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医学部創立160周年記念行事を挙行@ 市民公開講座・記念コンサート 〜音と光と医療の進歩〜

2017年11月21日

  11月8日、「長崎大学医学部 創立160周年記念市民公開講座・記念コンサート 〜音と光と医療の進歩〜」を文教キャンパス中部講堂において開催しました。
  これは、第40回日本呼吸器内視鏡学会学術集会が主催し、長崎大学医学部創立160周年記念会と医工の絆 ハイブリッド医療人養成事業が共催したものです。
  相川忠臣長崎大学名誉教授による講演「音と光と医療の進歩」のあと、世界最高峰のカルテット「ウィーン弦楽四重奏団」による演奏が行われました。
  このコンサートは、学内にとどまらず一般市民にも無料開放され、約500名の来場者は世界最高峰の演奏に酔いしれるなか、アンコールでは、サプライズで長崎ゆかりのマダムバタフライの演奏があり最後まで拍手が鳴り止みませんでした。

医学部 創立160周年記念 市民公開講座・記念コンサート

  なお、11月10日には「長崎医家顕彰碑」除幕式と医学部創立160周年記念式典、記念祝賀会が開催されました。
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