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CHOHO 特別号(2019年3月発行)

特別号の表紙東日本大震災と福島第一原子力発電所事故から8年。
当初から福島に多くの人材を派遣し支援してきた長崎大学は、リスクコミュニケーションや人材育成など、現場で真に必要とされているサポートを続けています。
帰還者の増加など目に見える形でも成果が表れはじめましたが、新たな課題も見え始め、支援は次のステップへと進んでいます。 

表紙(PDF/1.9MB)
長崎大学と福島復興の今とこれから(PDF/2.1MB)

  長崎大学 学長 河野茂

福島を支援する必然的な理由(PDF/455KB)

  福島県立医科大学 副学長 山下俊一

福島で生きた、長崎とチェルノブイリでの経験/長崎大学は知識の柱だった(PDF/1.1MB)

  長崎大学 教授 高村昇

  川内村 村長 遠藤雄幸

長崎大学×福島復興プロジェクト

  1. 「帰ってきて良かった」と思ってもらう支援(PDF/1.2MB)  

    長崎大学 教授 高村昇

  2. 住む場の「安全」と「安心」をデータで証明する/包括連携協定、メリットしかない(PDF/1.4MB)

    長崎大学 助教 平良文亨

    富岡町 町長 宮本皓一

  3. 食品の放射線量を「数字」で見えるように(PDF/846KB)

  4. キノコの放射線量が地図上で一目瞭然(PDF/679KB)

  5. 子どもたちが自ら未来を描けるように(PDF1.8MB)

    川内村 教育長 秋元正

原発事故の支援で得た教訓を世界に伝える/福島の人間が廃炉を進められるように(PDF/854KB)

  東日本国際大学 学長 吉村作治

“長崎くんち”の太鼓山に使われた川内村産ヒノキ/長崎にとって福島は「他人事ではない」(PDF/926KB)

  志賀林業 社長 志賀泰三

  長崎市 市長 田上富久

福島の復興と求められるリスクコミュニケーションの3つの側面(PDF/800KB)

  環境省環境保健部 参事官 笠松淳也

世界の中でも「ここにしかない支援」(PDF/333KB)
「共働」を進めていきたい(PDF/324KB)

  福島県 知事 内堀雅雄

特別号をすべて閲覧する(PDF/12.1MB)
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