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2026年03月23日(月曜)

経済学部公開講座「東日本大震災から15年 被災地の歩みを知り私たちの未来を考える」

経済学部では、以下のとおり公開講座を開催します。

東日本大震災から15年、岩手県・宮城県・福島県沿岸部における復興の状況を俯瞰する講義、宮城県気仙沼市唐桑半島の民宿「唐桑御殿つなかん」を舞台にした映画「ただいま、つなかん」の視聴により、被災地のこれまでの歩みを全体と個別の視点から捉え、被災地に想いを馳せる、被災地から学ぶ等の機会とします。

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日時:2026年3月23日(月) 18:30~21:30(18:00開場)
場所:片淵キャンパス 経済学部本館22講義室(長崎市片淵4-2-1)
対象:講座内容に関心のある方はどなたでも受講可能です。
内容:
講義18:30~19:25 「東日本大震災から15年を経た被災地の現状と課題」
講師 経済学部 山口純哉准教授
(上映)19:35~21:30 映画「ただいま、つなかん」
講習料:1,000円・高校生以下無料(申込み後通知する口座に事前振込)

申込:添付の二次元コードまたはこちらをご確認ください。
申込締切:
講座当日 12:00

お問合せ:
・申込について

長崎大学経済学事務課総務係 mail:ecso*ml.nagasaki-u.ac.jp
・講座の内容について
長崎大学経済学部 山口純哉准教授 mail: junya-y*nagasaki-u.ac.jp
※*を@に置き換えて送信してください。

会場案内: