所属部局の事務担当者を通して12月12日(木)12:00までに学術推進課へ提出してください。
学長印押印後、返送いたします。

府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
および
郵送または
持参

※提案書の
代表者名は
学長
 
 285 11/22 国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
令和2年度 「ゲノム創薬基盤推進研究事業」
国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
令和2年度 「ゲノム創薬基盤推進研究事業」
    12月20日(金)
12:00
 
※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、
所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※機関承認が必要なため、12月17日(火)12:00までに申請を行い、所属部局の事務担当者を通して学術推進課へご連絡ください。

府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
 284 11/22 公益財団法人 三菱財団
第51回(2020年度)「自然科学研究助成」(一般助成・若手助成)
公益財団法人 三菱財団
第51回(2020年度)「自然科学研究助成」(一般助成・若手助成)
・自然科学のすべての分野にかかわる独創的かつ先駆的研究

・既成の概念にとらわれず、新しい発想で複数の領域にまたがる研究


・原則として、一つのテーマとして独立した個人研究(但し少数グループによる研究も含む)。
 ・当該代表研究者が日本国内に居住し、国内に継続的な研究拠点を有する場合(国籍等は不問)に限る。
・営利企業等及びその関係者は、代表研究者及び協同研究者になれない。

【一般助成】
 ・年齢の条件はなく、40歳未満の方も応募可能。

【若手助成】
 ・2020年4月1日現在40歳未満の方。
 ・博士の学位取得者の方については40歳未満かつ学位取得後10年未満の方。

2020年
2月5日(水)
17:00
  直接申請
(Web申請)

※承諾者は
部局長
 283 11/22 公益財団法人 三菱財団
第51回(2020年度)「社会福祉事業並びに研究助成」
公益財団法人 三菱財団
第51回(2020年度)「社会福祉事業並びに研究助成」
【事業】
現行制度上、公の援助を受け難い、開拓的ないし実験的な社会福祉を目的とする民間の事業(原則として法人に限る)。

【調査研究】
開拓的ないし実験的な社会福祉に関する科学的調査研究(個人・法人いずれも可)。

※<連携・協働型>について
 詳細は下記URL参照
https://www.mitsubishi-zaidan.jp/support/data/2020social-welfare-app-collabo.pdf
 ・日本国内において事業ないし研究の継続的拠点を有するもの(国籍等は不問)。

 ・営利企業等並びにその関係者は、代表研究者、申込法人・団体、協同研究者、実施担当者・関係スタッフ等になれない。
2020年
1月23日(木)
17:00
  直接申請
(Web申請)

※承諾者は
部局長
 282 11/22 公益財団法人 三菱財団
第49回(2020年度)「人文科学研究助成」
公益財団法人 三菱財団
第49回(2020年度)「人文科学研究助成」
■人文学分野、及びそれに関連する分野からなる、人文社会系研究全般。

※<大型連携研究助成>について
 詳細は下記URL参照
 https://www.mitsubishi-zaidan.jp/support/data/2020humanities-info02.pdf

 ・原則として、特定のテーマの、個人ないしは少人数グループまたは法人・団体による研究。(<大型連携研究助成>の場合は、複数の領域の研究者(実践者)のチーム)

 ・応募者の国籍は問わないが、当該代表研究者が日本国内に居住し、かつ国内に継続的な研究拠点を有することが必要。

・営利企業等及びその関係者は、代表研究者、申込法人・団体及び協同研究者になれない。

2020年
1月15日(水)
17:00
  直接申請
(Web申請)

※承諾者は
部局長
281 11/22 公益財団法人 ハーモニック伊藤財団
2020年度「助成事業」
公益財団法人 ハーモニック伊藤財団
2020年度「助成事業」

【科学技術分野】
 科学技術に関する学術的、技術的な研究に関する助成

【文化芸術分野】
 文化芸術に関する学術的な研究並びに美術・工芸の振興に関する助成
【科学技術分野】
 大学、大学院、もしくはそれに準ずる機関、または研究機関に勤務する科学技術に関する研究活動に従事する個人またはグループ

【文化芸術分野】
 (1)芸術家
   ①美術関係:絵画、彫刻、工芸家並びにそれを学ぶ人
   ②音楽関係:演奏家並びにそれを学ぶ人
 (2)美術・工芸の振興を行う団体・個人
12月16日(月)
10:00
  直接申請
(Web申請)

※推薦者は、
候補者及び
候補者の研究・芸術
活動について、
深く理解している方
 280 11/22 一般社団法人 日本化学工業協会
第8期「日化協 LRI(長期自主研究)」
一般社団法人 日本化学工業協会
第8期「日化協 LRI(長期自主研究)」
■日化協が指定する6つのテーマ

 ※詳細は下記URL参照
 https://www.j-lri.org/003-1_1.html
代表研究者には、原則、国籍、所属、職階、年齢等の制限はない。 12月16日(月)
必着
  直接申請
(電子メール
および
郵送または
宅配便)

※提案書の
業務管理者は
部局長
 279 11/21
国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
令和2年度「地球規模保健課題解決推進のための研究事業(日米医学協力計画)の若手・女性育成のため日米共同研究」


国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
令和2年度「地球規模保健課題解決推進のための研究事業(日米医学協力計画)の若手・女性育成のため日米共同研究」

   
【CRDF Global】
2020年
3月17日(火)
12:59
(日本時間)

【e‐Rad】
2020年
3月17日(火)
13:00
(日本時間)


※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、
所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※COVER SHEETへの学長の署名は学術推進課でとりまとめて行いますので、申請書類一式を所属部局の事務担当者を通して2020年3月5日(木)15:00までに学術推進課へ提出してください。
学長署名後、返送いたします。

※e-Rad上で提出するに当たって、機関承認が必要となるため2020年3月13日(金)12:00までに申請を行い、所属部局の事務担当者を通して学術推進課へご連絡ください。

CRDF Global
および
府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
278 11/21 農林水産省
令和元年度「戦略的プロジェクト研究推進事業」
農林水産省
令和元年度「戦略的プロジェクト研究推進事業」
    12月5日(木)
17:00
 
※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、
所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※提出書への学長印の押印は学術推進課でとりまとめて行いますので、申請書類一式を所属部局の事務担当者を通して11月29日(金)15:00までに学術推進課へ提出してください。
学長印押印後、返送いたします。

※機関承認があるため12月3日(火)12:00までに、所属部局の事務担当者を通して学術推進課へご連絡ください。

府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)

※提案書の
代表者氏名は
学長
 
 277 11/19 国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
令和2年度「医療機器開発推進研究事業」
国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
令和2年度「医療機器開発推進研究事業」
    12月23日(月)
12:00

※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、
所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※機関承認が必要なため12月18日(水)12:00までに申請を行い、所属部局の事務担当者を通して学術推進課へご連絡ください。
 
府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
 
 276 11/18 国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
令和2年度「革新的がん医療実用化研究事業」(1次公募)
国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
令和2年度「革新的がん医療実用化研究事業」(1次公募)
    12月11日(水)
12:00
 
※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、
所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※機関承認が必要なため12月6日(金)12:00までに申請を行い、所属部局の事務担当者を通して学術推進課へご連絡ください。

府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
 275  11/13
国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
「戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)第2期/自動運転(システムとサービスの拡張)」
『車線別プローブ等を活用した自動運転制御の技術検討及び評価』

国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
「戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)第2期/自動運転(システムとサービスの拡張)」
『車線別プローブ等を活用した自動運転制御の技術検討及び評価』

    12月10日(火)
12:00
必着
 
※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、
所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※提出書への学長印等の押印は学術推進課でとりまとめて行いますので、申請書類一式を所属部局の事務担当者を通して12月3日(火)15:00までに学術推進課へ提出してください。
学長印等押印後、返送いたします。

府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
および
郵送または
持参

※提案書の
代表者名は
学長
 274  11/13
国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
令和2年度「成育疾患克服等総合研究事業-BIRTHDAY/女性の健康の包括的支援実用化研究事業-Wise〔合同公募〕」


国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
令和2年度「成育疾患克服等総合研究事業-BIRTHDAY/女性の健康の包括的支援実用化研究事業-Wise〔合同公募〕」


    12月11日(水)
12:00
 
※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、
所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※機関承認が必要なため12月6日(金)12:00までに申請を行い、所属部局の事務担当者を通して学術推進課へご連絡ください。

府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
 273  11/13 国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
令和2年度「難治性疾患実用化研究事業」(1次公募)
国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
令和2年度「難治性疾患実用化研究事業」(1次公募)
    12月5日(木)
12:00
 
※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、
所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※機関承認が必要なため12月2日(月)12:00までに申請を行い、所属部局の事務担当者を通して学術推進課へご連絡ください。

府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
 272  11/13 国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
令和2年度「免疫アレルギー疾患実用化研究事業」(1次公募)
国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
令和2年度「免疫アレルギー疾患実用化研究事業」(1次公募)
    12月4日(水)
12:00
 
 
※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、
所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※機関承認が必要なため11月29日(金)12:00までに申請を行い、所属部局の事務担当者を通して学術推進課へご連絡ください。

府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
 271 11/11 公益財団法人 日本生産性本部
2019年度「生産性研究助成」
公益財団法人 日本生産性本部
2019年度「生産性研究助成」
■テーマ
経営、労働、生産性などに関するもの。
若手研究者(2019年4月1日において年齢40歳未満)で、広く経営、労働、生産性などに関する領域を研究する個人またはグループ(所属、国籍は問わない)。 12月17日(火)
17:00
  直接申請
(電子メール)
 270 11/11 国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
令和2年度「再生医療実現拠点ネットワークプログラム(再生医療の実現化支援課題)」
国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
令和2年度「再生医療実現拠点ネットワークプログラム(再生医療の実現化支援課題)」
    12月5日(木)
12:00
 

※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、
所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※機関承認が必要なため、12月2日(月)12:00までに申請を行い、所属部局の事務担当者を通して学術推進課へご連絡ください。
 
府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
  
 269 11/6 国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
令和2年度「医薬品等規制調和・評価研究事業」(1次公募)
国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
令和2年度「医薬品等規制調和・評価研究事業」(1次公募)
    11月29日(金)
12:00
 
※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、
所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※機関承認が必要なため、11月26日(火)12:00までに申請を行い、所属部局の事務担当者を通して学術推進課へご連絡ください。

府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
 
 268  11/6 国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
令和2年度「再生医療実用化研究事業」(1次公募)
国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
令和2年度「再生医療実用化研究事業」(1次公募)
    12月2日(月)
12:00
 
※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、
所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※機関承認が必要なため、11月27日(水)12:00までに申請を行い、所属部局の事務担当者を通して学術推進課へご連絡ください。

府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
 
 267 11/5 国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
令和2年度「エイズ対策実用化研究事業」
国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
令和2年度「エイズ対策実用化研究事業」
    12月10日(火)
12:00

※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、
所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※機関承認が必要なため、12月5日(木)12:00までに申請を行い、所属部局の事務担当者を通して学術推進課へご連絡ください。

府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
 
 266 11/5 国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
令和2年度「肝炎等克服緊急対策研究事業」
国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
令和2年度「肝炎等克服緊急対策研究事業」
    12月4日(水)
12:00

※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、
所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※機関承認が必要なため、11月29日(金)12:00までに申請を行い、所属部局の事務担当者を通して学術推進課へご連絡ください。

府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
 
265 11/5 国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
令和2年度「新興・再興感染症に対する革新的医薬品等開発推進研究事業」
国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
令和2年度「新興・再興感染症に対する革新的医薬品等開発推進研究事業」
    12月4日(水)
12:00

※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、
所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※機関承認が必要なため、11月29日(金)12:00までに申請を行い、所属部局の事務担当者を通して学術推進課へご連絡ください。

府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
 
264  10/25 公益財団法人 永守財団
第6回「永守賞」
公益財団法人 永守財団
第6回「永守賞」
モータ、アクチュエータ、発電機及びそれらの制御方法、その応用技術等に関連する技術分野 対象分野において、優れた功績をあげた新進・中堅(学士号取得後、概ね 30 年以内)の研究者、または開発者 2020年
1月31日(金)
消印有効
 
直接申請
(郵送)

※推薦形式は、
学会推薦、または
自己推薦

※推薦者は
対象分野の有識者、
あるいは、所属学会、
所属機関、
所属研究室等の
上席者

 263 10/25  公益財団法人 藤森科学技術振興財団
2020年度「研究助成」
公益財団法人 藤森科学技術振興財団
2020年度「研究助成」
持続可能な未来社会への喫緊の課題である環境問題の解決に向けた機能を有する物質、材料、機構、設計、生産、社会システムに関わる萌芽的な研究(自然科学・工学と社会科学の両分野の研究) 日本の大学・研究所等に勤務し、主体的に研究を進めている常勤の研究者、大学院後期課程在籍者およびポスドクを含む。 12月31日(火)
消印有効
  直接申請
(郵送または
宅配便)

※推薦者は
部局長
 262 10/25 国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
令和2年度「臨床研究・治験推進研究事業」(1次公募)
国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
令和2年度「臨床研究・治験推進研究事業」(1次公募)
    11月22日(金)
15:00
 
※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、
所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※機関承認が必要なため11月19日(火)12:00までに申請を行い、所属部局の事務担当者を通して学術推進課へご連絡ください。

府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
 
 261 10/25 消防庁
令和2年度「消防防災科学技術研究推進制度」
消防庁
令和2年度「消防防災科学技術研究推進制度」
    12月23日(月)
17:00
 
※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、
所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※同意書への学長印の押印は学術推進課でとりまとめて行いますので、申請書類一式を12月17日(火)12:00までに部局担当者を通して学術推進課へ提出して下さい。
学長印押印後、返送いたします。

※機関承認が必要なため12月20日(金)12:00までに申請を行い、所属部局の事務担当者を通して学術推進課へご連絡ください。

府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)

※同意者は
学長
260 10/25 大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構
2020年度「国立遺伝学研究所共同研究・研究会『NIG-JOINT』」
大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構
2020年度「国立遺伝学研究所共同研究・研究会『NIG-JOINT』」

(1)共同研究
国立遺伝学研究所の教員と他機関の研究者が特定の研究課題について国立遺伝学研究所の施設・設備を利用して共同で行う研究。
 ①共同研究(A)
 ②共同研究(B)
 ③国際共同研究

(2)研究会
国立遺伝学研究所内外の比較的少人数の研究者で実施する研究集会。 

※(1)(2)の詳細については下記URL参照
https://www.nig.ac.jp/nig/ja/research-infrastructure-collaboration/nig-collaboration-grant

原則として国内の大学、大学共同利用機関、独立行政法人の研究機関等に所属する研究者、又は国外の研究機関等に所属する研究者。 12月9日(月)
23:59
 
直接申請
(Web申請)

※事前に
国立遺伝学研究所
の担当教員と
打ち合わせを行い
申請

※承諾者は
部局長

  259 10/25 一般財団法人 パロマ環境技術開発財団
2019年度「研究助成金」
一般財団法人 パロマ環境技術開発財団
2019年度「研究助成金」
ガス燃焼機器とそれに関連する安全技術、加工技術などの科学技術の学術的研究。 左記に掲げた研究に意欲的に従事する日本在住の研究者で大学若しくは研究機関に所属する者。 12月31日(火)
消印有効
  直接申請
(郵送)
  258 10/25 日本公認会計士協会
第48回「協会学術賞」
日本公認会計士協会
第48回「協会学術賞」

■2018年10月から2019年9月までに発刊(初版本に限る)又は発表された次のもの

【学術賞】
会計・監査・税務・経営および公会計等の学術の発展に寄与し、公認会計士の業務の向上に資する優秀な著書、論文

【学術賞-MCS賞】
MCS(マネジメント・コンサルティング・サービス)業務の充実並びに発展に寄与する優秀な著書、論文(MCS技法の開発、調査を含む)

【学術賞-会員特別賞】
日本公認会計士協会の会員および準会員の作品で公認会計士の業務の向上に資する優秀な著書、論文(未発表論文を含む)

11月15日(金)
必着
  直接申請
 257 10/18 大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構 国立情報学研究所
2020年度「公募型共同研究」
大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構 国立情報学研究所
2020年度「公募型共同研究」

■募集する共同研究は以下の3種類

(1)戦略研究公募型
  情報学の動向を踏まえて国立情報学研究所が戦略的に設定した研究テーマを選択のうえ、具体的な研究課題を自由に設定

(2)研究企画会合公募型
  下記の少なくとも一つを満たす新規研究課題を自由に設定し、会合(交流会、議論、実習、打合わせ等)を実施
 ・異分野と情報学との連携
 ・情報学同士の連携強化
 ・情報学の難問に挑戦する新たなグランドチャレンジ

(3)自由提案公募型 
  研究課題を自由に設定し実施

※詳細は下記URL参照
https://www.nii.ac.jp/research/upload/2020_NIIkoubo_boshu.pdf

・国内の民間企業等に所属する研究者
・国内の大学・短期大学・高等専門学校及び大学共同利用機関等に所属する研究者並びにこれらに準ずる研究者、大学院生(ただし、社会人学生に限る)
<郵 送>
12月2日(月)
消印有効

<電子メール>
12月2日(月)
必着
  直接申請
(郵送および
電子メール)

※承諾者は
部局長
256 10/18 公益財団法人 パブリックヘルスリサーチセンター
2020 年度「パブリックヘルス科学研究助成金」
公益財団法人 パブリックヘルスリサーチセンター
2020 年度「パブリックヘルス科学研究助成金」
<募集テーマ>

1.ストレス科学分野
  「ストレスマネジメント」
  (キーワード:ライフイベント、ワークライフバランス、身体活動、対処、対人関係、コミュニケーション)

2.生命医科学分野
  「成長・発達と老化」
  (キーワード:エイジング、遺伝子調節、環境応答、先制医療、炎症)
■以下の条件を全て満たす者
(1) ストレス科学研究、または生命医科学研究を行っている者
(2) 国内の非営利の研究機関に在籍している研究者、または博士後期課程(それに準ずる課程も含む)に在籍している学生
(3) 生年月日が1980年4月2日以降である者
(4) 所属する部署の長等の推薦を受けている者
(5) 2019 年度本助成金の助成対象者でない者
12月4日(水)
24:00
必着
  直接申請
(電子メール
および
簡易書留)

※推薦者は
部局長
 255 10/18 公益財団法人 河川財団
2020年度「河川基金助成」
【研究者・研究機関部門】
公益財団法人 河川財団
2020年度「河川基金助成」
【研究者・研究機関部門】
■防災・減災や河川・流域の視点から、治水・利水・環境に関する新たな科学的知見を得る取り組みや新技術の開発に向けた調査・研究を行う、研究機関等に助成

※詳細は下記URL参照
https://www.kasen.or.jp/Portals/0/images/fund/summary/R02bosyu_kenkyu.pdf
11月15日(金)
18:00
  直接申請
(Web申請)
 254 10/16 国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
「着床式洋上ウィンドファーム開発支援事業(洋上風況調査手法の確立)」
国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
「着床式洋上ウィンドファーム開発支援事業(洋上風況調査手法の確立)」
    11月14日(木)
12:00
必着
 

※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、
所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※提案書への学長印等の押印は学術推進課でとりまとめて行いますので、申請書類一式を11月7日(木)12:00までに所属部局の事務担当者を通して学術推進課へ提出してください。
学長印等押印後、返送いたします。

府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
および
郵送または
持参
 253  10/16 公益財団法人 サントリー文化財団
2019年度「海外出版助成」
公益財団法人 サントリー文化財団
2019年度「海外出版助成」
・人文学、社会科学の分野において、日本語で書かれた優れた研究実績、あるいは日本について書かれ、助成を受けることによって翻訳・出版の道がひらかれる作品

・2020年4月から2022年3月までの間に出版予定のもの

・信頼しうる出版社との取り決め、第三者の推薦等、質の高い翻訳および出版物であることの保証が必要
11月29日(金)
消印有効
  直接申請
(簡易書留
および
電子メール)

※推薦者は
第三者
 252 10/16 公益財団法人 サントリー文化財団
2019年度「若手研究者のためのチャレンジ研究助成」
公益財団法人 サントリー文化財団
2019年度「若手研究者のためのチャレンジ研究助成」
・人文学、 社会科学の分野
・斬新な発想で取り組む、大きな展望を持った研究であると同時に、学術的、社会的に広がりのある研究
(1)原則として、 2020年4月1日時点で博士前期(修士)課程修了以上35歳以下の若手研究者による人文学、社会科学分野の個人研究。

(2)申請者の国籍、所属は問わないが、書類作成、学際的な議論への参加が可能な日本語能力を持つことを条件とする。申請書は、本人作成による日本語によるものだけを受け付ける。
11月11日(月)
消印有効
  直接申請
(簡易書留)

※推薦者は
しかるべき
第三者
 251 10/15 東京大学大学院工学系研究科原子力専攻
2020年度「日本原子力研究開発機構・量子科学技術研究開発機構『施設利用総合共同研究』」
東京大学大学院工学系研究科原子力専攻
2020年度「日本原子力研究開発機構・量子科学技術研究開発機構『施設利用総合共同研究』」
下記URL参照
http://www.tokai.t.u-tokyo.ac.jp/kaihoken/wp-content/uploads/annai/2020_youkou.pdf
公的研究機関の助教(助手)以上 10月31日(木)   直接申請
(電子メール)
 250 10/15 公益財団法人 I-O DATA財団
2019年度(第3回)「助成金」
【研究開発助成】
公益財団法人 I-O DATA財団
2019年度(第3回)「助成金」
【研究開発助成】
■情報通信技術を活用した新事業又は新用途の創出につながる研究開発

■情報通信技術を活用した音楽・映像コンテンツの保護・活用につながる研究開発

※詳細は下記URL参照
https://www.iodata.jp/foundation/koubo.pdf
国内の大学・研究機関及び企業等に所属し、情報通信技術を活用した新事業または新用途の創出につながる研究開発、情報通信技術を活用した音楽・映像等のコンテンツの保護・活用につながる研究開発に取り組む個人又はグループを対象

※若手研究者(40歳以下)および設立・創業後10年以内の団体の研究開発を優先
11月18日(月)
17:00
  直接申請
(Web申請)
 249 10/11 公益信託 伊藤徳三ひまし研究基金
受託者 三井住友信託銀行
2020年度「助成金」
【研究助成部門】【顕彰部門】
公益信託 伊藤徳三ひまし研究基金
受託者 三井住友信託銀行
2020年度「助成金」
【研究助成部門】【顕彰部門】
【研究助成部門】
 ひま種子、ひまし油、ひまし油誘導体(リシノール酸、セバシン酸、ウンデシレン酸、2-オクタノール、12-ヒドロキシステアリン酸等)に関する研究
※詳細は下記URL参照
https://www.smtb.jp/personal/entrustment/management/public/example/pdf/ItoTokuzoHimashi_01a.pdf

【顕彰部門】
 上記、【研究助成部門】に記載の各分野において調査・研究を行い顕著な業績を挙げ、我が国のひまし関連産業の発展に寄与した研究。
大学・公的研究機関等の営利を目的としない研究機関に所属し、左記の研究に従事する研究者・研究グループ。

※【研究助成部門】は、特に若手研究者からの応募を期待。
2020年
1月17日(金)
消印有効
 
  直接申請

※【研究助成部門】
推薦者は
部局長
248 10/11 日本奥山学会
2020年度「奥山研究助成」
日本奥山学会
2020年度「奥山研究助成」
■奥山の保全・再生に有益な研究・活動等
<研究対象>
 奥山生態系、林業、水源、鳥獣対策、奥山利用の歴史、法整備、文学、災害等
奥山(人里をはなれた奥深い山。深山。)に関する研究を実践している個人または団体。 12月27日(金)
消印有効
 
  直接申請
 247 10/10 公益財団法人 電気通信普及財団
2019年度「助成援助」
【シンポジウム・セミナー等開催援助】
公益財団法人 電気通信普及財団
2019年度「助成援助」
【シンポジウム・セミナー等開催援助】
①情報通信の研究、普及・振興に関して学術的に寄与する会議等(学術分野)

②情報通信の普及、利活用の振興に社会的に寄与するシンポジウム・セミナー等(社会貢献分野)

※原則、2020年4月から2021年3月までに開催するもの
会議、シンポジウム・セミナー等の開催を行う団体の責任者 12月2日(月)
15:00
  直接申請
(Web申請)
 246  10/10 公益財団法人 電気通信普及財団
2019年度「助成援助」
【研究調査助成】
【財団設立35周年記念事業・研究調査助成】
公益財団法人 電気通信普及財団
2019年度「助成援助」
【研究調査助成】
【財団設立35周年記念事業・研究調査助成】

【研究調査助成】
情報通信の利用を促進し情報社会の進展に寄与するために行われる下記①~③の研究調査

【財団設立35周年記念事業・研究調査助成】
情報通信の利用を促進し、情報通信の進展に寄与するために行われる「情報セキュリティ」と「防災ICT」の2テーマに関する、下記①~③の研究調査

①情報通信に関する法律、経済、社会、文化等の人文・社会科学分野における研究調査
②情報通信に関する技術分野における研究調査
③情報通信に関する人文・社会科学分野及び技術分野の両分野に跨る研究調査

日本の大学等及び研究機関に所属する研究者の方、もしくは大学院生(博士課程(後期)) <Web申請>
12月2日(月)

<郵 送>
12月2日(月)
必着
  直接申請
(Web申請)
および郵送)

※推薦者は
部局長
 245  10/10 花王 株式会社
花王メラニン研究会
第6回(2020年度)「研究助成」
花王 株式会社
花王メラニン研究会
第6回(2020年度)「研究助成」
<研究分野>
 A. 皮膚・毛髪のメラニンが関連する基礎研究分野(皮膚・毛髪のメラニン産生、輸送ならびに消失に関わるメカニズムを対象とする個体、器官、細胞、または分子レベルの研究等)。
 B. 皮膚・毛髪のメラニンが関連する臨床研究分野(色素斑や白斑、白髪等のメラニンの関連する疾患の病態研究や治療法等の開発に関わる研究等)。

※特に 『毛包、もしくは色素細胞が関わる自己免疫疾患に関する研究』 を歓迎
・日本国内で左記の助成対象とする研究に取り組む(取り組もうとする)個人またはグループ。
・申請者の年齢は50歳以下を原則とする。
11月29日(金)
必着
  直接申請
(郵送)

※承認者は
部局長
 244  10/10 一般社団法人 日本アルミニウム協会
令和2年度「アルミニウム研究助成事業」
一般社団法人 日本アルミニウム協会
令和2年度「アルミニウム研究助成事業」
■アルミニウム産業の需要拡大に役立つものを対象とし、別紙(下記URL参照)に記載する研究に関連するテーマを優先とする。
https://www.aluminum.or.jp/cms/files/1569828614_671201.pdf
国内の大学、短大、高専、工業高校、公設研究機関に在籍する、応募時点で40歳未満の研究者。
※博士課程後期在籍者、博士課程後期への進学確定者も対象とするが、指導教員の了解・承認を必須とする。
2020年
1月31日(金)
  直接申請
(郵送または
電子メール)
 243  10/10 乳の学術連合
一般社団法人 Jミルク 
2020年度「『乳の学術連合』学術研究」
乳の学術連合
一般社団法人 Jミルク 
2020年度「『乳の学術連合』学術研究」

【牛乳乳製品健康科学】
下記URL参照
http://m-alliance.j-milk.jp/koubo/2020/2020_kenko.html

【乳の社会文化】
下記URL参照
http://m-alliance.j-milk.jp/koubo/2020/2020_shakai.html

【食と教育】
下記URL参照
http://m-alliance.j-milk.jp/koubo/2020/2020_shokuiku.html

【牛乳乳製品健康科学】 【食と教育】
国内の大学及び短期大学、専修学校、国・地方公共団体の設置する研究所、独立行政法人の研究機関等で学術研究を行っている研究者等(大学院生含む)、またはこれに付随する研究を行っている個人の研究者等。

【乳の社会文化】
国内の大学及び短期大学、専修学校、国・地方公共団体の設置する研究所、独立行政法人の研究機関等で学術研究を行っている研究者等(大学院生を含む)もしくは特定の機関等に属さない個人研究者。
12月31日(火)    直接申請
(電子メール
または
郵送)
 242 10/10 国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)
「戦略的創造研究推進事業」(ERATO)
令和2年度選考『テーマ候補・研究総括候補』
国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)
「戦略的創造研究推進事業」(ERATO)
令和2年度選考『テーマ候補・研究総括候補』
   
【令和2年度選考】
11月29日(金)
12:00

※メールによる推薦は年間を通して随時受付。
ただし、令和2年度選考に向けては、上記までの応募をもって、一旦締め切り。

  直接申請
(電子メール)

※推薦について自薦・他薦は不問
 241 10/8 一般財団法人 冠婚葬祭文化振興財団
第21回「社会貢献基金助成」
一般財団法人 冠婚葬祭文化振興財団
第21回「社会貢献基金助成」
(1)研究助成事業:
テーマ「婚礼(結婚式)、葬儀(お葬式)など儀式文化の調査研究」
(2)高齢者福祉事業
(3)障害者福祉事業
(4)児童福祉事業
(5)環境・文化財保全事業
(6)地域つながり事業
(7)冠婚葬祭継承事業
下記URL参照
http://www.ceremony-culture.jp/social/service/fund/content01/
2020年
2月29日(土)
必着
  直接申請
(郵送)
 
※推薦者は
部局長
 240 10/8 公益財団法人 日本生命財団
「ニッセイ財団 児童少年の健全育成」
2020年度『実践的研究助成』
【2年助成】【1年助成】
公益財団法人 日本生命財団
「ニッセイ財団 児童少年の健全育成」
2020年度『実践的研究助成』
【2年助成】【1年助成】

■基本テーマ
 『子どもを巡る「真のウェルビーイング」の探求』

第1分野:健全育成のための教育、周到な準備を図る分野
第2分野:健全育成にとって喫緊の対応を要する分野

※詳細は下記URL参照
http://www.nihonseimei-zaidan.or.jp/jidou2/hyo1.html

【2年助成】
・研究者または実践家(研究者であり実践家である者を含む)

【1年助成】
・研究者または実践家(研究者であり実践家である者を含む)
・以下に該当する者も助成対象者(代表研究者)とする。
 (1)大学院博士課程(博士後期課程)に在籍し、指導教員の推薦を受けた者
 (2)大学院博士課程(博士後期課程)を修了、または単位取得退学した者で、常勤の職にない者

※代表研究者の国籍・所属や資格は原則として問わない。
  但し以下に該する人は代表研究者になれない。
 ・海外居住者
 ・営利の追求を目的とする機関に所属する者
 ・過去に日本生命財団の研究助成を受けた者

2020年
3月16日(月)
消印有効
  直接申請
 239 10/8 公益財団法人 大山健康財団
2019年度(第46回) 「学術研究助成金」
公益財団法人 大山健康財団
2019年度(第46回) 「学術研究助成金」
■研究対象
(1)一般細菌感染症
(2)ハンセン病
(3)リケッチア症
(4)寄生虫病
※特に発展途上国における感染症の疫学的課題が要望される。
・大学、研究所、病院などにおいて、感染症の基礎的あるいは臨床的研究を行っている者及び感染症に関する疫学的研究を行っている者
・令和2年4月1日をもって満50歳以下の方が対象
11月30日(土)
消印有効
  直接申請

※承認者は
部局長
238 10/8 公益財団法人 SBS鎌田財団
2019年度「物流研究助成」
公益財団法人 SBS鎌田財団
2019年度「物流研究助成」
物流の振興・発展に資する①学術研究②研究集会、シンポジウム、セミナー等の開催 大学・大学院・その他の研究機関に在籍し、物流分野に係る研究活動に従事する個人または団体 11月30日(土)
消印有効
  直接申請
(簡易書留または
宅急便)

※推薦者は
教授職以上
 237 10/8 公益財団法人 高橋産業経済研究財団
令和2年度「助成事業」
『推薦応募』
公益財団法人 高橋産業経済研究財団
令和2年度「助成事業」
『推薦応募』
<応募対象テーマ>
 下記の分野での研究・活動を対象

 ① 災害対策分野

 ② 環境問題分野

 ③ 資源分野

 ④ 医学・医療分野

 ⑤ 地域社会対策分野

 ⑥ 国際交流・人材育成分野

 ⑦ 科学技術・産業開発分野
左記の<応募対象テーマ>に取組んでいる大学・高専の研究者(教授、准教授、専任講師、助教)、又民間の研究機関・団体が推進しているプロジェクト活動の代表者。
 11月30日(土)  
※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、
所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※募集要領により推薦枠は原則として1大学から1名となります。
申請を希望される方は、所属部局の事務担当者を通して学術推進課へ10月31日(木)12:00までに、電話および電子メールにてお知らせください。
(期日厳守)
〇内線:3499
〇宛先:
kensui@ml.nagasaki-u.ac.jp
〇件名:
『【所属部局名】
(公財) 高橋産業経済研究財団助成事業推薦希望者について』
申請書類の締切等(学内選考を行う場合は、そのスケジュールを含め)については、おってご連絡いたします。

直接申請
(郵送および
電子メール)
 

※推薦者は
学長
 236  10/8 公益財団法人 富山県ひとづくり財団
第37回「とやま賞」
公益財団法人 富山県ひとづくり財団
第37回「とやま賞」
・富山県出身または富山県内在住の者
・学術研究、科学技術、文化・芸術、スポーツ等の分野において、すぐれた業績を挙げ、かつ、将来の活躍が期待される個人または団体
・候補者の年齢は45歳まで(令和2年5月9日現在)とする。
 ただし、学術研究部門人文社会分野についてのみこの限りではない。
・大学・研究機関にあっては准教授相当クラスまでとし、教授は含まない。
11月18日(月)
必着
  直接申請
(電子メール
および郵送)

※推薦者は
候補者自身でも
 235  10/8 公益財団法人 立石科学技術振興財団
2020年度「前期国際交流助成」
公益財団法人 立石科学技術振興財団
2020年度「前期国際交流助成」
エレクトロニクス及び情報工学の分野で、人間と機械の調和を促進するための研究活動を行なう研究者の海外派遣、特に国際会議での論文発表及び短期在外研究のための海外派遣 ・日本国に居住する40歳以下(申請日の満年齢)の研究者(助成対象期間に研究機関に所属し研究に従事する者、もしくは博士後期課程(または相当)に在学する者)
・国籍・所属機関を問わない。
<Web申請>
12月20日(金)

<郵 送>
12月20日(金)
消印有効
 
  直接申請
(Web申請
および郵送)

※承諾者は
部局長
(学生の場合は
指導教官)
 234  10/8 長崎県新産業創造課
令和元年度「長崎県科学技術賞」
【長崎県科学技術大賞】
【長崎県科学技術奨励賞】
長崎県新産業創造課
令和元年度「長崎県科学技術賞」
【長崎県科学技術大賞】
【長崎県科学技術奨励賞】

【長崎県科学技術大賞】
・公表された研究論文等が高い評価を受けている等高い水準の研究活動を続けた者及び企業等
・研究業績が社会・地域・学術に対し多大なインパクトを与えた、もしくは、研究により得た権利が実用化され、高い経済効果を生み出した等、優れた新産業創出や新技術開発につながる成果をあげた者及び企業等

【長崎県科学技術奨励賞】
・公表された研究論文等が高い評価を受けている等高い水準の研究活動を続けている40歳未満の者(表彰年度の4月1日現在)及び企業等
・独創的で将来性のある研究に積極的に取り組み、新産業創出や新技術開発において今後一層の活躍が期待できる40歳未満の者(表彰年度の4月1日現在)及び企業等

◆推薦要領等は学内教職員ホームページに掲載しております。
http://gakunai.jimu.nagasaki-u.ac.jp/globird/dsweb/View/Collection-11501

11月21日(木)  
※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、
所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※推薦書への学長印の押印は学術推進課でとりまとめて行いますので、申請書類一式を11月14日(木)12:00までに部局担当者を通して学術推進課へ提出してください。

学術推進課にて
取りまとめ

※推薦者は学長
 
 233  10/2 独立行政法人 環境再生保全機構(ERCA)
令和2年度「環境研究総合推進費」
【委託費】【補助金】新規課題
独立行政法人 環境再生保全機構(ERCA)
令和2年度「環境研究総合推進費」
【委託費】【補助金】新規課題
    11月1日(金)
17:00
 
【委託費】
府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)

【補助金】
府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
および
電子メール

※承諾者、
承認者は
部局長

 232  9/30 公益財団法人 藤原科学財団
第61回「藤原賞」
公益財団法人 藤原科学財団
第61回「藤原賞」
・自然科学分野に属するもの。
・選考は、5つの分科(①数学・物理、②化学、③工学、④生物・農学、⑤医学)に分けて行う。
・日本の国籍があり、且つ日本在住の方。 12月13日(金)
必着
  直接申請
(電子メール
または郵送) 

※推薦者は
部局長
 231  9/30 フジサンケイグループ
第29回「地球環境大賞」
フジサンケイグループ
第29回「地球環境大賞」
■産業の発展と地球環境との共生
※詳細は下記URL参照
http://www.fbi-award.jp/eco/about/
1.企業:規模を問いません。中小規模の企業に対しては、大企業に比べて資金的、人的な違いのあることを考慮して評価します
2.自治体:都道府県市区町村
3.学校:大学、小・中・高校など(国公立私立を問いません)
4.市民グループ:環境問題に取り組む任意団体、NGO、NPOなど

※個人応募は不可
※自薦・他薦を問わない
10月31日(木)
必着

※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、
所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※応募用紙への学長印の押印は学術推進課でとりまとめて行いますので、申請書類一式を10月23日(水)12:00までに所属部局の事務担当者を通して学術推進課へ提出して下さい。
学長印押印後、返送いたします。

直接申請

※代表者は
学長
 230  9/25 一般社団法人 大学女性協会
第22回「守田科学研究奨励賞」
一般社団法人 大学女性協会
第22回「守田科学研究奨励賞」
自然科学分野において、優れた研究成果をあげており、科学の発展に貢献することが期待される40歳未満(2020年4月1日現在)の女性科学者 11月18日(月)
必着
  直接申請
 229  9/25 公益財団法人 池谷科学技術振興財団
2020年度「助成金」
【研究助成】
【国際交流等助成(派遣)(招聘)】
公益財団法人 池谷科学技術振興財団
2020年度「助成金」
【研究助成】
【国際交流等助成(派遣)(招聘)】
【研究助成】
先端材料及びこれに関連する科学技術

【国際交流等助成(派遣)】
過去に(公財)池谷科学技術振興財団の【研究助成】を受けた者のうち、海外でその研究成果を発表するための旅費

【国際交流等助成(招聘)】
先端材料及びこれに関連する科学技術分野において研究活動を行う研究者の招聘
11月30日(土)
24:00
  直接申請
(Web申請)

※承諾者は
部局長
 228  9/25 公益財団法人 山田科学振興財団
2020年度「研究援助」「長期間派遣援助」
2022年度「国際学術集会開催援助」
公益財団法人 山田科学振興財団
2020年度「研究援助」「長期間派遣援助」
2022年度「国際学術集会開催援助」
【研究援助】
自然科学の基礎的研究

【長期間派遣援助】
長期間(6ヵ月~1年間)海外で協同研究を行なうために必要な滞在費、渡航費等

【国際学術集会開催援助】
自然科学の基礎的分野における国際学術集会の主たる開催費
※詳細は下記URL参照
http://www.yamadazaidan.jp/jigyo/bosyu_kokusai.html

【研究援助】
・身分、経歴、年齢等は問わない。
・日本の研究機関に所属する研究者であることが必要。
・公募は推薦制のため、(公財)山田科学振興財団が推薦を依頼した学会(下記URL参照)の代表者の推薦を受けた方。
http://www.yamadazaidan.jp/jigyo/bosyu_kenkyu.html#13

【長期間派遣援助】
・自然科学の基礎的分野において重要かつ独創的な研究に従事し、優れた研究活動を実施しつつある新進研究者
・直接指導者又は所属機関長(部局長)による本申請及び研究に対する評価又は推薦を受けた方。

【国際学術集会開催援助】
・応募者(主催責任者)の身分、経歴、年齢等は問わない。
・日本の研究機関に所属する研究者であること。


【研究援助】
2020年
2月28日(金)
必着
※公募は推薦制のため、研究援助を希望する申請者は、申請方法、必要書類及び締切期日を、各学会(左記URL参照)にお問い合わせ下さい。

【長期間派遣援助】
2019年
10月31日(木)
必着

【国際学術集会開催援助】
2020年
2月28日(金)

  直接申請

【研究援助】
※推薦者は学会
(左記URL参照)の
代表者

【長期間派遣援助】
※推薦者(評価者)は
直接の指導者
または
部局長
※派遣承諾者は
部局長
  227  9/24 内閣府 食品安全委員会
令和2年度「食品健康影響評価技術研究」
内閣府 食品安全委員会
令和2年度「食品健康影響評価技術研究」
    10月18日(金)
17:00

※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、
所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※機関承認が必要なため10月15日(火)12:00までに申請を行い、所属部局の事務担当者を通して学術推進課へご連絡ください。

府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
 226 9/24 国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
2019年度第2回「再生可能エネルギー熱利用にかかるコスト低減技術開発」
国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
2019年度第2回「再生可能エネルギー熱利用にかかるコスト低減技術開発」
    10月21日(月)
12:00
必着

※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、
所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※提案書への学長印等の押印は学術推進課でとりまとめて行いますので、申請書類一式を10月11日(金)15:00までに所属部局の事務担当者を通して学術推進課へ提出して下さい。
学長印等押印後、返送いたします。

府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
および
郵送
または持参

※提案書の
代表者名は
学長
 225 9/19 公益財団法人 りそな中小企業振興財団
日刊工業新聞社
第32回「中小企業優秀新技術・新製品賞」
公益財団法人 りそな中小企業振興財団
日刊工業新聞社
第32回「中小企業優秀新技術・新製品賞」
【一般部門】
2018年度から2019年度までの2年間に開発を完了、あるいは販売を開始した新技術・新製品。

【ソフトウェア部門】
ビジネスを目的として2018年度から2019年度までの2年間に提供または販売を開始したソフトウェア。
【一般部門】
新技術・新製品を自ら開発した未上場の中小企業、個人事業主および異業種交流等のグループや組合。

【ソフトウェア部門】
新ソフトウェアを自ら開発した未上場の中小企業、個人事業主および異業種交流等のグループや組合。

※大学等の公的機関が技術指導面などで貢献していた場合、当該公的機関の担当者も併せて表彰される。
【応募登録】
11月29日(金)
17:00

【応募締切】
11月29日(金)
17:00
必着
  直接申請
 224 9/19 公益社団法人 新化学技術推進協会
2019年度 第19回「グリーン・サステイナブル ケミストリー賞」
公益社団法人 新化学技術推進協会
2019年度 第19回「グリーン・サステイナブル ケミストリー賞」
1.経済産業大臣賞:産業技術の発展に貢献した業績
2.文部科学大臣賞:学術の発展・普及に貢献した業績
3.環境大臣賞:総合的な環境負荷低減に貢献した業績
4.ベンチャー企業賞・中小企業賞:中小規模の事業体による業績
5.奨励賞:将来の展開が期待できる業績

※詳細は下記URL参照
http://www.jaci.or.jp/gscn/2019gsca/bosyuyoukou.pdf
下記URL参照
http://www.jaci.or.jp/gscn/2019gsca/bosyuyoukou.pdf
<Web申請>
11月22日(金)
17:00

<電子メール>
11月25日(月)
17:00
必着
   直接申請
(Web申請
および
電子メール)
 223 9/19 公益財団法人 石本記念デサントスポーツ科学振興財団
第42回(2020年度)「学術研究」
公益財団法人 石本記念デサントスポーツ科学振興財団
第42回(2020年度)「学術研究」
下記URL参照
http://www.descente.co.jp/ishimoto/pdf/des_42_2020.pdf
(1)体育学、健康科学、人間工学、被服科学、運動施設工学等健康の増進と体力の向上に関わる学術、およびその他スポーツ振興に寄与する学術研究に関する講座をもった大学、およびこれに準ずる研究機関に所属する個人またはグループ。

(2)高校生から幼児までの教育機関に奉職しており、(1)に前述した分野で研究または調査活動を積極的に行なっている個人またはグループ。
11月8日(金)
消印有効
   直接申請

※推薦者の規定は
特になし
 222 9/19 株式会社 リバネス
第46回「リバネス研究費」
【クボタ イノベーションセンター賞】
【日本ハム賞】
【エネルギー・エコシステム賞】
株式会社 リバネス
第46回「リバネス研究費」
【クボタ イノベーションセンター賞】
【日本ハム賞】
【エネルギー・エコシステム賞】
【クボタ イノベーションセンター賞】
 ・農業の改革に繋がる全ての研究
【 日本ハム賞】
 ・人と環境の未来を創る、食に関するあらゆる研究
【エネルギー・エコシステム賞】
 ・低炭素社会を実現させるあらゆる研究
■大学・研究機関に所属する40歳以下の研究者
・海外に留学中の方でも申請可能
・研究室に所属して研究を始めていれば、学部生からでも申請可能
10月31日(木)
24:00
 
  直接申請
(Web申請)
 221  9/11
国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
令和2年度「医療分野国際科学技術共同研究開発推進事業」
『地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム(SATREPS)』

国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
令和2年度「医療分野国際科学技術共同研究開発推進事業」
『地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム(SATREPS)』


   
11月11日(月)
12:00
(日本時間)

※ODA要請書の
外務本省到着締切

10月28日(月)中
(日本時間)

 
※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、
所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※承諾書への学長印の押印は学術推進課でとりまとめて行いますので、申請書類一式を11月1日(金)12:00までに所属部局の事務担当者を通して学術推進課へ提出してください。
学長印押印後、返送いたします。

※機関承認が必要なため11月7日(木)12:00までに申請を行い、所属部局の事務担当者を通して学術推進課へご連絡ください。

府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)

※承諾書の
機関長名は
学長
 220  9/11 
国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)
令和2年度「国際科学技術共同研究推進事業」
『地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム(SATREPS)』


国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)
令和2年度「国際科学技術共同研究推進事業」
『地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム(SATREPS)』

    11月11日(月)
12:00
(日本時間)

※ODA要請書の
外務本省到着締切

10月28日(月)中
(日本時間)
 
※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、
所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※承諾書への学長印の押印は学術推進課でとりまとめて行いますので、申請書類一式を11月5日(火)10:00までに所属部局の事務担当者を通して学術推進課へ提出してください。
学長印押印後、返送いたします。

府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)

※承諾書の
機関長名は
学長
 219  9/11  公益財団法人 国際文化交流事業財団
令和2年度「人物交流派遣・招聘事業」
公益財団法人 国際文化交流事業財団
令和2年度「人物交流派遣・招聘事業」
【派 遣】
 学術、文化(文学、芸術、言語等)又は教育に関する活動に携わっている日本国籍(現に国内で活動している者)の学者、研究者、教育者又は芸術家等が、海外に渡航して行う活動を助成

【招 聘】
 学術、文化(文学、芸術、言語等)又は教育に関する活動に携わっている外国の学者、研究者、教育者又は芸術家等に、日本国内で活動して貰うための招聘を助成
 
12月15日(日)   直接申請

※申請書の
代表者名は
部局長
 218  9/11 大学共同利用機関法人 自然科学研究機構(NINS)
2020年度「分野融合型共同研究事業」
大学共同利用機関法人 自然科学研究機構(NINS)
2020年度「分野融合型共同研究事業」
国内の研究機関に所属する研究者等が、自然科学研究機構(NINS)に所属する職員と協力し推進する以下の取組

① 分野融合型の共同研究
② 分野融合型共同研究の準備のためのワークショップ等
申請代表者は、自然科学研究機構(NINS)を含む国内の大学及び公的研究機関に所属する研究者、または自然科学研究機構長がそれと同等の研究能力を有すると認める者。 12月10日(火)
17:00
※申請期間は
11月1日(金)
10:00~
  直接申請
(Web申請)

※申請書提出前に
自然科学研究機構
(NINS)に
所属する教授等と
打ち合わせが必要
 217  9/11 株式会社 テクノバ
第4回「テクノバ賞(研究助成)」
株式会社 テクノバ
第4回「テクノバ賞(研究助成)」
助成研究テーマ:
 「車載用機械部品の故障予知/予兆モニタリング技術」
研究助成分野:
 ①「センサー技術」
 ②「信号処理技術」
 ③「機械学習技術」
大学、研究機関に所属する研究者または個人の研究者 10月31日(木)   直接申請
(電子メール)
 216  9/11 一般財団法人 第一生命財団
2019年度「研究助成」
一般財団法人 第一生命財団
2019年度「研究助成」
わが国の住宅、都市、土地に関し、経済、社会、法律、歴史、制度、計画およびこれらの複合的視点から、住生活の改善向上をはかるための研究 【一般研究】
大学、その他の研究機関に専任または有期専任の身分で常勤にて在籍し、研究活動に従事している日本に在住する研究者。

【奨励研究】
【一般研究】に同じ。ただし、申請時に40歳未満の若手研究者対象。
11月15日(金)
消印有効
  直接申請
 215  9/10
厚生労働省
2019年度「労災疾病臨床研究事業費補助金」(二次)
『金属酸化物(酸化チタン、三酸化二アンチモン等)の二次発塵に関する調査』(一般公募型)(190602)


厚生労働省
2019年度「労災疾病臨床研究事業費補助金」(二次)
『金属酸化物(酸化チタン、三酸化二アンチモン等)の二次発塵に関する調査』(一般公募型)(190602)


    10月7日(月)
17:00

※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、
所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※機関承認が必要なため10月2日(水)12:00までに申請を行い、所属部局の事務担当者を通して学術推進課へご連絡ください。

 
府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
 214  9/10 公益財団法人 薬力学研究会
2019年度「研究助成金」
公益財団法人 薬力学研究会
2019年度「研究助成金」
※下記URL参照
http://yakuriki.umin.jp/pdf/R1_koubo.pdf
・ 日本国内の大学・研究機関等に在籍する研究者。
・ 2019年4月1日現在40歳以下の研究者、ただし、産前・産後休業又は育児休業を取った者は、40歳以下の制限に、その日数を加算することができる。
10月31日(木)
必着
  直接申請
(電子メール
または郵送)
 213  9/10 公益財団法人 野口研究所
2019年度(令和元年度)「野口遵研究助成金」
公益財団法人 野口研究所
2019年度(令和元年度)「野口遵研究助成金」
■応募課題
・課題1:
 ライフサイエンスの進展に寄与する研究 
・課題2:
 エネルギー・資源・環境の革新に寄与する新プロセスや新材料に関する研究
・課題3:
 新しい電子材料やデバイスに関する研究
・国内の大学またはこれに準ずる研究機関に勤務する研究者

・39歳以下(1979年11月1日以降に出生)の研究者
10月31日(木)
23:59
  直接申請
(Web申請)

※推薦者は部局長
 212  9/10 公益財団法人 メルコ学術振興財団
2019年度「第二次研究助成」
【研究助成】
【国際研究交流助成】
【出版助成】
公益財団法人 メルコ学術振興財団
2019年度「第二次研究助成」
【研究助成】
【国際研究交流助成】
【出版助成】

【研究助成】
日本企業で実践されている優れた管理会計実務の定式化又は理論化に関する研究ならびにそれらを含む周辺領域に関する研究。特に管理会計技法、管理会計システム、事業継承システム、およびそれに関連する管理システムを対象とする研究。

【国際研究交流助成】
管理会計学の研究を促進するための次に該当する国際研究交流。
①大学院生学会派遣
②学会報告派遣
③短期派遣
④中期派遣
⑤招聘 
※詳細は下記URL参照
http://melco-foundation.jp/apply/international/5205/

【出版助成】
※詳細は下記URL参照
http://melco-foundation.jp/apply/publication/5206/


【研究助成】
(ア)個人の申請の場合:
  日本の大学・研究機関に所属する研究者及び大学院生。
(イ)研究グループ(共同研究)の場合:
  代表者については,日本の大学・研究機関に所属のこと。
(ウ)申請者は、研究助成期間中、大学・研究機関に所属していること。

【国際研究交流助成】
次に該当し、2019年12月1日~翌年11月末日の間に出発、又は招聘を予定している者。
(ア)日本の大学・研究機関に所属する研究者及び大学院生。ただし、大学院生は招聘には応募できない。
(イ)国際研究交流を行うのに充分な語学力を有する者。
(ウ)①大学院生学会派遣:日本の大学院に在学中の大学院生に限る。
(エ)②学会報告派遣:海外の学会等において、研究発表を自ら行う者。

【出版助成】
※下記URL参照
http://melco-foundation.jp/apply/publication/5206/

10月10日(木)
必着
   
直接申請
(書留または
レターパック)

※推薦者は部局長

【研究助成】
・大学院生は
上記の推薦に加え
指導教員の推薦も
必須

【国際研究交流助成】
・大学院生は
上記の推薦に加え
指導教員の推薦も
必須
・承諾者は部局長
(⑤招聘は
承諾書欄なし)

 211  9/9 国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
「次世代浮体式洋上風力発電システム実証研究(基盤調査)」
国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
「次世代浮体式洋上風力発電システム実証研究(基盤調査)」
    9月25日(水)
12:00
必着
 
※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、
所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※応募単位が
『研究機関』となっておりますので、編集権限を付与するため、申請を希望される場合は所属部局の事務担当者を通して9月13日(金)12:00までに学術推進課へご連絡ください。

※提案書への学長印等の押印は学術推進課でとりまとめて行いますので、申請書類一式を9月18日(水)12:00までに所属部局の事務担当者を通して学術推進課へ提出して下さい。
学長印等押印後、返送いたします。

※e-Radへの応募申請は、学術推進課にて行いますので、所属部局の事務担当者を通して、9月20日(金)15:00までに申請書類作成完了の旨を学術推進課へご連絡ください。
承認済の連絡後、提案書類を郵送または持参により提出してください。

府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
および
郵送
または持参

※提案書の
代表者名は
学長
 210  9/9 公益財団法人 立石科学技術振興財団
2020年度 「研究助成(A)(B)(C)」
公益財団法人 立石科学技術振興財団
2020年度 「研究助成(A)(B)(C)」

エレクトロニクス及び情報工学の分野で、人間と機械の調和を促進するための研究活動 【研究助成(A)、(B)】
・助成期間中に、日本国内に居住する研究者

【研究助成(C)】
・助成期間中に日本国内に居住し、博士課程(後期)の学生であり、かつ助成最終年度に学位取得予定であれば、国籍・所属機関を問わない。
<Web申請>
10月31日(木)

<郵 送>
10月31日(木)
消印有効
  直接申請
(Web申請
および郵送)

※承諾者は部局長
(学生の場合は
指導教官)
 209 9/9
公益財団法人 平和中島財団
2020(令和2)年度 「研究助成」
【国際学術共同研究助成】
【アジア地域重点学術研究助成】


公益財団法人 平和中島財団
2020(令和2)年度 「研究助成」
【国際学術共同研究助成】
【アジア地域重点学術研究助成】


【国際学術共同研究助成】
・国際的に優れた研究を、国際共同研究として推進するもの。
・対象分野は、特に限定しないが、学際的な組織で行われる研究が望ましい。

【アジア地域重点学術研究助成】
・我が国及びアジア地域の大学・研究機関等の研究者からなる、アジア地域に関する学術の共同研究。
・対象分野は、アジア地域(中近東、シベリア等を含む。)に関するものであれば特に限定しない。
【国際学術共同研究助成】
我が国の大学(含、大学院大学)・大学共同利用機関の研究者及び海外の大学・研究機関等の研究者からなる共同研究グループ。

【アジア地域重点学術研究助成】
我が国の大学(含、大学院大学)・大学共同利用機関の研究者及びアジア地域の大学・研究機関等の研究者からなる共同研究グループ。
10月31日(木)
消印有効
  直接申請

※承諾者は
部局長
 208  9/9
一般財団法人 九州産業技術センター
令和 2 年度「工学系・理学系研究者の人材育成助成」
【長期国外、国内留学】
【短期国外留学】』
【(前期)国際研究集会参加】


一般財団法人 九州産業技術センター
令和 2 年度「工学系・理学系研究者の人材育成助成」
【長期国外、国内留学】
【短期国外留学】』
【(前期)国際研究集会参加】

【長期国外、国内留学】
研究に伴う1年以内の国外または国内留学に対しての渡航費、滞在費(国外留学を優先)

【短期国外留学】
研究に伴う3ヶ月または6ヶ月の国外留学に必要な渡航費、滞在費

【(前期)国際研究集会参加】
1週間程度の学会などの国際研究集会出席に必要な渡航費、滞在費

■九州地区大学及び工業高等専門学校において、工学系、理学系、特に電力・エネルギー関係分野の進展に資する研究に取り組んでいる若手教員、博士課程及び修士課程学生(ただし、博士課程への進学を希望する者)。
※【短期国外留学】以外は若手研究者(40歳程度までを目安)を優先。

【長期国外、国内留学】【短期国外留学】
・留学の必要性が高く、受け入れ先の留学許可が確認できる資料がある場合に限る。
・同一研究室からの推薦は1名。

【(前期)国際研究集会参加】
渡航先で研究発表を行う場合は、第一著者であり、かつ発表者に限る。
・同一研究室から同一国際会議で研究発表する場合の推薦は1名。

11月8日(金)   直接申請

※推薦者は
指導教授または
それに準ずる方
207 9/3 国立研究開発法人 情報通信研究機構(NICT)
「国際共同研究プログラムに基づく日米連携による脳情報通信研究」(第3回) (課題番号217)
国立研究開発法人 情報通信研究機構(NICT)
「国際共同研究プログラムに基づく日米連携による脳情報通信研究」(第3回) (課題番号217)
    11月27日(水)
12:00
(日本時間)
必着

※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、
所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※応募単位が
『研究機関』となっておりますので、編集権限を付与するため、申請を希望される場合は所属部局の事務担当者を通して11月18日(月)12:00までに学術推進課へご連絡ください。

※e-Radへの応募申請は、学術推進課にて行いますので、所属部局の事務担当者を通して、11月22日(金)15:00までに申請書類作成完了の旨を学術推進課へご連絡ください。
承認済の連絡後、提案書類を電子メールにて提出してください。

府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
および
電子メール
  
206  9/3
国立研究開発法人 情報通信研究機構(NICT)
2019年度「新規委託研究の公募」(第三弾)
『サイバー攻撃ハイブリッド分析実現に向けたセキュリティ情報自動分析基盤技術の研究開発』(課題番号216)


国立研究開発法人 情報通信研究機構(NICT)
2019年度「新規委託研究の公募」(第三弾)
『サイバー攻撃ハイブリッド分析実現に向けたセキュリティ情報自動分析基盤技術の研究開発』(課題番号216)

    9月26日(木)
12:00
必着

※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、
所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※応募単位が
『研究機関』となっておりますので、編集権限を付与するため、申請を希望される場合は所属部局の事務担当者を通して9月17日(火)12:00までに学術推進課へご連絡ください。

※e-Radへの応募申請は、学術推進課にて行いますので、所属部局の事務担当者を通して、9月24日(火)10:00までに申請書類作成完了の旨を学術推進課へご連絡ください。
承認済の連絡後、提案書類を電子メールにて提出してください。

府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
および
電子メール
 
205  9/2 公益財団法人 JKA
2020年度「補助事業」
【機械振興補助事業 『研究補助』】
【公益事業振興補助事業 『研究補助』】
公益財団法人 JKA
2020年度「補助事業」
【機械振興補助事業 『研究補助』】
【公益事業振興補助事業 『研究補助』】

【機械振興補助事業】
機械振興に資する研究
 ・独創的な研究の促進を通じた成果の社会還元
 ・若手研究者のキャリアアップによる人材育成
 ・新技術又は新製品の実用化を目指す研究
 ・複数年に渡る継続した研究

【公益事業振興補助事業】
 ・地域社会の共生に資する研究
 ・ギャンブル等依存症に係る研究
 ・女性のスポーツの機会の向上に係る研究
 ・女性アスリートの競技力や社会的評価の向上に資する研究(女性アスリートや指導者等、「身体・生理的課題」、「心理・社会的課題」もしくは「組織・環境的な課題」のいずれかに係るもの)

【機械振興補助事業】
大学等研究機関に所属し、当該組織の研究活動に実際に従事している者

【公益事業振興補助事業】
大学等研究機関に所属し、当該組織の研究活動に実際に従事し、概ね15年以内にある若手研究者
<Web申請>
11月19日(火)
15:00
(事業者登録は
11月18日(月)
15:00まで)

<郵  送>
11月26日(火)
17:00
必着
  直接申請
(Web申請
および郵送)

※了承者は
部局長
 204 9/2 株式会社 山田養蜂場
みつばち健康科学研究所
「共同研究者」
株式会社 山田養蜂場
みつばち健康科学研究所
「共同研究者」
■募集テーマ
1)幹細胞に対するローヤルゼリーの作用
2)認知機能に対するプロポリスの有用性
・幹細胞または認知機能に関する研究実績がある。
・臨床試験テーマを応募する場合、「人を対象とする医学系研究に関する倫理指針(H26.12.22;文部科学省、厚生労働省)」を遵守して臨床試験を実施できる。さらに、臨床試験の実績がある(共同研究者の実績も可)。
9月30日(月)
18:00
  直接申請
(Web申請)
 203  8/22 公益財団法人 セコム科学技術振興財団
平成31年度「挑戦的研究助成」
『セコムチャレンジ2019』
公益財団法人 セコム科学技術振興財団
平成31年度「挑戦的研究助成」
『セコムチャレンジ2019』
■今年度の募集テーマは、以下の3テーマ

・情報技術と社会(サイバーフィジカルシステム、セキュリティ、人工知能)
・階層性を超えた生命基本原理:統合的アプローチ
・最先端科学の ELSI(社会・倫理・法的側面)
国内の大学・大学共同利用機関法人・国立研究開発法人に所属する39歳以下(令和2年4月1日時点)の研究者 10月18日(金)
必着
  直接申請
(郵送)

※推薦者は
部局長
 202 8/22 公益財団法人 小林財団
(旧:公益財団法人 小林国際奨学財団)
第 1 回「小林賞」受賞候補者
公益財団法人 小林財団
(旧:公益財団法人 小林国際奨学財団)
■医学、薬学、農学、工学、理学などの生命科学に関する分野において、独創的な研究を行い、顕著な成果を挙げ、さらにその後も当該研究分野の発展が期待される国内の研究者

◆推薦要領等は学内教職員ホームページに掲載しております。
http://gakunai.jimu.nagasaki-u.ac.jp/globird/dsweb/View/Collection-11384
9月27日(金)
※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、
所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※推薦要領により推薦件数は1推薦者から1件となります。

 
直接申請

※推薦者は
部局長
 201 8/21
文部科学省
国立研究開発法人 量子科学技術研究開発機構
令和元年度「戦略的イノベーション創造プログラム」(SIP)」第2期
『光・量子を活用したSociety5.0実現化技術』


文部科学省
国立研究開発法人 量子科学技術研究開発機構
令和元年度「戦略的イノベーション創造プログラム」(SIP)」第2期
『光・量子を活用したSociety5.0実現化技術』

    9月18日(水)
12:00
  府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
 
  200 8/20 国立研究開発法人 情報通信研究機構(NICT)
令和2・3年度「国際研究集会開催支援」
国立研究開発法人 情報通信研究機構(NICT)
令和2・3年度「国際研究集会開催支援」
    10月17日(木)
17:00
必着
  直接申請
(電子メール)

※提案書の
代表者は
部局長
  199 8/20 国立研究開発法人 情報通信研究機構(NICT)
令和2年度「海外研究者招へい」
国立研究開発法人 情報通信研究機構(NICT)
令和2年度「海外研究者招へい」
    10月31日(木)
17:00
必着
  直接申請
(電子メール
および
郵送)
  198  8/20
国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)
「戦略的国際共同研究プログラム」(SICORP)
令和2年度採択予定『日本-台湾研究交流「AIシステム構成に資するナノエレクトロニクス技術」』


国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)
「戦略的国際共同研究プログラム」(SICORP)
令和2年度採択予定『日本-台湾研究交流「AIシステム構成に資するナノエレクトロニクス技術」』

    10月8日(火)
13:00

※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、
所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※確認書への学長印の押印は学術推進課でとりまとめて行いますので、申請書類一式を所属部局の事務担当者を通して10月2日(水)12:00までに学術推進課へ提出してください。
学長印押印後、返送いたします。

府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)

※確認書の
機関長名は
学長
 
  197 8/20
国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
2019年度「Connected Industries 推進のための協調領域データ共有・AIシステム開発促進事業」(追加公募)


国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
2019年度「Connected Industries 推進のための協調領域データ共有・AIシステム開発促進事業」(追加公募)


    9月12日(木)
12:00
  府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
 196  8/19 国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
平成31年(令和元年)度 「創薬基盤推進研究事業」(2次公募)
国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
平成31年(令和元年)度 「創薬基盤推進研究事業(2次公募)
    9月10日(火)
12:00

※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、
所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※機関承認が必要なため、9月5日(木)12:00までに申請を行い、所属部局の事務担当者を通して学術推進課へご連絡ください。

 
府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
 195  8/8 国土技術政策総合研究所
「UAVによる遠隔地画像伝送技術に関する研究」
国土技術政策総合研究所
「UAVによる遠隔地画像伝送技術に関する研究」
   
〔参加意思
確認書〕
8月29日(木)
12:00


〔研究計画〕
9月11日(水)


※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、
所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※応募単位が『研究機関』となっておりますので、申請を希望される場合は所属部局の事務担当者を通して8月26日(月)12:00までに〔参加意思確認書〕にて学術推進課へご連絡ください。

※〔研究計画〕等申請書類一式を所属部局の事務担当者を通して9月9日(月)10:00までに学術推進課へご提出ください。
承認済の連絡後、申請書類を提出してください。

直接申請
(電子メール)
 
 194  8/8 公益財団法人 関西・大阪21世紀協会
2020年度「日本万国博覧会記念基金助成事業」
公益財団法人 関西・大阪21世紀協会
2020年度「日本万国博覧会記念基金助成事業」
万博の成功を記念するにふさわしく、「日本万国博開催の意図」の趣旨(下記URL参照)にかなった次の活動を対象。
http://www.osaka21.or.jp/jecfund/information/data/kaisainoito.pdf

国際相互理解の促進に資する活動
① 国際文化交流、国際親善に寄与する活動
② 教育、学術に関する国際的な活動
・事業を遂行するに足る能力を有する、国及び地方公共団体を除く公益的な事業を実施する団体。 9月30日(月)
消印有効
 

※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、
所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※募集要項により申請件数は1申請事業者につき1件となります。
申請を希望される方は、所属部局の事務担当者を通して学術推進課へ9月2日(月)12:00までに、電話および電子メールにてお知らせください。(期日厳守)
〇内線:3499
〇宛先:
kensui@ml.nagasaki-u.ac.jp
〇件名:
『【所属部局名】
2020年度万博記念基金申請希望者について』
申請書類の締切等(学内選考を行う場合は、そのスケジュールを含め)については、おってご連絡いたします。

 
学術推進課にて
取りまとめ
(提出は
書留郵便にて
申請者が行う)
 193  8/8 九州・大学発ベンチャー・ビジネスプランコンテスト実行委員会
第19回「九州・大学発ベンチャー・ビジネスプランコンテスト」
九州・大学発ベンチャー・ビジネスプランコンテスト実行委員会
第19回「九州・大学発ベンチャー・ビジネスプランコンテスト」
大学・高専等の技術シーズを活用した事業や、社会の課題解決アイデアや日常生活の周りにあるアイデアをヒントにした事業、食や農業、観光など九州の特色を活かした事業、等。
事業の実施場所は海外でもかまわない。
アイデアのみではなく、事業化にむけての具体性のあるビジネスプランを募集。
起業を目指す、又は既に起業している、九州内の専門学校、高専、短大、大学の学生・院生・研究者等。(留学生を含む) 10月8日(火)   直接申請
(電子メール)
 192  8/8 公益財団法人 立石科学技術振興財団
2020年度 「研究助成(S)」
公益財団法人 立石科学技術振興財団
2020年度 「研究助成(S)」
(1)「人間と機械の融和」のあるべき姿を想定または提示し、すでに確立した基礎研究の成果に基づいた統合技術およびプロトタイプの開発と機能検証、さらに実証実験を目標とする研究プロジェクト

(2)人材や知見を広く内外に求めて多様性に富む連携体制をとるプロジェクトを優先。

(3)対象分野:①生活・健康 ②交通・物流 ③生産 ④環境
代表者は次世代を担う日本在住の研究者とし、国内に継続的な研究拠点を有し、プロジェクトの申請書や報告書等の提出書類を日本語で作成し、研究期間中は 立石科学技術振興財団と日本語でコミュニケーションを取れる方。 <Web申請>
9月30日(月)
必着

<郵 送>
9月30日(月)
消印有効
  直接申請
(Web申請
および
郵送)

※承諾者は
部局長
 191  8/6
国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)
2019年度「戦略的創造研究推進事業 AIPネットワークラボ」
『日独仏AI研究』


国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)
2019年度「戦略的創造研究推進事業 AIPネットワークラボ」
『日独仏AI研究』

    10月25日(金)
17:00

※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、
所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※提案書の申請には機関の事前承諾が必要となりますので、申請書類一式を所属部局の事務担当者を通して10月23日(水)10:00までに学術推進課へ提出してください。
承諾の連絡後、申請をお願いします。

府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
 190  8/6
国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
2019年度「バイオジェット燃料生産技術開発事業/一貫製造プロセスに関するパイロットスケール試験/サプライチェーン事業性評価(FS)」


国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
2019年度「バイオジェット燃料生産技術開発事業/一貫製造プロセスに関するパイロットスケール試験/サプライチェーン事業性評価(FS)」

    8月30日(金)
12:00
必着

※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、
所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※提案書への学長印等の押印は学術推進課でとりまとめて行いますので、申請書類一式を8月23日(金)12:00までに所属部局の事務担当者を通して学術推進課へ提出してください。
学長印等押印後、返送いたします。

※機関承認が必要なため、8月29日(木)10:00までに申請を行い、所属部局の事務担当者を通して学術推進課へご連絡ください。

 
府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
および
郵送または
持参

※提案書の
代表者名は
学長
 189  8/6
国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
2019年度「バイオマスエネルギーの地域自立システム化実証事業」
『事業性評価(FS)』 『実証事業』


国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
2019年度「バイオマスエネルギーの地域自立システム化実証事業」
『事業性評価(FS)』 『実証事業』

    8月30日(金)
12:00
必着

※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、
所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※提案書への学長印等(『実証事業』においては学長印のみ)の押印は学術推進課でとりまとめて行いますので、申請書類一式を8月23日(金)12:00までに所属部局の事務担当者を通して学術推進課へ提出してください。
学長印等(『実証事業』においては学長印のみ)押印後、返送いたします。

※機関承認が必要なため、8月29日(木)10:00までに申請を行い、所属部局の事務担当者を通して学術推進課へご連絡ください。

府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
および
郵送または
持参

※提案書の
代表者名は
学長
 188  8/6 公益財団法人 放送文化基金
2019年度「放送文化基金助成」
公益財団法人 放送文化基金
2019年度「放送文化基金助成」
(1) 技術開発部門/ 放送技術に関する研究・開発

(2) 人文社会・文化部門/ 放送に関する人文・社会科学的な調査・研究、および文化的な事業
放送に関連する調査、研究または事業を行う団体もしくは個人  9月30日(月)   直接申請
(Web申請)
 187  8/6 公益財団法人 市村清新技術財団
第2回(2019年度)「地球環境研究助成」
公益財団法人 市村清新技術財団
第2回(2019年度)「地球環境研究助成」

下記URL参照
http://sgkz.or.jp/download/data/02_environment_bosyu_yoko.pdf
研究代表者は大学、公的研究機関に所属する常勤の研究者
<Web申請>
10月20日(日)

<郵 送>
 10月20日(日)
消印有効

※申請受付期間は
10月1日(火)~

  直接申請
(Web申請
および郵送)
 186  8/6 公益財団法人 市村清新技術財団
第52回令和元年度(2019年度)
「市村賞」
【市村学術賞】【市村地球環境学術賞】
公益財団法人 市村清新技術財団
第52回令和元年度(2019年度)
「市村賞」
【市村学術賞】【市村地球環境学術賞】
【市村学術賞】
下記URL参照
http://sgkz.or.jp/download/data/52_science_bosyu_yoko.pdf

【市村地球環境学術賞】
http://sgkz.or.jp/download/data/52_science_environment_bosyu_yoko.pdf
(1)筆頭者は日本の大学ならびに研究機関に所属する研究者。筆頭者以外は企業等の研究者であっても可。
(2)連名の場合は3名以内。
(3)原則として、所属機関長(部局長)の推薦を得た方。

<Web申請>
10月20日(日)

<郵 送>
 10月20日(日)
消印有効

※申請の受付期間は
10月1日(火)~

  直接申請
(Web申請
および郵送)

※推薦者は
部局長
 185  8/6 公益財団法人 風戸研究奨励会
第13回(令和元年度)【風戸賞】【風戸研究奨励賞】 
公益財団法人 風戸研究奨励会
第13回(令和元年度)【風戸賞】【風戸研究奨励賞】 

【風戸賞】 
・電子顕微鏡及び関連装置の研究・開発並びに電子顕微鏡及び関連装置を用いた研究(医学、生物学、物理学、化学、材料学、ナノテク、その他)において優れた業績を挙げられた研究者。
・満45歳以下(応募締切日現在)の研究者。

【風戸研究奨励賞】 
・電子顕微鏡及び関連装置の研究・開発並びに電子顕微鏡及び関連装置を用いる研究提案(医学、生物学、物理学、化学、材料学、ナノテク、その他)に対して実績があり且つ将来性のある優秀な研究者。
・満35歳以下(応募締切日現在)の研究者。


【風戸賞】 
10月18日(金)
必着

【風戸研究奨励賞】 
12月6日(金)
必着

  直接申請
(書留および
電子メール)

※推薦者について、
他薦以外の
規定なし
 184  8/6 一般財団法人 国土技術研究センター(JICE)
2019年度(第21回)「国土技術研究センター研究開発助成」
一般財団法人 国土技術研究センター(JICE)
2019年度(第21回)「国土技術研究センター研究開発助成」

■住宅・社会資本整備に係わる先進的な研究・技術開発とし、以下のいずれかに該当する研究開発

(1)応用研究課題
① 安全に安心して暮らせる国土の実現に寄与するもの。
② 人・もの・情報が効率的に通いあえる国土の実現に寄与するもの。
③ 心豊かに暮らせる快適で美しい国土の実現に寄与するもの。

(2)重点研究課題
④ 水災害リスクと防災・減災に関する研究
⑤ 河川堤防等の信頼性評価に関する研究
⑥ 社会潮流の変化に対応した幹線道路ネットワークのあり方に関する研究
⑦ 人中心や賑わい創出等を目的とした道路空間再構築に関する研究
⑧ 人口減少社会における持続可能な都市の構築に関する研究
⑨ 今後のあるべき建設生産システムに関する研究
⑩ 社会資本の戦略的な維持管理に関する研究

原則として、大学、高等専門学校及びこれらに付属する機関等の研究者または民間企業の研究者。 10月31日(木)
必着
  直接申請
(電子メール
または郵送)
183  8/2 公益財団法人 前川報恩会
2019年度「学術研究助成」
公益財団法人 前川報恩会
2019年度「学術研究助成」
■「環境・エネルギー・食料」に関する研究に於いて、下記の分野を助成対象とする。

1.食料・食品の生産・加工・流通・保存・備蓄に関わる研究
2.再生可能エネルギーに関わる研究
3.環境保全・地球温暖化防止・エネルギーの変換/貯蔵/輸送に関わる研究

下記の要件を全て満たす方

1.日本国内の大学法人、高等専門学校に所属する常勤の研究者。
2.年齢は、応募締切時において45歳以下。
3.博士号取得者の方。且つ、研究の場を確保し、独自のテーマで主体性を保ちつつ研究を遂行出来る方。
4.研究者代表として、申請内容に関する学会発表または論文投稿を行う予定がある方。
5.企業との共同研究を予定されている研究課題に対しては、助成できない。

9月30日(月)
17:00
  直接申請
(Web申請)
 
182  8/2 公益財団法人 松籟科学技術振興財団
2019年度「研究助成」
公益財団法人 松籟科学技術振興財団
2019年度「研究助成」
・課題A:
 「植物有用成分およびバイオマス資源の高度利用に関わる研究」
・課題B:
 「エレクトロニクス複合材料および次世代実装に関わる研究」
・課題C:
 「持続可能な社会を実現する有機系新素材およびその機能化に関わる研究」
・日本に居住し、国内の国公私立大学および国公立研究機関、ならびに独立行政法人に所属する研究者。
・原則45歳以下。
9月30日(月)
必着
  直接申請

※推薦者は
部局長
181  8/2 公益財団法人 ニッポンハム食の未来財団
2020年度 「研究助成」
公益財団法人 ニッポンハム食の未来財団
2020年度 「研究助成」
■研究開発が推進されることによって、食物アレルギーに関わる環境改善が進むことを目的とし、その目的を達成するため、以下の対象領域を設定。

①食物アレルギー対応食品に関する研究
②食物アレルギーの予防に関する研究
③食物アレルギーの診断・治療に関する研究
④食物アレルギーに関する工場内等での衛生管理に関する研究
⑤食物アレルギーに関するその他研究(社会科学的な研究を含む)

■国公私立大学、公的研究機関、民間研究機関(企業含む)において 食物アレルギー関係領域の研究開発を行おうとする研究者、医師及び研究グループ。

<共同研究助成>
 専門領域を異にする複数の研究者が、同一テーマに関し、広範に共同研究する場合を対象。
※同一機関(大学等)の同一部署(学部等)に所属する者を共同研究者に指名することはできない。

<個人研究助成>
 若手研究者 (2020年4月1日時点で 45歳以下)による単独研究を対象。

9月30日(月)
消印有効
  直接申請
(郵送(書留等、
記録の残る
方法))
180 7/25 公益財団法人 油空圧機器技術振興財団
令和元年度「研究助成金」
公益財団法人 油空圧機器技術振興財団
令和元年度「研究助成金」
油圧・空気圧機器及びこれらの機器と周辺機器から構成される駆動システム、並びにこれを補完し、あるいはこれと併用する駆動システムの下記技術の研究

(1)開発に関する基礎的応用的な技術
(2)生産に関する技術
(3)利用に関する技術

次の①から②の要件を充たす人であること。
但し、大学院生を含む若手研究者(令和2年3月31日現在、満42歳以下の方)に限る。大学院生は、③の要件も必要。

①大学および大学共同利用機関、高等専門学校に、当該研究機関の研究活動を行うことを職務に含む者として、所属する者であること。(有給・無給、常勤・非常勤、フルタイム・パートタイムの別を問わない。また、研究活動以外のものを主たる職務とする者も含む)
②当該研究機関の研究活動に実際に従事していること(研究の補助は除く。)
③大学院生は、申請の研究課題を研究期間内、大学および大学共同利用機関、高等専門学校において研究することのできる博士後期課程の学生に限る。

10月31日(木)
消印有効

※募集は
令和元年
9月1日(日)~
  直接申請
(郵送)

※推薦者は
部局長
 179 7/25 公益財団法人 中山隼雄科学技術文化財団
2020年度【調査研究】
2019年度【助成研究】
 
公益財団法人 中山隼雄科学技術文化財団
2020年度【調査研究】
2019年度【助成研究】
 

【調査研究】
以下の研究課題から任意の1件を選び、調査研究の課題とする。
① プログラミング的思考力育成ゲーム
② 生活のゲームデザイン
※詳細は下記URL参照
http://www.nakayama-zaidan.or.jp/disclosure/2020_sp_reserch_guidelines.pdf

【助成研究】
(1)「助成研究 A」
  :ゲームの分野の研究に対する助成
(2)「助成研究B」
  :『人間と遊び』に関する研究に対する助成
(3) 「国際交流」
  :遊び・ゲーム等に関する国際会議等の活動に対する助成
※詳細は下記URL参照
http://www.nakayama-zaidan.or.jp/disclosure/2019_guidelines.pdf

国内の大学院、大学、短大、高専、専門学校及び非営利の研究機関等に所属する研究者又はこれらの機関に所属する研究者を代表者とする共同研究グループ
(研究者には大学院後期博士課程在籍者を含む。但し、指導教員の推薦が必要)
 
【調査研究】

10月15日(火)


【助成研究】

「助成研究A」
「助成研究B」

10月15日(火)

「国際交流」

<第1回>
10月15日(火)
<第2回>
令和2年
4月15日(水)
※応募受付期間は
令和2年
1月15日(水)~

  直接申請
(web申請)
 178 7/23 キヤノンヨーロッパ財団
「欧州・日本研究奨学金」
キヤノンヨーロッパ財団
「欧州・日本研究奨学金」
過去10年以内に修士号以上の学位を取得し、ヨーロッパまたは日本の市民権をお持ちの方に限り、研究分野は問わない。
※詳細は下記URL参照
https://www.canonfoundation.org/ 
9月15日(日)   直接申請
(Web申請)
 177  7/23 一般財団法人 民間都市開発推進機構
令和元年度「都市再生研究助成事業」
一般財団法人 民間都市開発推進機構
令和元年度「都市再生研究助成事業」
■都市の再生に関する研究

・専攻分野や研究手法については、狭義の都市計画、建築等の分野に限定せず、広範囲の専攻分野を対象。
国内の大学の学部、大学院又は付属研究機関における研究室等の組織を対象。

※助成研究責任者は、上記組織に所属する昭和44年1月1日以降生まれの研究者。
9月13日(金)
12:00
(郵送の場合は
当日消印有効)
  直接申請
(電子メール、
郵送
または持参)
 176  7/22 農林水産省
令和元年度「戦略的国際共同研究推進委託事業」
『地球規模の課題解決に向けた国際共同研究の推進』
農林水産省
令和元年度「戦略的国際共同研究推進委託事業」
『地球規模の課題解決に向けた国際共同研究の推進』
    8月27日(火)
17:00

※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、
所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※提案書への学長印の押印は学術推進課でとりまとめて行いますので、申請書類一式を8月19日(月)12:00までに所属部局の事務担当者を通して学術推進課へ提出してください。
学長印押印後、返送いたします。

※機関承認が必要なため、8月22日(木)12:00までに申請を行い、所属部局の事務担当者を通して学術推進課へご連絡ください。

 
府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)

※提案書の
代表者氏名は
学長
 
 175  7/22 総務省
「戦略的情報通信研究開発推進事業(SCOPE)」
令和元年度『ICT基礎・育成型研究開発(3年枠) 』
総務省
「戦略的情報通信研究開発推進事業(SCOPE)」
令和元年度『ICT基礎・育成型研究開発(3年枠) 』

    10月11日(金)
17:00

※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、
所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※機関承認が必要なため、10月8日(火)12:00までに申請を行い、所属部局の事務担当者を通して学術推進課へご連絡ください。

府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
および
電子メール
 
 174  7/22 国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
2019年度「戦略的省エネルギー技術革新プログラム」(第2回公募)
国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
2019年度「戦略的省エネルギー技術革新プログラム」(第2回公募)
   
【e-Rad】
8月23日(金)
12:00

【郵 送】
8月21日(水)
必着

【持 参】
8月23日(金)
12:00


※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、
所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※提案書への学長印等の押印は学術推進課でとりまとめて行いますので、申請書類一式を8月7日(水)12:00までに所属部局の事務担当者を通して学術推進課へ提出してください。
学長印等押印後、返送いたします。

府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
および
郵送
または持参

※提案書の
代表者名は
学長
 
 173  7/19
独立行政法人 日本学術振興会
令和元(2019)年度「課題設定による先導的人文学・社会科学研究推進事業」(グローバル展開プログラム(研究テーマ公募型))

 
独立行政法人 日本学術振興会
令和元(2019)年度「課題設定による先導的人文学・社会科学研究推進事業」(グローバル展開プログラム(研究テーマ公募型))


    8月19日(月)
17:00

※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、
所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※機関承認が必要なため8月8日(木)15:00までに申請を行い、所属部局の事務担当者を通して学術推進課へご連絡ください。

府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
 
 172  7/17 一般財団法人 ポリウレタン国際技術振興財団
第五回(令和元年度)「研究助成」
一般財団法人 ポリウレタン国際技術振興財団
第五回(令和元年度)「研究助成」
ポリウレタンを主体とする高分子化学及びこれと関連する分野の基礎研究、応用研究及び開発研究並びに化学、物理、機械、電気などの学際的研究 ・高専、大学及び公的研究機関に所属する研究グループまたは個人研究者。
・研究者の年齢制限なし。
9月30日(月)   直接申請

※推薦者は
部局長
171  7/17 公益財団法人 韓昌祐・哲文化財団
2019年度「助成金」
公益財団法人 韓昌祐・哲文化財団
2019年度「助成金」
日韓に関わる、文化・芸術・歴史・社会・スポーツ・国際交流 原則として「日韓を生活・活動の拠点とする者」で、国籍は問わない。 <Web申請>
8月31日(土)
18:00

<郵 送>
8月31日(土)
消印有効
  直接申請
(Web申請
または
郵送)
 
 170 7/17  公益財団法人 博報児童教育振興会
第15回「児童教育実践についての研究助成」
公益財団法人 博報児童教育振興会
第15回「児童教育実践についての研究助成」
■「ことばの力」を育む研究
・国語・日本語教育の諸分野における研究
・あらゆる学びの場におけることばの教育に関する研究
■児童教育実践の質を向上させる研究
・多様な場における教育実践の質を向上させる研究
下記のいずれかに該当する方。
・日本の大学・研究機関に所属する研究者
(准教授、講師、助教、博士課程の院生等。若手支援のため、教授やそれに相当する職は除く)
・日本の学校・教育委員会に所属する教育実践に携わる方
(教諭、指導主事、相談員、特別支援教育の支援員等)

※常勤・非常勤、年齢、国籍、学位は不問(ただし、学生の場合は修士号取得以上とする)
10月31日(木)   直接申請
(Web申請)

※推薦者は
部局長
(学生の場合は
指導教官)
169  7/17 公益財団法人 日本教育公務員弘済会
令和2年度「日教弘本部奨励金」
公益財団法人 日本教育公務員弘済会
令和2年度「日教弘本部奨励金」
次年度(令和2年度)に行う、初等中等教育及び幼児教育の向上発展に寄与する全国規模の有益な研究・活動等 ■国公私立大学院、大学、短期大学、高等専門学校等の教育機関に所属している教職員、大学院生。
(幼児・児童・生徒の教育の向上発展に寄与する研究・活動であれば、学部等は問わない。)
9月30日(月)
24:00
 
  直接申請
(Web申請)
 168  7/17 公益財団法人 飯島藤十郎記念食品科学振興財団
2019年度「学術研究助成」
公益財団法人 飯島藤十郎記念食品科学振興財団
2019年度「学術研究助成」

■米麦その他の主要食糧等を原料とする食品に係る食品科学等の研究領域で以下に具体的な研究分野を例示。

・生産・加工
・成分分析
・食品の機能 ・ 栄養
・安全・衛生 、 保存・貯蔵
・物性 、 品質、 調理
・食品素材として利用される乳 、卵 、豆など及びそれらの成分の研究
・食品素材として利用される澱粉・多糖類、油脂の研究
・食品 製造に利用される発酵・微生物の研究
・食品科学との学際的研究など

■日本国内の大学、 短期大学、高等専門学校及び公的研究機関において食品に関する研究を行う研究者及び研究グループ。

〔個人研究助成〕
 ・単独研究を対象。

〔共同研究助成〕
 ・研究領域及び研究機関(大学、学部、大学院研究科及び研究所等)を異にする複数の研究者が、同一テーマに関し広範に共同研究する場合を対象。
10月21日(月)
必着

※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、
所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※募集要領により
推薦者の推薦件数は
以下のとおりとなります。
・〔個人研究助成〕

3件以内
・〔共同研究助成〕

1件以内

直接申請

※推薦者は
部局長
 167 7/17 公益財団法人 科学技術融合振興財団
2019年度「助成金・補助金」
公益財団法人 科学技術融合振興財団
2019年度「助成金・補助金」

【調査研究助成】
 <研究課題A>
  シミュレーション&ゲーミングに関する調査研究
 <研究課題B>
  ①情報技術、ネットワーク技術を応用したシミュレーション&ゲーミングによる学習用ソフトウェアの試作
(学習用ソフトウェアを通じて行う青少年科学技術啓発活動)
  ②社会に役立つシリアスゲームの調査研究

【補助金】
 <研究課題C>
  シミュレーション&ゲーミングの先進的独創的な手法の研究

大学、その他の教育機関、研究所等の非営利の研究機関に所属する研究者

※【補助金】<課題C>は若手研究者(大学院生・助手等)を対象
10月15日(火)
消印有効
 
  直接申請
(郵送および
宅配便のみ)
 166  7/12 公益財団法人 人工知能研究振興財団
第30回 令和元年度「人工知能研究助成」
公益財団法人 人工知能研究振興財団
第30回 令和元年度「人工知能研究助成」

■人工知能及び関連技術分野の高度化に関する調査、 研究及び開発(以下「研究」という)であって、次の各号に掲げるもの。

 ①産業・環境分野における技術高度化並びに生産性改善のための人工知能及びその利用技術に関する研究
 ②医療・介護・教育・経済・法律等の知的支援に関する研究
 ③ヒューマンインタフェース、エンタテインメント、感性情報処理の高度化に関する研究
 ④ロボットの感覚・運動・思考・知能・感情・インタラクション等に関する研究
 ⑤インターネット、モバイルシステムの知的で安全な利用法に関する研究
 ⑥その他、人工知能の基礎及びその利用技術等に関する研究

・人工知能に関する調査、研究及び開発(以下「研究」という)並びに人工知能関連技術の高度化に関する研究を行う企業、 及び教育・研究機関・その他団体の研究グループ・個人。
・特に、産学(官)研究共同体からの提案を積極的に支援。
9月30日(月)
必着
   直接申請
 165  7/12 公益財団法人 コニカミノルタ科学技術振興財団
令和元年度「コニカミノルタ画像科学奨励賞」
公益財団法人 コニカミノルタ科学技術振興財団
令和元年度「コニカミノルタ画像科学奨励賞」

AI、エレクトロニクス、ICT、医療、生命科学、バイオテクノロジー、材料、デバイス、光学、環境、エネルギー、ロボティクス等の幅広い技術領域を対象。
これら様々な研究分野における光及び画像技術の応用や斬新な発想による挑戦的な研究。

①光と画像に関する材料及びデバイスの研究
②光と画像に関するシステム及びソフトウェアの研究
③光と画像に関するその他の先端的な研究

日本の大学、国公立及び民間公益研究機関に所属する研究者。
 ・<奨励賞> 個人またはグループ
 ・<連携賞> 異分野の研究者2名以上
但し、年齢は40才以下(令和元年9月30日時点)。
9月30日(月)   直接申請
(郵送)
 164  7/12 公益財団法人 沖縄協会
第41回(令和元年度)「沖縄研究奨励賞」
公益財団法人 沖縄協会
第41回(令和元年度)「沖縄研究奨励賞」
沖縄を対象とした将来性豊かな優れた研究
(自然科学、人文科学、社会科学)
・学協会・研究機関若しくは実績のある研究者から推薦を受けた50歳以下(2019年7月15日現在)の方で、出身地及び国籍は問わない。 9月30日(月)
消印有効
  直接申請
(郵送)

※推薦者は
部局長または
実績のある研究者
 163  7/12 国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
平成31年(令和元年)度「IoT等活用行動変容研究事業」
国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
平成31年(令和元年)度「IoT等活用行動変容研究事業」
    8月8日(木)
12:00

※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※機関承認が必要なため8月5日(月)12:00までに申請を行い、所属部局の事務担当者を通して学術推進課へご連絡ください。

府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
 
 162  7/12 農林水産省 農林水産政策研究所
令和元年度「農林水産政策科学研究委託事業」
農林水産省 農林水産政策研究所
令和元年度「農林水産政策科学研究委託事業」
    8月21日(水)
12:00

※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※機関承認が必要なため8月19日(月)10:00までに申請を行い、所属部局の事務担当者を通して学術推進課へご連絡ください。

府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
 
 161  7/12 公益財団法人 木原記念横浜生命科学振興財団
第28回「木原記念財団学術賞」
公益財団法人 木原記念横浜生命科学振興財団
第28回「木原記念財団学術賞」
生命科学分野の50才以下(2019年9月30日締切日現在)の国内の研究者で、高い基礎研究レベルを持つ優れた独創的研究であって、すでにインパクトのある研究成果を上げつつも今後のさらなる発展が大きく期待できる研究を行っている方。
ただし、推薦の研究課題で他の著名な賞を受けていないこと。
9月30日(月)
消印有効

※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※推薦等要項により
1推薦者からの推薦は
原則として1件

直接申請

※推薦者は部局長
 160 7/12 公益財団法人 三島海雲記念財団
第9回(2020年度)「三島海雲学術賞」(顕彰))
公益財団法人 三島海雲記念財団
第9回(2020年度)「三島海雲学術賞」(顕彰))
【自然科学部門】
食の科学に関する研究

【人文科学部門】
アジア地域の歴史を中心とする人文科学に関する研究(但し、日本を中心とする研究は除く。)

■国内外の学術誌等に公表された論文、著書、その他の研究業績により独創的で発展性のある顕著な業績を挙げている者のうち、下記の条件を満たす若手研究者。

【自然科学部門】
 1)45歳未満の者(2020年4月1日現在)
 2)日本在住の研究者(国籍は問わない)及び海外在住の日本人研究者(日本国籍を有するもの)

【人文科学部門】
 1)45歳未満の者(2020年4月1日現在)
 2)2017年8月から2019年9月に刊行された著書(単著)を有する者
 3)日本在住の研究者(国籍は問わない)及び海外在住の日本人研究者(日本国籍を有するもの)

 
【自然科学部門】

「推薦書」

9月30日(月)
消印有効

「申請書等」

10月31日(木)


【人文科学部門】

「推薦書」

9月30日(月)
消印有効


※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※推薦要項により
1推薦者につき
2件以内の推薦

 
直接申請
(郵送)

※推薦者は部局長

※〔自然科学部門〕
・候補者の推薦後、
(公財)三島海雲記念
財団より改めて
候補者本人に、
「申請書」並びに
「付属資料等」の
提出依頼あり

 159  7/12 一般財団法人 ホーユー科学財団
2020年度「研究助成」
一般財団法人 ホーユー科学財団
2020年度「研究助成」
毛髪科学・皮膚科学・薬理学・染色化学の4分野において、化粧品・医薬部外品の発展・進歩に寄与し、将来的に化粧品・医薬部外品の人体への安全性向上に繋がる先駆的・独創的な研究 ・対象研究に従事する国内の国公私立大学(含付属研究機関)または国公立研究機関に所属する研究者。
・個人研究を対象とする。
・共同研究者があっても問題ない。
9月30日(月)
必着
  直接申請
(電子メール
または郵送)
 158  7/12 公益財団法人 昭和大学医学・医療振興財団
第6回「昭和上條医療賞」(2019年度顕彰)
公益財団法人 昭和大学医学・医療振興財団
第6回「昭和上條医療賞」(2019年度顕彰)
(1)地域保健医療貢献部門
地域保健医療の質向上および国民の健康増進に貢献した幅広い地域の公益性の高い活動

(2)医療人育成部門
医療人育成において優れた成果を挙げた独創的・革新的な活動
地域保健医療及び医学・医療分野の教育において創造的かつ先駆的諸活動を行い、大きな成果を挙げた実践者又は実践グループ  9月30日(月) ※募集要項により
推薦者は
各部門ごとに
1件の推薦
 直接申請

※推薦者は
関係領域の
有識者
 157 7/11 公益財団法人 日立財団
2019年度(第51回)「倉田奨励金」
『人文・社会科学研究分野』
公益財団法人 日立財団
2019年度(第51回)「倉田奨励金」
『人文・社会科学研究分野』
科学技術の進歩やグローバル化がもたらす社会の変容、その背景に潜む複合的な諸問題を人文・社会科学の視点(社会、文化、文学、歴史、哲学、倫理、法律、経済等)から読み解き、科学技術発展の意味や価値と、社会のあり方を探求する研究

※詳細は下記URL参照
http://www.hitachi-zaidan.org/works/science/kurata/data/ku_shourei51_j.pdf
 ・博士後期課程を有する研究科、同研究科に係る学部に所属の研究者、又は文部科学省研究補助金(科研費)を申請することができる法人所属の研究者、大学院生の応募可。
 ・所属機関長(総長・学長、研究科長、学部長、理事長、研究所長、直属の上長等)の推薦書を必要とする。
 ・国籍は問わない。
9月13日(金)
24:00
  直接申請
(Web申請)

※推薦者は
部局長等
 156 7/11 公益財団法人 日立財団
2019年度(第51回)「倉田奨励金」
『自然科学・工学研究分野』
公益財団法人 日立財団
2019年度(第51回)「倉田奨励金」
『自然科学・工学研究分野』
■下記3分野に対して助成。なお、共通して自然科学・工学研究の観点による文理融合的研究も対象とする。

Ⅰ エネルギー・環境
Ⅱ 都市・交通
Ⅲ 健康・医療

※詳細は下記URL参照
http://www.hitachi-zaidan.org/works/science/kurata/data/ku_shourei51_s.pdf
 ・博士後期課程を有する研究科、同研究科に係る学部に所属の研究者、又は文部科学省研究補助金(科研費)を申請することができる法人所属の研究者、大学院生の応募可。
 ・所属機関長(総長・学長、研究科長、学部長、理事長、研究所長、直属の上長等)の推薦書を必要とする。
 ・国籍は問わない。
 ・申請者(代表研究者)が2019年4月1日現在、45歳以下であること。
9月13日(金)
24:00
  直接申請
(Web申請)

※推薦者は
部局長等
 155 7/11 国際日本文化研究センター
令和2(2020)年度「国際日本文化研究センター共同研究」
国際日本文化研究センター
令和2(2020)年度「国際日本文化研究センター共同研究」

A.共同研究(一般):
 日本文化に関する国際的・学際的な総合研究

B.共同研究(所蔵資料活用):
 国際日本文化研究センターの所蔵資料(文献資料・映像音響資料・データベース等)を活用する研究

※詳細は下記URL参照
http://research.nichibun.ac.jp/ja/employment/team.html#kyoudou

令和2(2020)年4月1日現在、満65歳以下で、国内の大学その他の研究機関の研究者、又はこれと同等以上の研究能力があると国際日本文化研究センターの所長が認めた者 8月30日(金)
必着
  直接申請
(郵送)

※承諾者は部局長
 154 7/11 公益財団法人 徳山科学技術振興財団
2020年度「研究助成」「国際シンポジウム助成」
公益財団法人 徳山科学技術振興財団
2020年度「研究助成」「国際シンポジウム助成」
【研究助成】
新材料(無機、有機、高分子、その他)およびこれに関連する科学技術分野で、新材料開発の基礎並びに応用を指向する独創的研究

【国際シンポジウム助成】
国内で開催される、新材料(無機、有機、高分子、その他)およびこれに関連する科学技術分野の国際シンポジウム
※詳細は下記URL参照
https://www.tokuyama.co.jp/zaidan/grant/document/symposium_application_guidelines.pdf
【研究助成】
国内の大学等に常勤する45歳未満(2020年3月31日現在)の研究者で所属機関の長の推薦を受けた者。

【国際シンポジウム助成】
国内の大学等において研究活動に従事し、シンポジウム組織委員長などの運営責任者
9月20日(金)
12:00
必着
   
【研究助成】
直接申請
(郵送および
電子メール)

※推薦者は
部局長


【国際シンポジウム助成】
直接申請
(郵送)

 153 7/11
国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
「TCP(Technology Commercialization Program)2019」

国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
「TCP(Technology Commercialization Program)2019」
下記URL参照
https://www.nedo.go.jp/activities/ZZJP2_100103.html
■次に示す1~3に示された条件を全て満たす者

1.公募開始時(2019年6月)に起業していない個人、研究者又は研究チーム
2.具体的な技術シーズを活用し、それに基づく事業構想を有する起業家であって、我が国の経済活性化に寄与する と認められる応募内容であること
3.反社会的勢力又はそれに関わる者との関与が無いこと
9月5日(木)
12:00
  直接申請
(電子メール)
 152  7/11 農林水産省
「OECD国際共同研究プログラム(OECD CRP)2020」
農林水産省
「OECD国際共同研究プログラム(OECD CRP)2020」
下記URL参照
http://www.affrc.maff.go.jp/kokusaikenkyu/international_oecd_2020crp.html
博士号取得者又は相当の専門知識を持つ者で、原則として研究機関・大学等に常勤で所属する者(年齢制限なし) 9月10日(火)   直接申請
(Web申請)
 151  7/9 総務省
令和元年度「情報通信技術の研究開発に係る提案」
『設計・製造におけるチップの脆弱性検知手法の研究開発』
総務省
令和元年度「情報通信技術の研究開発に係る提案」
『設計・製造におけるチップの脆弱性検知手法の研究開発』
    8月7日(水)
12:00
必着

※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※機関承認が必要なため8月1日(木)12:00までに申請を行い、所属部局の事務担当者を通して学術推進課へご連絡ください。
承認済の連絡後、申請書類を提出してください。

府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
および
郵送

※提案書の
代表者氏名は
学長
 
 150  7/8
国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
平成31年(令和元年)度「革新的技術による脳機能ネットワークの全容解明プロジェクト(二次公募)」


国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
平成31年(令和元年)度「革新的技術による脳機能ネットワークの全容解明プロジェクト(二次公募)」


    8月6日(火)
12:00

※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※機関承認が必要なため8月1日(木)12:00までに申請を行い、所属部局の事務担当者を通して学術推進課へご連絡ください。

府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
 
 149 7/8 公益財団法人 江野科学振興財団
第31回(2019年度)「研究助成」
公益財団法人 江野科学振興財団
第31回(2019年度)「研究助成」
ゴムを主体とする高分子化学及びこれと関連する分野の基礎研究、応用研究及び開発研究並びに化学、物理、機械、電気などの学際的研究。
■大学または研究機関に所属する研究グループおよび個人研究者

〔一般研究助成〕
 ・研究者の年齢制限はない。

〔田中康之ゴム科学賞〕
 ・ゴムの科学技術(化学、生化学、物理学、工学)における若手研究者の特に優れた研究の支援を目的とし、大学院博士課程在籍者を含む36歳未満(2019年4月1日現在)の方。

9月30日(月)
消印有効
  直接申請

※推薦者は
部局長
 148  7/8 公益財団法人 全国銀行学術研究振興財団
2019年度「学術研究助成事業」
【研究助成】【刊行助成】
公益財団法人 全国銀行学術研究振興財団
2019年度「学術研究助成事業」
【研究助成】【刊行助成】
【研究助成】、【刊行助成】
経済・金融およびこれらに関する法制に係る研究。
【研究助成】、【刊行助成】
60歳未満(本年12月末現在)の日本の大学の教授、准教授、専任講師、助教(外国の大学に在籍している日本人研究者を含む。)の研究、またはこれらの研究者による共同研究(共同研究者には大学院生、外国の大学に在籍している外国人研究者を含む。)。
9月20日(金)
必着
 
  直接申請
 147 7/5 一般財団法人 鷹野学術振興財団
2019年度「研究助成」
一般財団法人 鷹野学術振興財団
2019年度「研究助成」
電気電子工学、光学関連、画像処理関連、機械工学、物理学、情報工学、材料工学、化学関連、医療機器開発製造、健康・福祉機器開発製造、環境・エネルギー関連、農学(機能性食品開発等) 国内の大学あるいは公的研究機関で、独創的で新規性があり、かつ、将来の発展性がある研究を行っている研究者で2019年9月13日現在、満40歳以下の日本国籍を有する方。(大学院博士後期課程の学生を含む) 9月13日(金)
必着
 
直接申請
(郵送)

※推薦者は
部局長または
指導教授

 146 7/5 公益信託 五峯ライフサイエンス国際基金
2020年度「研究助成」
公益信託 五峯ライフサイエンス国際基金
2020年度「研究助成」

■大学等でライスサイエンスの研究に従事する研究者(学部は問わない)に対し、外国人研究者を招聘し共同研究等を行うために必要な費用を助成

(1)短期招聘(10日~20日間程度)
優れた研究業績を有する研究者を招聘し意見交換、討論を行うために必要な費用を助成

(2)長期招聘(9ヶ月間程度を上限とする)
若手の研究者を招聘し共同研究を行うために必要な費用を助成

◆募集要項等は学内教職員ホームページに掲載しております。
http://gakunai.jimu.nagasaki-u.ac.jp/globird/dsweb/View/Collection-11281

9月13日(金)
必着
   直接申請

※推薦者は
部局長
 145 7/5 公益財団法人 上廣倫理財団
令和元年度「研究助成」
公益財団法人 上廣倫理財団
令和元年度「研究助成」
<助成対象となる研究>
(1)人間の「生命」や「生き方」、社会における「共生」に関する哲学、倫理学、教育学、心理学等、人文社会科学分野からの研究
(2)現代の倫理的課題に関する実態研究及び調査
(3)学校における倫理教育・道徳教育に関する研究
・日本国内外の大学・学校及びその附置研究所等の教育機関に在籍し、在籍する機関より応募の承認を得ていること
・概ね45歳までの研究者
・学術振興会の助成等の公的助成を助成期間中・同じ研究で受けていないこと
・国籍は問わないが、応募は日本語に限る。
9月2日(月)
必着
   直接申請
(郵送)

※承認者は
部局長
 144 7/5 公益財団法人 テルモ生命科学芸術財団
2019年度「研究開発助成」(海外)
公益財団法人 テルモ生命科学芸術財団
2019年度「研究開発助成」(海外)
開発途上国で実施される、当該地域への貢献の高い、医療・公衆衛生等に関する研究開発に対し助成し、生命科学分野における科学技術の振興を支援。 ・開発途上国の大学、病院、公的研究機関に所属する研究者(国籍は問わない)。

※下記は応募対象外。
・過去に本助成に採択された研究者、研究テーマ。
・民間企業等の営利団体に所属する研究者。
・民間企業との共同研究開発。
・製造承認、販売承認など許認可用試験および販売促進用試験。
8月31日(土)
消印有効
 
※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※募集要項により
推薦件数は、
1推薦者につき
1件となります。

直接申請
(郵送および
電子メール)

※推薦者は
部局長
 143 7/5 一般財団法人 全国勤労者福祉・共済振興協会(全労済協会)
2019年度「公募委託調査研究」
一般財団法人 全国勤労者福祉・共済振興協会(全労済協会)
2019年度「公募委託調査研究」
<メインテーマ>
 「ともに支えあう社会をめざして」

⑴ 共済・保険等の果たす役割
⑵ 協同組合・相互扶助組織の果たす役割
⑶ 社会保障が勤労者福祉に果たす役割
主たる研究拠点が日本国内にあり、下記のいずれかに該当する日本語での申請書・報告書の作成と報告が可能な研究者。

・ 学校教育法に基づく大学及び同附属研究機関等に所属する研究者
・ 研究機関に所属する研究者
・ 大学院博士後期課程在籍者
8月30日(金)
17:00
必着
  直接申請
(電子メール
および郵送)
 142 7/5 公益財団法人 加藤記念バイオサイエンス振興財団
第31回(2019年度)「国際交流助成」
公益財団法人 加藤記念バイオサイエンス振興財団
第31回(2019年度)「国際交流助成」
海外で開催(10月1日-2020年3月31日に初日を迎える学会)されるバイオサイエンス分野の学会・シンポジウム等で、自己の研究成果を発表する、日本国内在住で、応募締切日に35才以下の研究者。  8月30日(金)
※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※募集要項により、
推薦者は
1名のみ推薦可
となります。

 
直接申請
(Web申請)

※推薦者は
現所属機関・
研究室の
上長
(教授等PI相当職)
 141 7/5 公益財団法人 加藤記念バイオサイエンス振興財団
第31回(2019年度)「研究助成」
公益財団法人 加藤記念バイオサイエンス振興財団
第31回(2019年度)「研究助成」
<対象研究領域>
(1)M分野 「メディカルサイエンス分野」
(2)B分野 「バイオテクノロジー分野」 
(3)E分野 「環境バイオ分野(奨励研究)」 

■国内の大学又は公的研究機関に所属している研究者
 <年齢(9月末日)>
   M分野:40歳以下
   B分野:  〃
   E分野: 35歳以下

※詳細は下記URL参照
https://www.katokinen.or.jp/applications/3_1ken_zyo.html

9月30日(月)
※申請を希望される方は、
各部局で提出期限等の
設定がありますので、
所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※募集要項により、
応募枠は
以下のとおりと
なります。
・学部毎に
M分野またはB分野
どちらかの分野で1名、
別枠でE分野1名。
・詳細は下記URL
募集要項、
Q&A参照
https://www
katokinen.or.jp/
applications/
3_1ken_zyo.html

直接申請
(Web申請)

※推薦者は
学部長、
研究科長等
 140 7/5 公益財団法人 中島記念国際交流財団
令和2年度(2020年度)「日本人海外留学奨学生」
公益財団法人 中島記念国際交流財団
令和2年度(2020年度)「日本人海外留学奨学生」
<対象分野>
(1) 情報科学
(2) 生命科学
(3) 経営科学

■日本に在住する令和2年4月1日現在 30歳以下の者で 、 令和 2 年度中に留学開始し、かつ、次のいずれにも該当する者であること。

(1)海外の大学(又はこれに準ずる機関)の修士号又は博士号を取得するため に留学する者
(2)学業、人物ともに優秀であって、健康である者
(3) 外国語能力について、留学先での教育研究に支障のない者
(4) 国際理解及び我が国と諸外国との友好、親善に寄与できる者

注1:日本に永住を許可されている外国人は、応募可。
注2:応募時に留学等で海外に在住している者 (国内在住であっても、海外の大学等に学籍を有する者を含む) 及び 応募時以降留学開始以前に 海外に在住することが予定されている者は、応募不可。

8月23日(金)
必着
  直接申請
(郵送以外
無効)

※推薦者は
指導教官
 139  7/5 公益財団法人 中島記念国際交流財団
令和2年度(2020年度)「日本人若手研究者研究助成金」
公益財団法人 中島記念国際交流財団
令和2年度(2020年度)「日本人若手研究者研究助成金」
■対象分野は次に掲げる研究分野とし、原則として一人で行う研究であって、将来の発展が期待できる研究。

<対象分野>
(1) 情報科学
(2) 生命科学
■我が国の大学・研究機関等に所属する若手(令和2年4月1日現在37歳以下)研究者のうち、主として日本学術振興会の特別研究員経験者。

注1:日本学術振興会の特別研究員経験者でなくても、応募は可能。
注2:令和2年4月以降、引き続き又は新たに大学院生である者の応募は不可。
注3:日本に永住を許可されている外国人は、応募は可能。
8月23日(金)
17:00
必着
  直接申請
(郵送以外
無効)
 138  7/3 一般財団法人 日本国土開発未来研究財団
2019年度「学術研究助成事業」
一般財団法人 日本国土開発未来研究財団
2019年度「学術研究助成事業」

■SDGs(持続可能な開発目標)の課題解決に貢献できる研究および事業
・持続可能な世界を実現するための17 のゴールから構成される国際目標の中から、次の4 つのテーマ

① 都市と人間の居住地を包摂的、安全、強靭且つ持続可能にするテーマ
② 強靭なインフラを整備し、包摂的で持続可能な産業化を推進するとともに技術革新の拡大を図ることができるテーマ
③ 全ての人々に手頃で信頼でき、持続可能且つ近代的なエネルギーへのアクセスを確保できるテーマ
④ 全ての人々に水と衛生へのアクセスと持続可能な管理を確保できるテーマ

国内の大学・高専等の学校または研究機関に常勤し、対象となる研究を行う研究者あるいは、常勤する研究者を中心とし構成される研究グループ 8月31(土)
必着
  直接申請
(郵送)

※承認者は
部局長
 137  7/3 公益財団法人 味の素食の文化センター
2019年度「食の文化研究助成」
公益財団法人 味の素食の文化センター
2019年度「食の文化研究助成」
■食の文化に関わる研究
 ・人文・社会科学の研究に限らず、自然科学分野で食の文化に関する研究(但し、食品や医薬などの開発を目的とするものは除く。)
・ 原則として2020年4月1日時点で40歳前後までの若手研究者であって、しかるべき研究者からの推薦がある方。(国籍は問わないが、日本国内に居住する研究者であって、日本語での申請及び報告書の作成や成果の発表が可能であることが必要。)
・ 個人研究を対象とするが、共同研究者があることを妨げない。
8月30日(金)   直接申請
(郵送(配達が
確認できる方法)
および
電子メール)

※推薦者は
部局長等
しかるべき研究者
136  7/3
国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
2020年度「ヒューマン・フロンティア・サイエンス・プログラム(HFSP)フェローシップ」
【長期フェローシップ(LTF)】
【学際的フェローシップ(CDF)】


国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
2020年度「ヒューマン・フロンティア・サイエンス・プログラム(HFSP)フェローシップ」
【長期フェローシップ(LTF)】
【学際的フェローシップ(CDF)】


■キャリアの初期にある研究者が国外において新しい研究分野に移動することで幅広い研究スキルを身につけることを支援

【長期フェローシップ(LTF)】
生命科学分野で博士号を取得し、国外の研究室でより幅広い経験を積みたいと考えている研究者を支援

【学際的フェローシップ(CDF)】
生命科学以外の分野(物理科学、化学、数学、工学、コンピューターサイエンス)で博士号を取得し、生命科学の分野で訓練を受けたいと考えている研究者を支援
 
① HFSP加盟国のいずれの出身でもない申請者が選択できるのは、加盟国内の研究機関のみ。加盟国出身の申請者は、どの国の研究機関でも申請することができる。
② フェローシップ開始時点で、博士号(Ph.D)、またはそれに相当する基礎研究活動経験を有するとともに博士号に相当する学位を有していることが条件。
③ 申請者は、公募締切時点で、申請者が主執筆者となっている論文を1報以上、査読が行われる国際的な学術誌に発表したことがあるか、現在印刷中、または掲載受理されていることが必要。

〔登録締切〕
8月8日(木)
13:00
(申請者の現地時間)

〔応募締切〕
8月22日(木)
13:00
(申請者の現地時間)

  直接申請
(Web申請)
 135 7/3 
独立行政法人 日本学術振興会(JSPS)
令和元年度(2019年度)「人文学・社会科学データインフラストラクチャー構築推進事業」
『拠点機関におけるデータ共有基盤の構築・強化委託業務』


独立行政法人 日本学術振興会(JSPS)
令和元年度(2019年度)「人文学・社会科学データインフラストラクチャー構築推進事業」
『拠点機関におけるデータ共有基盤の構築・強化委託業務』

    7月31日(水)
17:00

※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※応募単位は『研究機関』、公募要領により研究機関ごとに1件の応募となりますので、1件を超える応募があった場合は、選考を行います。
申請を希望される方は、所属部局の事務担当者を通して学術推進課へ7月16日(火)10:00までに、電話および電子メールにてお知らせください。
(期日厳守)
〇内線:3499
〇宛先:
kensui@ml.nagasaki-u.ac.jp
〇件名:
『【所属部局名】
JSPS2019年度申請希望者について』
申請書類の締切等(学内選考を行う場合は、そのスケジュールを含め)については、おってご連絡いたします。

 
府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
 134 7/3  国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
平成31年(令和元年)度「革新的がん医療実用化研究事業」(2次公募)
国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
平成31年(令和元年)度「革新的がん医療実用化研究事業」(2次公募)
    7月30日(火)
12:00

※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※機関承認が必要なため7月25日(木)12:00までに申請を行い、所属部局の事務担当者を通して学術推進課へご連絡ください。

 
 府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
 133  7/3 総務省
令和元年度「電波資源拡大のための研究開発」(第2回)
総務省
令和元年度「電波資源拡大のための研究開発」(第2回)
    7月31日(水)
17:00
必着
 
※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※応募単位が『研究機関』となっておりますので、編集権限を付与するため、申請を希望される場合は7月23日(火)12:00までに所属部局の事務担当者を通して学術推進課へご連絡ください。

※e-Radへの応募申請は、学術推進課にて行いますので、7月25日(木)12:00までに申請書類作成完了の旨を所属部局の事務担当者を通して、学術推進課へご連絡ください。
承認済の連絡後、
提出書類一式を郵送してください。

府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
および
郵送
 
 132  7/2
国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)
令和元年度採択「戦略的国際共同研究プログラム」(SICORP)
『日本(JST)-米国(NSF) 研究交流 「次世代社会のためのデジタルサイエンス」』


国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)
令和元年度採択「戦略的国際共同研究プログラム」(SICORP)
『日本(JST)-米国(NSF) 研究交流 「次世代社会のためのデジタルサイエンス」』


    9月9日(月)
12:00
(日本時間)

※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※確認書への学長印の押印は学術推進課でとりまとめて行いますので、申請書類一式を所属部局の事務担当者を通して9月3日(火)12:00までに学術推進課へ提出してください。
学長印押印後、返送いたします。

府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)

※確認書の
機関長名は
学長
 131  7/2
国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
平成31年(令和元年)度 「8K等高精細映像データ利活用研究事業」
『8K内視鏡システムを応用した遠隔手術支援システムに関する研究』


国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
平成31年(令和元年)度 「8K等高精細映像データ利活用研究事業」
『8K内視鏡システムを応用した遠隔手術支援システムに関する研究』


    7月31日(水)
12:00

※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※機関承認が必要なため7月26日(金)12:00までに申請を行い、所属部局の事務担当者を通して学術推進課へご連絡ください。

府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
 130  7/1
大学共同利用機関法人 人間文化研究機構 総合地球環境学研究所
2019(令和元)年度「実践プロジェクト」
『インキュベーション研究(IS)・予備研究(FS)』


大学共同利用機関法人 人間文化研究機構 総合地球環境学研究所
2019(令和元)年度「実践プロジェクト」
『インキュベーション研究(IS)・予備研究(FS)』


■インキュベーション研究(IS)
地球環境問題の解決に向けた総合的な研究における新たな研究シーズを発掘することを目的とする共同研究で、予備研究(FS)の前段階

■予備研究(FS)
フルリサーチ(FR)としての実行可能性を検証するために行う予備的な共同研究

※詳細は下記URL参照
http://www.chikyu.ac.jp/rihn/project/recruitment/2019IS-FS_2.html
(1) 国、公、私立大学等の教授、准教授、講師及び助教
(2) 上記(1)と同等またはそれ以上の研究能力があると地球研所長が認めた者
<電子メール>
8月19日(月)
17:00
必着

<郵送または持参>
9月2日(月)
  直接申請
(電子メール
および
郵送または
持参)

※承諾者は
部局長
 129  7/1 大学共同利用機関法人 人間文化研究機構
令和2年度「国立歴史民俗博物館共同研究」
大学共同利用機関法人 人間文化研究機構
令和2年度「国立歴史民俗博物館共同研究」

■基幹研究
 基幹研究Ⅱ
 「水と人間の日本列島史」に関する研究課題

■基盤研究1(課題設定型)
 考古・歴史・民俗資料の研究資源化、高度情報化を主要な目的として実施する学際的研究

■基盤研究2(館蔵資料型)
 本館が指定する収蔵資料に関連する共同研究

※詳細は下記URL参照
https://www.rekihaku.ac.jp/research/list/joint/public_ad/pdf/guidelines.pdf

(1)国内外の大学その他の研究機関に勤務する研究者(常勤、非常勤を問わない)
(2)(1)と同等の研究能力を有する研究者(大学院生は除く)
8月30日(金)
必着
  直接申請
(電子メール


※承認者は部局長
 128 7/1  公益財団法人 旭硝子財団
2020年度採択(2019年度募集)
【研究奨励】
【サステイナブルな未来への研究助成】
公益財団法人 旭硝子財団
2020年度採択(2019年度募集)
【研究奨励】
【サステイナブルな未来への研究助成】

【研究奨励】
〇助成対象研究分野
  ・化学・生命分野
  ・物理・情報分野
 ※詳細は下記URL参照
http://www.af-info.or.jp/subsidy/doc/2020_natural_application.pdf

【サステイナブルな未来への研究助成】
〇助成対象分野
  ・建築・都市分野
  ・人文・社会科学分野
  ・環境フィールド研究
〇助成研究コース
  ・提案研究コース
  ・発展研究コース
 ※詳細は下記URL参照
http://www.af-info.or.jp/subsidy/doc/2020_sustainable_application.pdf


【研究奨励】
<所属機関>
  ・主たる勤務先が国内の大学とその附置研究所、大学共同利用機関、高等専門学校(但し大学附属病院専従の方は対象外)
<職 位>
  ・上記の機関に所属し、主体的に研究を進めている原則常勤の研究者
<年 齢>
  ・1974年1月1日以降生まれであること
 
【サステイナブルな未来への研究助成】
<所属機関>
  ・主たる勤務先が国内の大学とその附置研究所、大学共同利用機関、高等専門学校(但し大学附属病院専従の方は対象外)
<職 位>
  ・上記の機関に所属し、主体的に研究を進めている原則常勤の研究者
<年 齢>
  ・提案研究コース:1974年1月1日以降生まれであること
  ・発展研究コース:年齢制限なし

【研究奨励】

8月30日(金)

【サステイナブルな未来への研究助成】

9月13日(金)
 
  直接申請
(Web申請)

※承認者は部局長
 
 127  7/1 一般社団法人 日本溶接協会
2020年度「次世代を担う研究者助成事業」
一般社団法人 日本溶接協会
2020年度「次世代を担う研究者助成事業」
溶接・接合技術およびその周辺技術の研究 日本国内の大学、工業高等専門学校等の研究教育機関に所属し、日本国内で研究に従事する、2020年4月1日現在で45歳以下の研究者(国籍不問)。 8月31日(土)
消印有効
  直接申請
(郵送)
 
 126  7/1 一般社団法人 ヤンマー資源循環支援機構
2019年度募集
(2020年度採択)「助成事業」
一般社団法人 ヤンマー資源循環支援機構
2019年度募集
(2020年度採択)「助成事業」
 「資源循環型の持続可能な農林水産業の取組み」
 「農林水産資源の活用」
 資源循環型社会の実現に資する基礎研究、技術開発、実証等
・大学、研究機関、教育機関等において研究活動に従事されている方。
・大学院修士課程または博士課程に在籍される方。
・年齢制限はない。
・国籍は問わない。
・営利企業等およびその関係者は対象外。
8月9日(金)   直接申請
(Web申請)

※承諾者は部局長
125  7/1 公益財団法人 金型技術振興財団
2019年度「助成研究等」「海外交流助成」
公益財団法人 金型技術振興財団
2019年度「助成研究等」「海外交流助成」

【助成研究等】

①〔研究開発助成〕
 金型関連技術及び金型を利用する成形関連技術、並びにそれらの基礎となる工学分野における独創的で優れた研究テーマ

②〔金型関連及び成形関連の技術者・技能者の教育育成を支援する助成〕
 技術系の高校・高専・大学及び公的研究機関が、実務経験の少ない中小企業の若手技術者や技能者を育成するために計画した研修・セミナーなどの実施に必要と認められる費用


【海外交流助成】

 海外で開催される金型関連技術および金型を利用する成形関連技術、それらの基礎となる工学分野の国際会議への出席、及び技術調査等への参加、並びに国際会議開催


【助成研究等】

①〔研究開発助成〕
 ・国内の大学、高等専門学校、並びに、これらに準ずる研究機関等で、独自研究をしている研究者・技術者、及び中小企業で金型や金型を用いる成形技術等の研究を行っている技術者・技能者で、かつ、企業からその研究成果の公表が承認されるものであること。

②〔金型関連及び成形関連の技術者・技能者の教育育成を支援する助成〕
 ・国内の大学、工業系高専・高校、並びに、公的研究機関等で、中小企業の 若手技術者・技能者に対して、金型製作に関する技術、及び金型を利用する成形技術等に関する教育を、実際に出来る教育者・指導者。


【海外交流助成】

 ・国内の大学、高等専門学校、並びにこれらに準ずる研究機関等の若手研究者・技術者、大学院生、学部生。
 ・所属機関の長の推薦を受けられる方。
 ・国際会議開催に対する助成は、主催関係機関の責任者、又はこれに準ずる方。

【助成研究等】
①、②

8月20日(火)
必着


【海外交流助成】

(前期)
7月31日(水)
必着

(後期)
12月31日(火)
必着
 
  直接申請
(郵送および
電子メール)

※推薦者は部局長
 124  6/27
国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)
令和元年度「次世代人材育成事業」
『グローバルサイエンスキャンパス「情報科学の達人」育成官民協働プログラム』


国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)
令和元年度「次世代人材育成事業」
『グローバルサイエンスキャンパス「情報科学の達人」育成官民協働プログラム』

    7月31日(水)
12:00

※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※応募者は実施責任者(学長)となっておりますので、申請を希望される方は申請書類一式を
所属部局の事務担当者を通して
7月25日(木)
12:00までに学術推進課へご提出ください。
承認済の連絡後、申請書類を提出してください。

直接申請
(電子メール)

※応募者は
学長
 123  6/27
国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
「戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)第2期/自動運転(システムとサービスの拡張)」
『自動運転移動サービスの実用化並びに横展開に向けた環境整備』


国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
「戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)第2期/自動運転(システムとサービスの拡張)」
『自動運転移動サービスの実用化並びに横展開に向けた環境整備』

    7月25日(木)
12:00
必着

※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※提案書への学長印等の押印は学術推進課でとりまとめて行いますので、申請書類一式を所属部局の事務担当者を通して7月18日(木)12:00までに学術推進課へ提出してください。
学長印等押印後、返送いたします。

府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
および
郵送または
持参

※提案書の
代表者名は
学長
 122 6/27 国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)
令和元年度「戦略的国際共同研究プログラム」(SICORP)
『日本-ドイツ「オプティクス・フォトニクス第2期」国際産学連携共同研究』
国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)
令和元年度「戦略的国際共同研究プログラム」(SICORP)
『日本-ドイツ「オプティクス・フォトニクス第2期」国際産学連携共同研究』
    9月25日(水)
17:00
(日本時間)

※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※確認書への学長印の押印は学術推進課でとりまとめて行いますので、申請書類一式を所属部局の事務担当者を通して9月18日(水)12:00までに学術推進課へ提出してください。
学長印押印後、返送いたします。

府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)

※確認書の
機関長名は
学長
 121  6/27 公益財団法人 セコム科学技術振興財団
「学術集会および科学技術振興事業助成」
公益財団法人 セコム科学技術振興財団
「学術集会および科学技術振興事業助成」
・国内法人及びそれに準ずる任意団体が主催し、安全・安心に関する科学技術の振興を目的とする集会であり、国内で開催されるもの(学会、シンポジウム、研究会等)。国際集会も対象。
・将来研究者や技術者を目指す児童や生徒の啓発・育成を目的とする集会や事業。
・研究者の海外渡航費の支援など人材育成を目的とする事業。
・助成決定から翌々年度末までに開催が終了するもの。
・商業目的の集会は助成の対象外。
開催する集会の開催・運営の責任者。 7月31日(水)
必着
  直接申請
(郵送)
 120  6/27 やずや食と健康研究所
2019年度「助成研究」
やずや食と健康研究所
2019年度「助成研究」

◆大テーマ
 「食と健康」
◆小テーマ
 ①「食の安全」
 ②「食と予防医療」
 ③「食と運動」
 ④「食と生活」
 ⑤「食と社会」
 ⑥「食と食育」
 ⑦「食と文化」
 ⑧「食と健康にかかわる歴史」
 ⑨「その他」

※さまざまな食品・食物・食生活習慣と健康とのかかわりに焦点を当てた研究を募集。
「ヒトを対象とした研究」が望ましい。
分子生物学的・化学的テーマを主とする研究に関しては、対象外。


<チャレンジ部門(応募者と指導者のペアで応募)>
 〇応募者:若手研究者
  ・過去にいずれの研究助成機関からも助成(科研費を含む)を受けた経験がない、45歳未満(応募申込期限:2019年8月1日時点)の研究者。
  ・資格・役職は問わない。
 〇指導者
  ・年齢、役職、助成経験等は問わない。応募者を直接に指導する者に限る。なお、応募者と異なる所属でも構わない。

<キャリアアップ部門>
 ・1回以上の研究助成を受けた経験(やずや食と健康研究所以外の助成機関も含む)がある、50歳未満(応募申込期限:2019年8月1日時点)の研究者。
 ・同時期(2019年12月~)に同テーマの研究で他機関から助成を受ける場合は応募不可。

8月1日(木)
17:00
必着
  直接申請
(Web申請)
 119  6/27 公益財団法人 明治安田厚生事業団
第36回「若手研究者のための健康科学研究助成」
公益財団法人 明治安田厚生事業団
第36回「若手研究者のための健康科学研究助成」
■研究テーマ
  a.指定課題:運動とメンタルヘルス
  b.一般課題:健康増進に寄与する学術研究
健康科学研究に従事し、修士以上の学位を有する方(医学・歯学の学士などを含む)
40歳未満(申請時)で、所属する部署の所属長あるいは指導教官等の推薦を受けた方
8月22日(木)
必着
  直接申請
(電子メール)

※推薦者は
部局長
 118 6/27
株式会社 リバネス
第45回「リバネス研究費」
【大正製薬ヘルスケア・ビューティケア賞】
【日本の研究.com賞】
【老化制御研究推進賞】
【吉野家賞】


株式会社 リバネス
第45回「リバネス研究費」
【大正製薬ヘルスケア・ビューティケア賞】
【日本の研究.com賞】
【老化制御研究推進賞】
【吉野家賞】


【大正製薬ヘルスケア・ビューティケア賞】
 ・人々の健康と美に寄与するあらゆる研究

【日本の研究.com賞】
 ・研究世界の地図を描き、新たな知識への道筋を創り出すためのあらゆる研究

【老化制御研究推進賞】
 ・生体の老化機構あるいは老化に伴う生体内の変化に関する研究

【吉野家賞】
 ・働くひとの付加価値を向上させるためのあらゆる研究
■大学・研究機関に所属する40歳以下の研究者
・海外に留学中の方でも申請可能
・研究室に所属して研究を始めていれば、学部生からでも申請可能

【大正製薬ヘルスケア・ビューティケア賞】
【日本の研究.com賞】
【老化制御研究推進賞】
7月31日(水)
24:00

【吉野家賞】
8月31日(土)
24:00

  直接申請
(Web申請)
 117  6/25
国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
「戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)第2期/自動運転(システムとサービスの拡張)」
『自動運転・運転支援に係るアーキテクチャの設計及び構築のための調査研究』


国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
「戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)第2期/自動運転(システムとサービスの拡張)」
『自動運転・運転支援に係るアーキテクチャの設計及び構築のための調査研究』


    7月22日(月)
12:00
必着
 
※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※提案書への学長印等の押印は学術推進課でとりまとめて行いますので、申請書類一式を所属部局の事務担当者を通して7月16日(火)12:00までに学術推進課へ提出してください。
学長印等押印後、返送いたします。

府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
および
郵送または
持参

※提案書の
代表者名は
学長
 116  6/25
国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
平成31年(令和元年)度「医療分野国際科学技術共同研究開発推進事業」『戦略的国際共同研究プログラム(SICORP)日・英国共同研究』


国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
平成31年(令和元年)度「医療分野国際科学技術共同研究開発推進事業」『戦略的国際共同研究プログラム(SICORP)日・英国共同研究』


    9月4日(水)
20:00
(日本時間)
 
※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※機関承認が必要なため8月30日(金)12:00までに申請を行い、所属部局の事務担当者を通して学術推進課へご連絡ください。

府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
 115  6/25 国土技術政策総合研究所
2019年度「国総研委託研究」
『2次元CADデータを用いたAIによる3次元モデル構築技術に関する研究』
国土技術政策総合研究所
2019年度「国総研委託研究」
『2次元CADデータを用いたAIによる3次元モデル構築技術に関する研究』
2次元CADデータを用いたAIによる3次元モデル構築技術に関する研究 下記URL参照
http://www.nilim.go.jp/lab/bbg/kyoudou/koji190614.pdf
〔参加意思
確認書〕
7月4日(木)
12:00

〔研究計画書〕
7月17日(水)
17:00
 
※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※応募単位が『研究機関』になっておりますので、申請を希望される場合は
所属部局の事務担当者を通して
7月3日(水)
10:00までに学術推進課へご連絡ください。

※〔研究計画書〕等申請書類一式を所属部局の事務担当者を通して7月12日(金)15:00までに学術推進課へご提出ください。
承認済の連絡後、申請書類を提出してください。

直接申請
(電子メール)
 114  6/25 公益財団法人 上原記念生命科学財団
2019年度
「研究助成金」
「研究奨励金」
「リサーチフェローシップ」
「ポストドクトラルフェローシップ」
公益財団法人 上原記念生命科学財団
2019年度
「研究助成金」
「研究奨励金」
「リサーチフェローシップ」
「ポストドクトラルフェローシップ」

■生命科学、特に健康の増進、疾病の予防および治療に関連する以下の諸分野の研究

●<健康科学・医学・薬学部門>
 ・東洋医学、体力医学、社会医学、栄養学、薬学一般
 ・基礎医学(上記以外)
 ・ 臨床医学( 〃 )

●<新領域4.0部門>
 ・生命科学と他分野との融合領域(生体情報学、生体医工学、生体材料学など)


●<健康科学・医学・薬学部門>
【<1> 研究助成金】
  ・左記に掲げた研究に意欲的に従事する日本在住の研究者
  ※詳細は下記URL参照
https://www.ueharazaidan.or.jp/grants/login/docs/Youkou1_2019.pdf?20190510
【<2> 研究奨励金】
  ・左記に掲げた研究に意欲的に従事する日本在住の1982年4月1日以降出生(但し医学部等6年制の学部卒業者は1980年4月1日以降出生の者)の若手研究者
  ※詳細は下記URL参照
https://www.ueharazaidan.or.jp/grants/login/docs/Youkou3_2019.pdf?20190510
【<3> リサーチフェローシップ】
  ※詳細は下記URL参照
https://www.ueharazaidan.or.jp/grants/login/docs/Youkou4_2019.pdf?20190510
【<4>ポストドクトラルフェローシップ】
  ※詳細は下記URL参照
https://www.ueharazaidan.or.jp/grants/login/docs/Youkou5_2019.pdf?20190510



●<新領域4.0部門>
【<5>研究助成金】
  ・左記に掲げた研究に意欲的に従事する日本在住の研究者
  ※詳細は下記URL参照
https://www.ueharazaidan.or.jp/grants/login/docs/Youkou1_2019.pdf?20190510
【<6>研究奨励金】
  ・左記に掲げた研究に意欲的に従事する日本在住の1982年4月1日以降出生(但し医学部等6年制の学部卒業者は1980年4月1日以降出生の者)の若手研究者
  ※詳細は下記URL参照
https://www.ueharazaidan.or.jp/grants/login/docs/Youkou3_2019.pdf?20190510
【<7> リサーチフェローシップ】
  ※詳細は下記URL参照
https://www.ueharazaidan.or.jp/grants/login/docs/Youkou4_2019.pdf?20190510
【<8>ポストドクトラルフェローシップ】
  ※詳細は下記URL参照
https://www.ueharazaidan.or.jp/grants/login/docs/Youkou5_2019.pdf?20190510

9月3日(火)
※募集要項により、推薦件数は各(1)~(8)1推薦者につき1件となりますので、各1件を超える応募があった場合は、選考を行います。

※申請を希望される方で
①「医歯薬学総合研究科(医,歯,薬)」、
②「工学研究科」、
③「①、②以外の大学院研究科」
④「熱帯医学研究所」、
⑤「原爆後障害医療研究所」
に所属されている方は各部局で提出期限等の設定がありますので、所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。
⑥「上記の①~⑤以外」に
所属されている方は所属部局の事務担当者を通して7月26日(金)12:00までに、学術推進課へ電話および電子メールにてお知らせください。(期日厳守)
〇内線:3499
〇宛先:
kensui@ml.nagasaki-u.ac.jp
〇件名:
『【所属部局名】
(公財)上原記念2019年度<1~8の別>推薦希望者について』
なお、<1>~<8>の別もご記入ください。
申請書類の締切等(学内選考を行う場合は、そのスケジュールを含め)については、おってご連絡いたします。

 直接申請
(Web申請)


※推薦者について



各学部長



工学部長



大学院
研究科長
(または
学部長)
※同一の研究科、
学部の場合は
いずれか1件の
推薦



熱帯医学
研究所長



原爆後障害医療
研究所長



学長

 113  6/25 公益財団法人 上原記念生命科学財団
2019年度「研究推進特別奨励金」
公益財団法人 上原記念生命科学財団
2019年度「研究推進特別奨励金」
■生命科学、特に健康の増進、疾病の予防および治療に関連する以下の諸分野の研究

<①健康科学・医学・薬学部門>
 (1)東洋医学、体力医学、社会医学、栄養学、薬学一般
 (2) 基礎医学(上記以外)
 (3) 臨床医学( 〃 )

<②新領域4.0部門>
 ・生命科学と他分野との融合領域(生体情報学、生体医工学、生体材料学など)
■下記の諸条件をいずれも満たし、左記に掲げた研究に意欲的に従事する者。

(1)医学部(大学院医学研究科)または薬学部(大学院薬学研究科)において2017年4月以降に独立した研究室を立ち上げた者
(2)1974年4月1日以降出生の日本在住の教授(特任教授、准教授、寄付講座の教授は除く)
但し、医学部(大学院医学研究科)の臨床系の教授の場合は、1970年4月1日以降出生の者

※大学院医学研究科(医学部)、大学院薬学研究科(薬学部)に限り応募可能

※以下の者は対象外とする。
・政府出資に係る大型研究プロジェクトの代表研究者
・2017年度、2018年度の上原記念生命科学財団の助成金受領者(海外留学助成は除く)
9月3日(火)
・募集要項により、推薦は1大学につき
<①健康科学・医学・薬学部門>、
<②新領域4.0部門>
各1件となりますので、それを超える応募があった場合は、選考を行います。

・申請を希望される方は所属部局の事務担当者を通して7月26日(金)12:00までに、学術推進課へ電話および電子メールにてお知らせください。(期日厳守)
〇内線:3499
〇宛先:
kensui@ml.nagasaki-u.ac.jp
〇件名:
『【所属部局名】
(公財)上原記念2019年度<①or②>研究推進特別奨励金推薦希望者について』
なお、<①健康科学・医学・薬学部門>
、<②新領域4.0部門>の別もご記入ください。
申請書類の締切等(学内選考を行う場合は、そのスケジュールを含め)については、おってご連絡いたします。

直接申請
(Web申請)

※推薦者は学長
 112  6/25 公益財団法人 上原記念生命科学財団
2019年度「来日研究生助成金」
「国際シンポジウム開催助成金」
公益財団法人 上原記念生命科学財団
2019年度「来日研究生助成金」
「国際シンポジウム開催助成金」

【来日研究生助成金】
■生命科学、特に健康の増進、疾病の予防および治療に関連する以下の諸分野の研究
 (1)東洋医学、体力医学、社会医学、栄養学、薬学一般
 (2) 基礎医学(上記以外)
 (3) 臨床医学( 〃 )
 (4)生命科学と他分野との融合領域(生体情報学、生体医工学、生体材料学など)


【国際シンポジウム開催助成金】
■生命科学、特に健康の増進、疾病の予防および治療に関連する、以下のすべての要件を満たす国際的な研究集会
 (1)わが国で単独に開催される国際シンポジウムであること。(国内学会との合同または共同開催、併催等のシンポジウムは対象外。)
 (2)原則として、参加者100名以上、かつ海外からの参加者が10名以上であること。
 (3)2020年1月から12月末までに開催されること。
 (4)研究機関同士の連絡会議や研修会は対象外。

【来日研究生助成金】
・2019年9月から 2020年4月にわが国の大学院博士課程 (前期 後期) に入学するために来日する者 、 あるいは既に大学院に在籍する大学院生
・大学院の科は問わない。
※交付対象者の詳細は下記URL参照 
https://www.ueharazaidan.or.jp/grants/login/docs/Youkou6_2019.pdf?20190510
 

【国際シンポジウム開催助成金】
・会議の主宰者(組織委員長・募金委員長等)または募金責任者。 
なお、申請者は日本在住の者に限る。
【来日研究生助成金】
9月3日(火)


 【国際シンポジウム開催助成金】
9月30日(月)

※【来日研究生助成金】
・募集要項により、推薦は1大学につき1件となりますので、それを超える応募があった場合は、選考を行います。
・申請を希望される方は所属部局の事務担当者を通して7月26日(金)12:00までに、学術推進課へ電話および電子メールにてお知らせください。(期日厳守)
〇内線:3499
〇宛先:
kensui@ml.nagasaki-u.ac.jp
〇件名:
『【所属部局名】
(公財)上原記念2019年度来日研究生推薦希望者について』
申請書類の締切等(学内選考を行う場合は、そのスケジュールを含め)については、おってご連絡いたします。

【来日研究生助成金】

直接申請
(Web申請)

※申請者は、助成候補者の指導担当教官

※推薦者は学長


 【国際シンポジウム開催助成金】

直接申請
(Web申請
および郵送)
111  6/19 公益財団法人 りそなアジア・オセアニア財団
2020年度「助成事業」
【調査研究助成(個人研究・共同研究)】
【国際学術交流助成】
【出版助成】
【環境プロジェクト助成】
公益財団法人 りそなアジア・オセアニア財団
2020年度「助成事業」
【調査研究助成(個人研究・共同研究)】
【国際学術交流助成】
【出版助成】
【環境プロジェクト助成】

【調査研究助成(個人研究・共同研究)】
・アジア・オセアニア諸国・地域に関する社会、文化、歴史、政治、経済等の人文・社会科学分野の調査・研究活動

【国際学術交流助成】
・アジア・オセアニア諸国・地域に関する社会、文化、歴史、政治、経済等の人文・社会科学分野に関する国際会議、シンポジウムの開催、および同分野の研究者交流(人材招聘、人材派遣)

【出版助成】
・アジア・オセアニア諸国・地域に関する社会、文化、歴史、政治、経済等の調査研究成果にかかる出版助成および出版に準ずる広報活動

【環境プロジェクト助成】
・アジア・オセアニア諸国や地域における豊かな緑ときれいな水を守る事業。ただし、当該地域において既に萌芽的な活動が行われ、事業者がすでに何らかの形で活動に関与しているものに限る


【調査研究助成(個人研究・共同研究)】
 ・日本の大学もしくは研究機関等に所属する方(原則として教授、所属長、責任者クラスの方)からの推薦が得られる個人
 ・原則として2020年4月1日現在において、申込者(共同研究の場合は代表者の)年齢が満39才以下の方

【国際学術交流助成】
【出版助成】
 ・日本の大学もしくは研究機関等に所属する方(原則として教授、所属長、責任者クラスの方)からの推薦が得られる個人

【環境プロジェクト助成】
 ・日本の大学もしくは環境保全活動、国際協力活動を行なう団体、会社等に所属する方(原則として教授、組織代表、役員クラスの方)からの推薦が得られる個人
 ・活動地域(アジア・オセアニア地域)の現地において、当概事業の共同事業者(協力者)がいること

【調査研究助成
(個人研究・共同研究)】
【国際学術交流助成】
【出版助成】
7月31日(水)
必着

【環境プロジェクト助成】
8月31日(土)
必着
   直接申請
(書留)
 110  6/19 公益財団法人 天田財団
2019年度「研究開発助成」
「国際交流助成」
公益財団法人 天田財団
2019年度「研究開発助成」
「国際交流助成」
 
■金属等の塑性を利用した加工及び高密度エネルギー下での諸特性を利用した加工に必要な技術の研究・調査及びそれらの普及啓発

【研究開発助成】
(1)重点研究開発助成(課題研究)
 技術動向や社会情勢のニーズを重点研究課題として顕在化させ、それに対して独創的、革新的な研究に対する助成
天田財団が掲げる課題 (下記URL参照)を核とした研究への助成
https://www.amada-f.or.jp/prog/2019_emphasis.html
(2)一般研究開発助成
 基礎的、試験的、実用的な研究で助成対象分野の進展に期待できる研究に対する助成
(3)奨励研究助成(若手研究者枠)
 助成対象分野の若手研究者の育成、挑戦的研究に対する助成

【国際交流助成】
(4)国際会議等準備及び開催助成
 国内で開催される権威ある機関又は団体が主催する国際会議等の準備及び開催への助成
(5)第1回国際会議等準備及び開催助成
 海外で開催実績があり、国内で初めて開催される権威ある機関又は団体が主催する国際会議等の準備及び開催への助成(初回限定)
(6)国際会議等参加助成
 海外で開催される権威ある機関又は団体が主催する国際会議等に参加し、発表や運営の役割を担う者の旅費等に対する助成(同行し発表を行う院生等がいる場合は1名に限り旅費等の助成追加)
(7)国際会議等参加助成(若手研究者枠)
 海外で開催される権威ある機関又は団体が主催する国際会議等に参加し、発表等を行う若手研究者の旅費等に対する助成
(8)国際シンポジウム等準備及び開催助成(若手研究者枠)
 自らが中心的役割を担い、3ヵ国以上の研究者を招聘して開催する小規模の研究交流会等への準備及び開催への助成

 ・助成対象となる研究分野に携わる研究者で日本国内の大学(院)、高等専門学校、国公立及びそれに準ずる研究機関に所属(勤務)する研究者(ポスドク含む)、又は国内の学協会に所属する研究団体の研究者。但し、学生及び大学院生は対象外。

 ・原則として助成期間中に申請時の所属機関に在籍が見込まれる者。

 ・「若手研究者」枠は、2020年3月31日以前の時点で満39歳以下
7月31日(水)
24:00
  直接申請
(Web申請)
 109  6/19 公益財団法人 藤原科学財団
2020年~2021年開催「藤原セミナー」
公益財団法人 藤原科学財団
2020年~2021年開催「藤原セミナー」
■自然科学の全分野
※セミナーの要件は下記URL参照
https://www.fujizai.or.jp/J-s-jigyo.htm
わが国の大学等学術研究機関に所属する常勤の研究者 7月31日(水)
必着
  直接申請

※申請書の
申請者
所属組織長は
部局長
 
 108  6/19 公益財団法人 生協総合研究所
第17回(2019年度)「生協総研賞」
『助成事業』
公益財団法人 生協総合研究所
第17回(2019年度)「生協総研賞」
『助成事業』
・生活協同組合の今日的な課題および事業・組合員活動に関する実践的な研究
・くらしの実態に関する経済的、社会的、歴史的視点等からの研究
・消費社会及び消費者組織、社会運動に関する研究
・地域社会、社会政策、福祉政策・事業、地球環境等に関する研究
・大規模災害後に被災地域が直面している課題に関する研究
(1)個人研究
・大学・各種研究所等の研究者・大学院生、及び生協、NPO、市民組織等の役職員・関係者等による個人。
(2)共同研究
・「個人研究」の対象者と同様とする。但し、申請者(研究代表者)を中心として、若干名の参加メンバーによって構成し、研究するもの。

※上記(1)(2)とも新進・中堅の申請者を優先。
7月31日(水)
必着
  直接申請
(電子メール)
 107 6/18 積水化学工業 株式会社
2019年度「自然に学ぶものづくり研究助成」
積水化学工業 株式会社
2019年度「自然に学ぶものづくり研究助成」

①「自然」の機能を「ものづくり」に活用する研究
  生物の仕組みや営みだけではなく、広く自然現象一般も含めた自然の叡智を分野を問わず、「ものづくり」や「社会課題解決」に活用するもの
②ひとつのテーマとして独立した個人研究、または複数人の連携による共同研究

<募集テーマ>
 ■下記2つの助成枠とする。
 ①「ものづくりテーマ」:社会課題の解決に向け短中期的に実用化に進む研究
 ②「基盤研究テーマ」:将来「ものづくり」に活用が期待される独創的・先駆的研究、挑戦的萌芽研究

<Web申請>
6月28日(金)

<宅配または郵送>
7月1日(月)
必着
 
直接申請
(Web申請
および
宅配または
郵送)

※承諾者は
部局長

 
106  6/14 公益財団法人 ユニベール財団
2019年度「研究助成」
公益財団法人 ユニベール財団
2019年度「研究助成」

■社会保障制度を育てる
・豊かな社会の実現に向けて求められる、新しい社会保障制度を展望する研究

■ 高齢者の健康と子ども・若者支援
・高齢者の心と健康、ならびに子ども・若者支援や子育て支援の実践を踏まえた研究

■コミュニティの役割
・誰もが「安心して生きられる社会」をつくり守っていく市民活動や、かつての大家族や地域の助け合いの機能に変わる新しいコミュニティづくりの関連領域の研究

■以下の両方の要件を満たした方

(1)大学、研究機関、教育機関等において研究教育活動に従事されている方。
(2)大学院修士課程または博士前期課程に在籍される方、ならびに修了された方、またはそれと同等以上の資格もしくは能力を有する方。
(但し、大学院修士課程及び博士前期課程に在籍の方の申請は、指導協力教員を必要とする。博士後期課程の方の申請は、その限りではない。)
7月31日(水)
17:00
必着
  直接申請
(書留、宅配便等)

※承諾者は
部局長
 105  6/14 公益財団法人 稲盛財団
2020年度「稲盛科学研究機構(InaRIS)フェローシップ」
公益財団法人 稲盛財団
2020年度「稲盛科学研究機構(InaRIS)フェローシップ」
■ 「量子」
■申請時点、助成年度の開始時(2020年4月)ともに下記(a)~(d)の要件をすべて満たす方。
 
 (a)日本に居住し、募集案内を送付した大学・機関に所属し、 常勤で雇用されていること。(申請時および2020年度(2020年4月~2021年3月まで)に在籍していること。 任期付きの職でも可。)。
 (b)独立研究者で、大学所属の場合は准教授以上とする。 大学以外に所属の場合は上記に相当する者。
 (c)助成年度開始時に50歳以下であること。(2020年4月1日時点)
 (d)稲盛研究助成を受けている方は、その研究期間が残っていないこと。

7月31日(水)
17:00

※規定により本学の推薦件数は3件となりますので、3件を超える応募があった場合は、選考を行います。
申請を希望される方は、所属部局の事務担当者を通して学術推進課へ7月3日(水)12:00までに、電子メールにてお知らせください。
(期日厳守)
〇宛先:
kensui@ml.nagasaki-u.ac.jp
〇件名:
『【所属部局名】
(公財) 稲盛財団2020年度推薦希望者について』
申請書類の締切等(学内選考を行う場合は、そのスケジュールを含め)については、おってご連絡いたします。

直接申請
(Web申請)

※推薦者は
学長
 104  6/14 公益財団法人 稲盛財団
2020年度「研究助成」
公益財団法人 稲盛財団
2020年度「研究助成」
■自然科学系

■人文・社会科学系

■申請時点、助成年度の開始時(2020年4月)ともに下記の要件をすべて満たす方。

 ・日本に居住し、当要項を送付した大学・機関に所属していること。
 ・常勤で所属機関に正式に雇用されていること。
 ・助教相当以上であること。
 ・主体的に研究を行っていること。

※自然科学系では「40歳以下の若手研究者」の応募を優先。

7月20日(土)
17:00
  直接申請
(Web申請)

※推薦者は
部局長
103  6/14 国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
平成31年(令和元年)度「難治性疾患実用化研究事業」(3次公募)
国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
平成31年(令和元年)度「難治性疾患実用化研究事業」(3次公募)
    7月5日(金)
12:00

※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※機関承認が必要なため7月2日(火)12:00までに申請を行い、所属部局の事務担当者を通して学術推進課へご連絡ください。

府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
102 6/12 東京エレクトロン 株式会社
2019年度「共同研究公募制度」
東京エレクトロン 株式会社
2019年度「共同研究公募制度」
■研究テーマ:
・シーズ育成・実証プログラム: 実用化の可能性を検証するステージ1のFS(フィジビリティスタディ)研究から、ステージ2の実用化に不可欠なコア技術・ブレークスルー技術研究や、実証研究

■技術活用分野:
・半導体・FPDの製造装置や製造プロセスのみならず、半導体・FPDの製造プロセスで培われたナノテクノロジーを利活用可能で、且つ、社会の発展に貢献するエレクトロニクス分野
日本国内の大学、公的研究機関などに所属する研究者
7月31日(水)
必着
  直接申請
(郵送または
電子メール)
 101 6/12 公益財団法人 谷川熱技術振興基金
第39回(2019年度) 「助成研究実施者」
公益財団法人 谷川熱技術振興基金
第39回(2019年度) 「助成研究実施者」
■工業炉・燃焼装置などおよびこれに関連する装置・部品・材料などの熱技術および生産技術に関する次の基礎研究ならびにその実用化研究
① 燃焼技術
② エネルギーおよび熱利用技術
③ 環境保全および省エネルギ-技術
④ その他の関連技術
大学・高専・団体等 7月19日(金)
必着
   
直接申請
(郵送および
電子メール)

※交付申請書における申請者代表者は研究責任者が所属する組織の部局長等

100 6/12 一般社団法人 日本鉄鋼協会
第29回(2020年度助成開始)「鉄鋼研究振興助成」(含む石原・浅田研究助成)
一般社団法人 日本鉄鋼協会
第29回(2020年度助成開始)「鉄鋼研究振興助成」(含む石原・浅田研究助成)
鉄鋼および鉄鋼に関連する材料・プロセスに関する分野の学術及び技術の発展に寄与する研究。  ・研究期間中、日本の国立大学、公私立大学、工業高等専門学校等の教育機関に所属し、日本国内で研究に従事する研究指導者(国籍不問)。
 ・学生および、企業との兼務者は原則として対象外。
 ・非会員でも応募できますが、採択された場合は本会に正会員として入会いただきます。
 
7月19日(金)
17:00
必着
  直接申請
(電子メール)
 99 6/12 公益財団法人 DNP文化振興財団
2019年度 「グラフィック文化に関する学術研究助成」
公益財団法人 DNP文化振興財団
2019年度 「グラフィック文化に関する学術研究助成」
【A部門】
 グラフィックデザイン、グラフィックアート全般をテーマとする学術研究

【B部門】
 グラフィック文化に関するアーカイブをテーマとする研究
グラフィックデザイン、グラフィックアートに関する研究を行う研究者の個人又はグループ。
(1) 大学に在籍する研究者(教員または大学院生)
(2) 美術館学芸員
(3) 大学院修了以上の研究者で、大学教授または美術館館長の推薦のある者
(4) その他、上記に準ずる者
7月17日(水)
必着
  直接申請
(簡易書留)
98 6/12 科学技術社会論学会 公益財団法人 倶進会
2019年度「科学技術社会論・柿内賢信記念賞」
科学技術社会論学会 公益財団法人 倶進会
2019年度「科学技術社会論・柿内賢信記念賞」
■「科学・技術と社会の問題」に関する研究・実践活動を行う個人

【奨励賞】
・今後の発展が期待される研究を行う個人
【実践賞】
・実践活動(科学技術社会論の社会応用、または社会実践を通じた科学技術社会論の研究)を行う個人
【特別賞】
・国内在住の個人またはグループ・組織を対象に、研究または実践における科学技術社会論に対する貢献の実績に対して授与
・自薦または他薦とする
7月10日(水)
消印有効
  【奨励賞】
【実践賞】
直接申請
(書留)

【特別賞】
直接申請
(書留および
電子メール)
 97 6/12 公益財団法人 浦上食品・食文化振興財団
令和元年度「学術研究助成」
公益財団法人 浦上食品・食文化振興財団
令和元年度「学術研究助成」
■研究課題
(1) 食品加工技術に関する研究
(2) 食品と健康に関する研究
(3) 香辛料食品に関する研究
(4) 食嗜好に関する研究
(5) 食品の安全性に関する研究
原則として左記の研究課題に揚げた課題の研究を日本国内で行っている研究者またはそのグループ 7月10日(水)   直接申請
(Web申請)
96  6/12
国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
「戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)第2期/自動運転(システムとサービスの拡張)」
『狭域・中域情報の収集・統合・配信に係る研究開発』


国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
「戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)第2期/自動運転(システムとサービスの拡張)」
『狭域・中域情報の収集・統合・配信に係る研究開発』


    7月8日(月)
12:00
必着

※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※提案書への学長印等の押印は学術推進課でとりまとめて行いますので、申請書類一式を所属部局の事務担当者を通して7月1日(月)12:00までに学術推進課へ提出してください。
学長印等押印後、返送いたします。

府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
および
郵送または
持参

※提案書の
代表者名は
学長
95  6/12
内閣府 食品安全委員会
令和元年度「食品健康影響評価技術研究」(3次公募)


内閣府 食品安全委員会
令和元年度「食品健康影響評価技術研究」(3次公募)


    6月25日(火)
17:00

※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※機関承認が必要なため6月21日(金)15:00までに申請を行い、所属部局の事務担当者を通して学術推進課へご連絡ください。

府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
94 6/12 
国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)
2019年度「戦略的創造研究推進事業(社会技術研究開発)」
『SDGsの達成に向けた共創的研究開発プログラム』


国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)
2019年度「戦略的創造研究推進事業(社会技術研究開発)」
『SDGsの達成に向けた共創的研究開発プログラム』


    7月29日(月)
12:00

※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※提案書の申請には機関の承諾が必要となりますので、申請書類一式を所属部局の事務担当者を通して7月24日(水)12:00までに学術推進課へ提出してください。
承諾の連絡後、申請をお願いします。

府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
 93 6/12
国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
2019年度「NEDO先導研究プログラム/未踏チャレンジ2050」


国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
2019年度「NEDO先導研究プログラム/未踏チャレンジ2050」


    7月12日(金)
12:00
必着
 

※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※提案書への学長印等の押印は学術推進課でとりまとめて行いますので、申請書類一式を所属部局の事務担当者を通して7月5日(金)12:00までに学術推進課へ提出してください。
学長印等押印後、返送いたします。

府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
および
郵送
 92  6/7
国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
「戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)第2期/自動運転(システムとサービスの拡張)」
『自動運転の高度化に則したHMI及び安全教育方法に関する調査研究』


国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
「戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)第2期/自動運転(システムとサービスの拡張)」
『自動運転の高度化に則したHMI及び安全教育方法に関する調査研究』

    6月28日(金)
12:00
必着

※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※提出書への学長印等の押印は学術推進課でとりまとめて行いますので、申請書類一式を所属部局の事務担当者を通して6月21日(金)15:00までに学術推進課へ提出してください。
学長印等押印後、返送いたします。

府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
および
郵送または
持参

※提案書の
代表者名は
学長
 
 91  6/7
文部科学省
平成31年度「英知を結集した原子力科学技術・人材育成推進事業」
『国際協力型廃炉研究プログラム(日露原子力共同研究)』


文部科学省
平成31年度「英知を結集した原子力科学技術・人材育成推進事業」
『国際協力型廃炉研究プログラム(日露原子力共同研究)』


    6月27日(木)
17:00

※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※機関承認が必要なため6月24日(月)12:00までに申請を行い、所属部局の事務担当者を通して学術推進課へご連絡ください。

府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
 
 90 6/7  公益財団法人 コスメトロジー研究振興財団
2019年度「コスメトロジー研究助成」
公益財団法人 コスメトロジー研究振興財団
2019年度「コスメトロジー研究助成」
■コスメトロジー(化粧品学)の発展・進歩に寄与する独創的研究
<分野>
 化粧品学およびそれに関連する基礎的分野の課題
 ・分野1: 素材、物性に関する分野
 ・分野2: 生体作用、安全性に関する分野
 ・分野3: 精神、文化に関する分野
日本国内の研究機関に所属する研究者で、所属長の推薦を受けた方 7月8日(月)
必着
  直接申請
(Web申請
および郵送)

※推薦者は
部局長
 89 6/7  持田製薬 株式会社
「共同研究公募プログラム」
『MOIRe(モアレ)』
持田製薬 株式会社
「共同研究公募プログラム」
『MOIRe(モアレ)』
産婦人科領域、皮膚科領域、消化器領域における疾患および難病・希少疾患の治療薬に繋がる創薬シーズ、または新規創薬技術

※詳細は下記URL参照
http://www.mochida.co.jp/company/rd_openinnovation.html
国内の公的研究機関・大学等に所属している研究者または研究の代表者 6月30日(日)   直接申請
(電子メール)
 88  6/7 抹茶と健康研究会
2019年度「研究助成」
抹茶と健康研究会
2019年度「研究助成」
抹茶と健康に関する科学的根拠を広く蓄積するための基礎研究、応用研究 ・申請者の国籍は問わない。
・日本国内での研究を対象。
・営利企業の研究開発に資する研究並びに疾病の治療に関する研究は対象外。

◆募集要項等は学内教職員ホームページに掲載しております。
http://gakunai.jimu.nagasaki-u.ac.jp/globird/dsweb/View/Collection-11211
7月31日(水)   直接申請
(電子メール)
 87 6/6 公益財団法人 井上科学振興財団
第36回(2019年度)「井上研究奨励賞」
第12回(2020年度)「井上リサーチアウォード」
公益財団法人 井上科学振興財団
第36回(2019年度)「井上研究奨励賞」
第12回(2020年度)「井上リサーチアウォード」
【井上研究奨励賞】
 ・2016年4月1日~2019年3月31日(2016年度~2018年度)の過去3年間に、理学・工学・医学・薬学・農学等の自然科学の基礎的研究において、新しい領域を開拓する可能性のある優れた博士論文を提出し、本学で博士の学位を取得した研究者で、2019年9月20日現在の年齢が37歳未満の者


【井上リサーチアウォード】
 ※次のすべての事項に該当すること
 ・自然科学の基礎的研究で博士の学位を取得した研究者で、学位取得後9年未満(2020年3月31日現在)であること 。すなわち、2011年4月1日以降に博士の学位を取得した研究者であること。
ただし、出産又は子の養育のために、やむを得ず研究活動を中断した場合には、その中断期間は学位取得後の年限には含めないものとする。
 ・国内の国公私立大学並びに大学共同利用機関に所属する研究者又は所属予定の研究者であること。
【井上研究奨励賞】
 9月20日(金)
必着

【井上リサーチアウォード】
 7月31日(水)
必着

※【井上研究奨励賞】 
・規定により本学の推薦件数は3件となりますので、3件を超える応募があった場合は、選考を行います。
・申請を希望される方は、所属部局の事務担当者を通して学術推進課へ7月31日(水)12:00までに、電子メールにてお知らせください。
(期日厳守)
〇宛先:
kensui@ml.nagasaki-u.ac.jp
〇件名:
『【所属部局名】
(公財) 井上研究奨励賞2019年度推薦希望者について』
申請書類の締切等(学内選考を行う場合は、そのスケジュールを含め)については、おってご連絡いたします。

 
 
【井上研究奨励賞】
学術推進課にて
とりまとめて提出 

※推薦者は
博士論文
指導者


【井上リサーチアウォード】
直接申請 
(郵送
および
電子メール)

※承諾者は
部局長

 86  6/6 キヤノン財団
2019年「研究助成プログラム」
【新産業を生む科学技術】
【善き未来をひらく科学技術】
キヤノン財団
2019年「研究助成プログラム」
【新産業を生む科学技術】
【善き未来をひらく科学技術】
【新産業を生む科学技術】
 社会の持続的成長と繁栄を実現するために、新たな価値創造と新たな産業の創出を目指した研究

【善き未来をひらく科学技術】
 未来社会を洞察し、善き未来をひらくことに貢献する科学技術の研究
・国内の大学および大学院(付属機関を含む)、大学共同利用機関、高等専門学校、その他公的研究機関等の何れかに勤務し、当該機関で実質的に研究できる方。
・助成期間中に日本国内に居住している方。
・国籍は問わない。
 
【新産業を生む科学技術】
<Web申請>
6月28日(金)
15:00
<電子メール>
<郵    送>
7月2日(火)
必着

【善き未来をひらく科学技術】
<Web申請>
7月12日(金)
15:00
<電子メール>
<郵    送>
7月17日(水)
必着

  直接申請
(Web申請、
電子メールおよび
郵送)
 
※承認者は
部局長
 85  6/5
国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
平成31年(令和元年)度「次世代治療・診断実現のための創薬基盤技術開発事業」(患者層別化マーカー探索技術の開発)

国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
平成31年(令和元年)度「次世代治療・診断実現のための創薬基盤技術開発事業」(患者層別化マーカー探索技術の開発)
    7月5日(金)
12:00
 
※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※機関承認が必要なため7月1日(月)15:00までに申請を行い、所属部局の事務担当者を通して学術推進課へご連絡ください。

府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
 
 84  6/5
国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
平成31年(令和元年)度「再生医療・遺伝子治療の産業化に向けた基盤技術開発事業」(再生医療産業化促進基盤整備)

国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
平成31年(令和元年)度「再生医療・遺伝子治療の産業化に向けた基盤技術開発事業」(再生医療産業化促進基盤整備)
    7月2日(火)
12:00
 
 
※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※機関承認が必要なため6月26日(水)15:00までに申請を行い、所属部局の事務担当者を通して学術推進課へご連絡ください。

府省共通研究開発
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(e-Rad)
 
 83 6/5
国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
平成31年(令和元年)度「免疫アレルギー疾患等実用化研究事業」(免疫アレルギー疾患実用化研究分野)(3次公募)

国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
平成31年(令和元年)度「免疫アレルギー疾患等実用化研究事業」(免疫アレルギー疾患実用化研究分野)(3次公募
    6月28日(金)
12:00
 
※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※機関承認が必要なため6月25日(火)12:00までに申請を行い、所属部局の事務担当者を通して学術推進課へご連絡ください。

府省共通研究開発
管理システム
(e-Rad)
 
 82  6/5
国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
平成31年(令和元年)度「循環器疾患・糖尿病等生活習慣病対策実用化研究事業」(2次公募)

国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
平成31年(令和元年)度「循環器疾患・糖尿病等生活習慣病対策実用化研究事業」(2次公募)
    6月28日(金)
12:00

※申請を希望される方は、各部局で提出期限等の設定がありますので、所属部局の事務担当者へお問い合わせ下さい。

※機関承認が必要なため6月25日(火)12:00までに申請を行い、所属部局の事務担当者を通して学術推進課へご連絡ください。

府省共通研究開発
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(e-Rad)
 
 81  6/4 公益財団法人 立石科学技術振興財団
第6回(2020年度)「立石賞」
【立石賞功績賞】
【立石賞特別賞】
公益財団法人 立石科学技術振興財団
第6回(2020年度)「立石賞」
【立石賞功績賞】
【立石賞特別賞】


【立石賞功績賞】
・過去に立石科学技術振興財団の研究助成を受け(当財団の設立以来5年前までの研究助成受領者を対象)、その後の研究活動において顕著な研究業績をあげた個人。
・賞の対象となる業績は財団研究助成のテーマと異なるものであってもかまわない。
・推薦は自薦他薦を問わない。

【立石賞特別賞】
・前項にかかわらず、エレクトロニクスおよび情報工学の分野で、人間と機械の調和を促進する日本発の研究・技術で顕著な業績をあげた個人で、有識者からの推薦を受けた方。
・推薦は他薦に限る。

6月30日(日)
(郵送:消印有効)
  直接申請
(電子メール
および郵送)

※他薦の場合、
推薦者は
部局長等有識者
80  6/4 公益財団法人 日本証券奨学財団
2019年度「研究調査助成」
「研究出版助成」
公益財団法人 日本証券奨学財団
2019年度「研究調査助成」
「研究出版助成」
■助成対象分野
証券、金融、財務・会計、企業・経営、法律、経済、社会の各分野
大学又は研究機関等において学術の研究調査に従事している55歳(本年4月1日現在)以下の研究者(グループ研究の場合は複数の研究機関にまたがってよい。)
6月30日(日)
必着
 
【研究調査助成】
直接申請
(電子メール)

※推薦者は以下のとおり
『推薦書Ⅰ』

部局長
『推薦書Ⅱ』

同一分野の研究者


【研究出版助成】
直接申請
(電子メールおよび郵送)